3月生募集中!当社人気の転職保証コース
プログラミング学習から転職成功まで導く、当社人気のDMM WEBCAMP(旧WEBCAMP PRO)。
2月生は満員となっております。3月生募集に向け、お早めの申込みをオススメします。
プログラミング未経験でもエンジニア転職を絶対成功させたい
スキルを身に着けて人生を自ら切り開きたい
上記にあてはまる方は、ぜひご検討ください!

いずれは海外の有名企業で働きたい!そんなWebエンジニアさん達は多いのではないでしょうか?

IT業界はグローバル企業です。

米apple社をはじめGoogle社、Microsoft社など、日本のみならず世界中を動かしているのは、IT関連の業務に就いている皆さんと言っても過言ではありません。

今回はそんな海外就職を希望するWebエンジニアさん達向けに、転職の参考になる記事をまとめました。

※プログラミングを学んでみたいけど、時間がなくて全文の記事が読めない!という方は、WebCampの無料説明会(毎日開催)に参加してみてください!

 

海外転職に必要な事

海外では資格よりも経験?

海外の企業では資格の有無よりも、実績や経験が重要です。

日本とは違い、実務経験が豊富な即戦力の人材が重宝されます。

その為、未経験での海外転職はかなり不可能に近いです。

日本にいる時から実績を積み、システム開発に従事していた経験が重要です。

逆をいうと資格が無くても海外転職出来るという事です。

外国語は必要?

愚問と思われるかも知れませんが、日系企業の場合と外資系企業で外国語力の必要性が大きく変わります。

日系企業であれば現地コーディネーターが通訳などをしてくれるため、英検1級クラスの外国語力は不要です。

しかし、外資系では日常会話やオフィスでのミーティングに通訳などは一切付きませんので、ネイティブとは言わないまでも、日常のコミュニケーションが問題なく取れるレベルの語力が必要です。

プログラミング言語資格は持っておいた方が良い?

もちろん持っておくに越したことはありません。

その場合、上位資格の取得を目指しましょう。大きなシステム開発であればあるほど、複雑な言語でのコーディングが必要になってきます。

その際に基礎コーディングだけでプログラミングを行ってはプロジェクトの進行スピードに大きな影響が発生します。

周りの知識レベルに置いて行かれない為にも、上位クラスの言語資格を学んでおくべきでしょう。

資格取得が出来なくても、学んでおくだけでも仕事の役に立つことは間違いありません。

あとは実務でその知識を応用しながら学んでいけば自然と上位クラスの言語資格が取得できる知識が身についているはずです。

いざ転職活動開始!

求人で見るべきポイント①待遇

海外求人の待遇は日本の待遇とは雲泥の差です。

理由はIT技術者の地位の認識の違いです。

日本でIT関連の業種で年収を上げる為には、それぞれのポストに昇進し、給与ベースを上げる必要がありますよね。

しかし、海外でのIT技術者は日本で言う「職人」と同じ扱いを受けます。

日本ではポストが上がるにつれ、プログラミングコードを書く現場から離れていきますが、海外では定年退職するまで専門のプログラミングを行って年収をアップさせることが可能です。

求人で見るべきポイント②給与の支払い通貨

日本の給与ベースなのか、現地の通貨ベースなのかで給与が大きく変わります。

特に日本に仕送りをしている場合、現地通貨の円高円安で大きく給与の価値が変わってしまいます。求人を見る際には給与支払いの通貨に関しても意識してチェックするようにしましょう。

求人で見るべきポイント③手当の有無

給与と同じくらい重要なのがこの「手当」です。

例えば国によって大きく変わるのが「地価」です。シンガポールや香港など、地価が異常に高い地域では住宅手当があるか無いかで、手取り収入が大きく変わります。

また海外で働く際に重要になってくるのが「就労ビザ」です。

大手の企業であれば就労ビザ取得に必要な経費をサポートしてくれますが、それが無い場合、海外で働くために自腹を切って(30万円~50万円)就労ビザを取得しなければなりません。

余計な出費にならない為にも、ビザサポートがあるかを確認しましょう。

その他にも、日本の「厚生年金」や「社会保険」、「海外健康保険」の有無など、生活する上で必要な手当てがあるかも重要です。

企業によっては一時帰国手当や引っ越し手当がもらえることもあるので、しっかりと確認しておきましょう。

転職は自分ひとりでやるのは無謀?

海外転職は基本的に転職エージェントと行いましょう。

日系企業であれば日本の転職エージェントに依頼して、自分にマッチした海外転職先を紹介してくれますが、外資系企業では現地の転職エージェントを利用しなければいけない場面も出てきます。

日本と現地のエージェント同士で条件面の折り合いをつけることもあるので、両方のエージェントとコミュニケーションを取りながら進めていきましょう。

海外の求人に強いエージェントサイトを2つ紹介します。

①リクルートエージェント

https://www.r-agent.com/entry/ts/?param=047&vos=nrageight00101

日本国内にある海外就職の最大手です。

海外の求人の多くは非公開求人です。

その非公開求人の中から自分にマッチした求人を紹介してくれるので、安心して条件を伝えてスムーズな転職が出来ます。

②JACリクルートメント

https://www.jac-recruitment.jp/lp/f01/?ref_code=af&ugad=eW5xjY3p&wapr=5a2054b5

日本最大手のリクルートエージェントに対してこのJACリクルートメントの強みは、全世界の企業求人に強いという点です。

リクルートエージェントは東南アジアやアジア(中国、香港等)の求人が多いのに対し、北米やヨーロッパの求人も扱っています。

元々はイギリスの転職エージェント会社でしたが、国外転職の増加に伴い、ASEANに支店を置き、日本人の海外転職をサポートするようになりました。

ついに決まった海外転職!

海外就職で注意すべきポイントはこの記事を読もう!

今ではWeb上からさまざまな情報を簡単に得られる時代になりました。

海外転職についてもすでに海外の企業で従事している先輩達の体験談がブログや新聞記事(コラム)になっています。

ここでは海外転職後にオススメな記事を紹介します。

①FROG

https://frogagent.com/

海外就職や海外留学をサポートしている団体が管理している総合ウェブサイトです。

中には海外で既に働いている先輩達のブログ等を見る事が出来ます。

海外における生活習慣の違いや文化の違いなどが書かれているので、是非とも読んでおきたいサイトです。

②YUZU LOG

http://yuzurus.hatenablog.jp/entry/engineer-career

実際に海外就職していたエンジニアさんのブログです。

まとめサイトに近い構成ですが、読んでいて、海外転職の為になる記事が多く掲載されています。

まとめ

ここまで海外転職の話をメインに説明してきました。

なんといっても実績が物をいう海外転職。

・求人探しには「エージェント」を利用する。

・転職後には先輩達の体験談に目を通しておく。

これだけでもかなり、海外転職に有利な情報ばかりです。

是非海外転職を成功させ、高収入を手に入れてくださいね!

最後までお読みいただきありがとうございました。

DMM WEWBCAMPについて

DMM WEBCAMPは3ヶ月間で未経験から即戦力エンジニアを育成する転職保障付きのプログラミングスクールです。1ヶ月でプログラミング・Webデザインを学ぶ通い放題の「ビジネス教養コース」も展開しています。

DMM WEBCAMPを運営する株式会社インフラトップ では、「学びと仕事を通して人生を最高の物語にする」という理念で会社を経営しています。

キャリアアップを目指す方は、この機会に私達と一緒にプログラミングを学んでみませんか?

3月枠も残りわずか当社人気の転職保証コース
プログラミング学習から転職成功まで導く、当社人気のDMM WEBCAMP(旧WEBCAMP PRO)。
2月受入枠は満員となっております。3月枠に向け、お早めの申込みをオススメします。
プログラミング未経験でもエンジニア転職を絶対成功させたい
スキルを身に着けて人生を自ら切り開きたい
上記にあてはまる方は、ぜひご検討ください!

▼未経験から1ヶ月でWEBデザイン・プログラミングを学びたい方はこちら!

おすすめの記事