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皆さんは、Webサービス事業会社に転職を考えていませんか?

同じプログラマーやシステムエンジニアでもデスクトップアプリケーションとWebアプリケーションでは、様々な点が違っています。

特に近年ではスマホやタブレットの普及により、更にWebサービスエンジニアの需要が上がっています。

そこで今回はWebサービス事業会社への転職方法と転職活動を行う上でオススメの転職サイトをご紹介していきます。

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Webサービス事業会社へ転職する為の方法について

具体的な転職方法としては、求人サイトを利用したりヘッドハンティングで転職するものが多いです。

しかしITエンジニア未経験者・ITエンジニア経験者それぞれに転職時の注意点や転職を成功させるためのコツがあります。

転職をするにあたり、ITエンジニア未経験者・ITエンジニア経験者それぞれで重要なポイントをご解説していきます。

ITエンジニア未経験者からWebサービス事業会社への転職について

Webサービス事業会社に転職する上で未経験者が転職する場合ですが、転職活動前にある程度準備を行っていなければ転職は非常に難しいです。

未経験者がWebサービス事業会社への転職は下記条件を満たせているかが、重要になってきます。

年齢

まず転職に重要なのが、年齢です。

ITエンジニアを目指したことがある方の中には、「ITエンジニアの実務担当(プログラミング、設計)は35歳が定年」という話を聞いたことがある方も少なくないと思います。

実際のところ、ご自身が希望すれば35歳以降でも実務を担当することは決して不可能ではなく、スペシャリストとして活躍されている方も少なくありません。

しかし未経験者で知識がない方は35歳以上になると中々転職することが難しいです。

逆に年齢が25歳前後までであれば、経験やスキルがなくてもそれだけで転職に成功する方もいらっしゃいます。

現在20代の方で転職を考えている場合は、すぐにでも転職活動に移ることをオススメします。

Web開発のスキル

Web開発を行う為のスキルは、転職に大きく影響を与えます。

プログラミング言語には多くの種類があり、Web開発向けのプログラミング言語でも、PHP・Rubyなど複数の言語があります。

1つでも良いのでWeb関係のプログラミング言語やHTML・CSSの基礎を習得し、面接などの際にアピールすることができれば、転職の成功率が大きく変わってきます。

ITエンジニアの中でも、Webサービスを開発する人材は万年人手不足です。

そこで企業側が重要視するのが即戦力になれるかどうかです。

求人サイトなどを見ると「未経験者可」と書かれている求人もありますが、多くの企業は実務経験がなくてもWebの基礎知識を習得している方を望んでいることが多いです。

特に年齢が30歳以上の方は、転職活動前に最低限のWebスキルを習得しておくのが重要です。

志望動機

ITエンジニア未経験者の志望動機に多いのが「御社でスキルを習得し頑張りたいと考えています。」などです。

実際のところ実務経験がないと本音は上記のスキルや実務経験を積むことだと思います。

しかし採用担当者側からすると上記理由は全然惹かれません。

志望動機は入社後にどんなことを目標にしたいか、その企業が手がけているプロジェクトなどを面接などに踏まえて会話することで、企業側の評価が上がります。

ITエンジニア経験者からWebサービス事業会社への転職について

Webサービス事業会社で働いた経験がなくても、ITエンジニアとして実務経験がある場合は転職は比較的行いやすいです。

実際デスクトップアプリケーションエンジニアからWebサービスの開発に転職する方も少なくありません。

しかしITエンジニアとしての経験がある方でもWebサービス事業会社へ転職する場合は、下記の様なことに注意が必要です。

Webサービス事業会社との違い

Webサービスの技術は日々進化しています。

ITエンジニアとしての経験がある方でWebサービス事業会社に転職を行った場合、あまりの違いに困惑される方も少なくありません。

その理由は新しい技術を身に着ける必要性が高く、実践するまでの期間が短いことです。

Webエンジニアは他のITエンジニアに比べて、新しい技術や流行などが出るタイミングが早く、3年以上前の技術は既に古いとされることも少なくありません。

そのため、他のITエンジニアとしての経験があっても開発のスピード感の違いによって、面接時にスピード感があわないと不採用とされたり、転職をしてもすぐに自分から辞職する方もいらっしゃいます。

また大手企業などでデスクトップアプリケーション開発や保守を行っていた方は、より積極性を出す必要があります。

良くも悪くもデスクトップアプリケーション開発の現場では、明確な役割分担が行われており、自分の担当分以外の部分に手を出す方は少ないです。

それに対してWebアプリケーション開発の現場は、役割分担があやふやな現場も多く、積極的に活動できるエンジニアが重要視されており、面接などで積極性をアピールできなければなりません。

Web開発のスキル

未経験者のところでもご紹介しましたが、Web開発で使用するスキルは事前に習得しておくのがオススメです。

Web関係のプログラミング言語がなくても、日ごろからプログラミング言語に触れている方であれば習得はそれほど難しくありません。

しかし即戦力を求められていることに違いはない為、転職活動時にはPHPなどのプログラミング言語を習得しておくと、転職先の選択肢も増えます。

ヘッドハンティングはしっかり考えてから判断

IT業界ではよくあることですが、他企業からヘッドハンティングを受けることがあります。

これ自体は喜ばしいことですが、Webサービス事業会社からのヘッドハンティングの場合は上述でも触れましたが、開発のスピード感の違いや、管理職よりもプログラミングなどの実務を行えるエンジニアが重要視される点などの違いを検討して判断が必要です。

実際ヘッドハンティングを受ければ、Webサービス事業会社へ入社することは可能です。

しかし軽い気持ちで入社してしまいと、続かなくなりすぐ辞めてしまう方もいらっしゃいます。

これでは転職に成功したとは言えません。

終わりに

今回はWebサービス事業会社への転職方法や転職にオススメのサイトについて、解説してきましたがいかがでしたか?

Webサービス事業会社への転職はエンジニアであれば、一度は皆さん考えたことがあると思います。

日々進歩する技術を学んで、即実践していくのはエンジニアにとって魅力ですよね。

しかし同じITエンジニアとして現在活躍している方もでも必ず、それがあっているとは限りません。

しっかりと情報収集や不足している知識を補ってから検討して転職活動を行うのも重要なことです。

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DMM WEBCAMPを運営する株式会社インフラトップ では、「学びと仕事を通して人生を最高の物語にする」という理念で会社を経営しています。

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