WebCamp・WebCampProを運営する株式会社インフラトップのオウンドメディア【スキルマ】。プログラマー・エンジニア・Webデザイナーを目指す初心者の方に向けた記事や、就職・転職を考えている方向けの記事を発信しています。

学習効率を徹底的に科学したオンライン教材「WALS」とは?

こんにちは、WebスクWebCamp(ウェブキャンプ)です。

今回は、インフラトップが独自開発し、圧倒的な学習効率を実現しているオンライン学習システムの「WALS」について詳しく説明します。

最近では、「やぎろぐ」さんにも取り上げていただきました!

目次

1.学習効果を考え抜かれた「WALS」
2.いつでも、どこでも。”自分なりのスタイル”で。
3.たくさん書いて、どんどん身につく。
4.学習を振り返り、戦略的に学ぶ。
5.Q&A掲示板で”つまずき”を解消。
6.「学び」が「キャリア」に繋がる。
7.継続の鍵は”コミュニティ”

学習効果を考え抜かれた「WALS」

online_offline

Webスク・WebCampでは、従来の”インプット型”とは異なる”アウトプット型”の「反転学習」という学習形式を採用していますこの反転学習により、生徒は、「WALS」(ONLINE)による自学習で知識をインプットし、講師による授業(OFFLINE)で学習の成果をアウトプットします。Webスク生・WebCamp生のために独自に開発された「WALS」が毎日の学習をサポートします。

いつでも、どこでも”自分なりのスタイル”で。

image1

オリジナル教材 100種類以上!

勉強の方法は人それぞれ。「WALS」ならパソコンからでもスマートフォンからでも、好きなときに好きな場所で学習できます。また「動画・テキスト・テスト」など、様々な形式のオリジナル教材が豊富に利用できるため、自分に合った「学習スタイル」を見つけることができます。

※利用できる教材数は、登録コースによって異なります。

たくさん書いて、どんどん身につく。

image2

プログラミング学習に最適なインターフェース

プログラミングの上達には、たくさんのコードを実際に書いて覚えることが重要です。「WALS」 では、「テキスト・エディタ・プレビュー」を一つの画面で動かすことができるので、テキストを見ながらエディタでコーディングし、リアルタイムにプレビューの表示を確認することができます。解説を読むだけではなく、実際に自分の手でコードをたくさん書くことでプログラミングへの理解が深まります。

学習を振り返り、戦略的に学ぶ。

image3

「学習履歴」で学習傾向を分析!

「WALS」では現在のスキルレベルや学習速度を計測し、あなたの学習傾向をしっかりと把握することができるので、効率よく学習計画を立てて学ぶ事ができます。また毎日の学習記録が分かりやすいグラフで表現されるので、目標達成へのモチベーションへ繋がります。

Q&A掲示板で”つまずき”を解消。

image4

Webスク・WebCampの講師が丁寧に解答!

Q&A掲示板」を使えば、分からないことをいつでも質問することができます。質問フォームにはコードを直接書いたり、ファイルを添付することもできるので、悩んでいるところを正確に伝えることができます。自分で質問を投稿しなくても、他の生徒のQ&Aを読むだけで問題が解決することも。予習・復習でつまずいたまま、次の授業を迎えることを防ぐことができます。

「学び」が「キャリア」に繋がる。

image5

企業からオファーが届く、「履歴書」機能

「WALS」で学んだスキルや学歴、経歴などを記入すると「履歴書」を作成することができます。「履歴書」を作成しておくと、企業からインターン採用や就職採用のオファーを受け取ることができるようになります。学んで終わりではなく、キャリアに繋がることを目標にしてプログラミングを学習することができます。

継続の鍵は”コミュニティ”

image6

「メッセージ」機能で講師や仲間と連携!

講師からの授業の連絡を「WALS」の「メッセージ」で受け取ることができます。また、生徒同士もメッセージで交流することができます。課題について相談したり、生徒同士で交流を深めることで、モチベーションが続きます。

最後に

いかがでしたか?
「WALS」のコンテンツ数も日々増えているので、ご興味ある方は毎日開催している無料説明会にお越しください!

[CTABtn]