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初心者のプログラミング進め方は?

プログラミングをいざ始めようと思うと、いろいろ知らないことやぶつかる壁もたくさんあります。

そしてほとんどの人がぶつかる最初の壁は、開発環境になるでしょう。

そこで今回はプログラミング未経験者がプログラミングを行なっていく上で、開発環境という面からアプローチしていきます。

プログラミングの進め方

まずはプログラミングの進め方からみていきましょう。プログラミングを進めるステップは以下の流れになります。

したいことを決める

まずは、自分の作りたいものやプログラミングでしたいことを決めましょう。

例えば、iPhone向けアプリを作りたいのであればOSはMacを選ばなければなりませんし、Android向けのアプリなら必然的にWindowsを選択することになります。

言語を選択する

前項で決めた「自分のやりたいこと」から言語を選択しましょう。

WEBアプリケーションであればJavaやPHP、Pythonなどを選ぶように、自分がやりたいことで言語の選択は変わってきます。

プログラミング環境を構築する

続いて必要なのはプログラミング環境の構築を構築です。

詳細はまた後ほど書きますが、簡単に言うと、プログラミングを行うためのプラットフォームを作ります。

プログラミングする(学ぶ)

開発環境が整ったことで、プログラミングがスタートします。

まずは目先の目標として簡単なものを作り上げていきましょう。

一つのプログラムに手がけたのなら、出来るだけプログラムを実行するまで行いましょう。

うまくいかないときの対処法

うまくいかないときは、周囲のプログラミングに詳しい人に助けを求めるか、ネットで調べましょう。

プログラミング初心者の方ほどわからないことが多く、そこで挫折してしまう人も少なくありません。

もしうまくいかないときは、書籍やネットで調べましょう。

もしそれでもわからない場合は、自分の周りの人に聞くか、プログラミングスクールに通っているのであればスタッフに助けを求めてください。

人に聞くというのはプログタミングをうまく行うコツになります。

その理由はプログラミングは自分のミスはあまり気づけない為、ミス解消に時間がかかってしまい、そこで挫折してしまう人が多いからです。

独学でプログラミングスキルを身に付けるのは厳しい為、プログラミングスクールに通うことをおすすめします。

失敗しないプログラミングスクールの選び方はこちら→【徹底比較表】プログラミングスクールの失敗しない選び方とスクール20選

プログラミングを継続するポイント

プログラミングを継続していくのに重要なのは、

「楽しんで学ぶこと」

「立ち止まらないこと」

になります。

プログラミング初心者で挫折する人によくあるのは、「進まなくて楽しくないと感じてしまう」ことです。

プログラミングは地味な作業で、なおかつ学ぶことが非常に多いです。

まずは「楽しんで学ぶこと」を意識しましょう。

簡単なものでもいいので、一つ自分が作ったプログラムが動いていることを体感して達成感を得ることが重要です。

続いて「立ち止まらない」ようにしましょう。

ポイントは

「分からないことは一度諦める」

「人の真似をする」

という2点になります。

完全に理解しようとすると、時間が足りず、モチベーションのキープが非常に難しいです。

プログラミングは独学でも習得は可能ですが難易度は上がります。

人の真似をして、まずはプログラムを組み切ることを意識しましょう。

パソコンはいまのものを使用して開発すべき?

プログラミングには必ず必要なパソコンです。

まずは自分のパソコンがプログラミングに向いているのかどうかを見直していきましょう。

パソコンスペック

スペックの低いものでも短いプログラムや簡単なプログラムであれば作成できます。

しかし、今後本格的に複雑なプログラムを組んでいくとなれば、それに伴ったスペックが必要になってきます。

例えば、比較的複雑なプログラムを組んだ場合、プログラムを組む度にテストを行い、それを複数同時進行して行う場合もあります。

その際にPCのメモリが少なければ、PCはフリーズしてしまい、プログラミングを進めることは困難となります。

できるだけ先を見据えて、パソコンは高スペックなものを選択しましょう。

開発環境で重要な周辺装置

よりプログラミングをストレスなく行うためには、周辺装置を充実させることも重要になってきます。

あると非常にありがたい周辺装置は

・大きめのディスプレイ

・ゲーミングマウス

・キーボード

になります。

大きめのディスプレイ

IDE(統合開発環境)を使ってプログラミングをする方も多いと思いますが、IDEには一つの画面に、ソースコード、ファイルなど様々なものが表示します。

画面が小さいと確認することが困難になります。

また、複数のウィンドウを開いてアプリケーションを動かしてテストを行うケースも多いため、大きめのディスプレイがあると非常に便利です。

マウス

ゲーミングマウスには、マクロ機能が搭載されているためです。

ボタンにある行動を記録しておけば、クリック一つで操作することが可能になります。

ストレスの軽減にもつながる上、作業効率も上がるため、あると助かるツールであることは間違いありません。

キーボード

周知の通りプログラミングは長時間キーボードを用いて文字を入力することで行います。

昨今では、いかに楽に負担を軽減するかを考慮されたキーボードもあるので、予算に余裕がある方は、キーボードも準備すると良いでしょう。

プログラミング環境って何?

プログラミングを行うにあたって重要なのは環境の構築になります。

ひとえに環境といってもピンと来ないかもしれません。

ここではそのプログラミングの環境を解説していきます。

プログラミング環境とは文字通り、プログラミングを行う為の環境です。

最低限PCとネット環境、それだけあればプログラミングは可能です。

しかし、プログラミングスキルを伸ばしていくのであれば、いずれはプラスαの環境構築が必要になってきます。

プログラミング環境の種類

具体的にはどのような環境の種類になるのでしょうか?

以下で環境として重要なものピックアップして解説していきます。

PCなどのハード環境

先ほどにも紹介させていだいた、PC周りの環境もプログラミング環境となります。

スペックがあるかないかで、プログラミングが捗るかどうかも変わってきます。

PCの環境はまず拠点となる城を充実させることと等しいです。

・CPU

コンピュータの処理速度に大きく関わってくるCPUですが、プログラミング用であればスペクは、IntelCore i5、できればi7あると安心できます。

動作クロックに関しては3GHZ以上がオススメになります。

・メモリ

よく台所周りで例えられるPCスペックですが、メモリはその中でも調理台の上になります。

同時にアプリケーションを動かせる量が決まるメモリは、プログラミングでは通常の使用時よりも多く使います。

ずっと先を見据えるならば16GBや32GBあると良いですが、最低4GB以上は確保するようにしましょう。

・ストレージ

保存容量に関わるストレージ。

HDDとSDDの二つありますが、特徴はHDDが安価で低速、SDDはHDDよりも高価で高速です。

つまり動作の速度が変わってきます。

一度SSDの速度に慣れるとHDDに戻れない、という声もよく耳にしますが、スピードを求めるのであればSSDを選択しましょう。

エディタなどのソフト環境

プログラミングを最大限サポートしてくれるのが、ソフト環境、すなわち開発環境で、先ほど出てきた「IDE(統合開発環境)」がその主となります。

開発環境を整えることで、プログラミングのストレスは軽減されます。

プログラミング開発環境とは何?

先ほどから時々出てくる開発環境という言葉になじみがない人もいるでしょう。

プログラミングを行うにあたって、様々なサポートを行ってくれ、コーディングからプログラムの実行テストを行ってくれる環境が、プログラミング開発環境になります。

開発環境の基本

プログラミングの開発環境に必要なのは、エディタ、コンパイラ、デバッガなどになります。

エディタでソースコードを書いてコマンドライン上でコンパルコマンドを記入、そしてデバッガでプログラムのチェック、これを自分のパソコンで行えるようにするのが開発環境を整えるということです。

以前はこれが全てバラバラになっていましたが、現在ではひとまとめになったIDE(統合開発環境)というツールが主流です。

無料でできる環境構築

無料で環境開発ができるツールもたくさん揃っています。

無料のものであれば、操作性もそこまでややこしくありません。

ただ、無料で行う開発環境の構築に関しての注意点は、拡張機能などの機能は少ないという点です。

プログラミングを進めていくうちに、「もっとこうしたい」と思うことも出てきます。

そうなってきた時に、再度その時使用しているツールを見直すポイントとして捉えて、有料のものを視野に入れて探していくようにしましょう。

プログラミング言語ごとの開発環境

プログラミング言語によってオススメの開発環境も変わってきます。

ソフトによっては、ある開発言語に特化したものもあり、違う言語でそのソフトを使ってしまうと、使いやすいどころか窮屈に感じてしまうこともあります。

自分の扱う開発言語に合わせて開発環境も選択していきましょう。

プログラミング技術を仕事につなげる方法

ただプログラミングをやみくもに勉強しているだけでは、中々仕事につなげることができません。

プログラミングは使う人間のことを考慮したり、最終的に製品となるものを作り上げる必要があります。

そのポイントを如何に考え行動できるかが、プログラミング技術を仕事につげられるか重要な点になってきます。

プログラミング技術習得ポイント

どのようにプログラミング技術を習得していけば良いのでしょうか。

抑えておくべきポイントは二つあります。

一つ目

色んな開発言語に手を付けすぎないということです。

確かに開発言語は多く存在しますし、新しい言語も出てくる上トレンドは変わりやすい業界です。

だからと言って、新しいものに手を出しすぎると、全ての言語において中途半端な技術しか身に付かなくなります。

まずは一つの言語を突き詰めることを意識しましょう。

二つ目

「プログラムを動かした先のことを考える」ことです。

プログラミングを始めたての頃は、自分が書いたコードが実際にプログラムとして動いただけで満足してしまいます。

使う人間の行動を考えた上で、作り上げた作品をそのままにしておくのではなく、テストを繰り返して使いやすくブラッシュアップしていくことが、プログラマーとして大成する近道になります。

困った時の対応法

困った時は先人たちの道を辿るのが最も良いでしょう。

先にも述べましたが、人に頼ることは悪いことではありません。

答えが出ないことも多々あります。

そんな時はネットで検索するか、または本を読みましょう。

もしそれでも難しいのであれば、プログラミングスクールを利用してください。

費用は多少かかってはしまいますが、圧倒的に勉強の時間は短縮できます。

せっかく途中までは頑張れたのに、越えられない壁のせいで、全てが無駄になってしまっては非常にもったいないので、ぜひ活用しましょう。

まとめ

プログラミングにおいて開発環境は非常に重要です。

しかし、初心者の最初の壁は開発環境を作り上げるところにもあります。

ここでつまずいてしまったり、ないがしろにするとその後のプログラミングにも響いて来てしまいます。

しっかり情報を収集し、プログラミングの環境と開発環境の構築を行なって生きましょう。

WebCamp・WebCamp Proについて

WebCampは1ヶ月でプログラミング・Webデザインスキルを学ぶ通い放題のプログラミングスクールです。WebCamp Proは3ヶ月間で未経験から即戦力エンジニアを育成するプログラミングスクールです。

2つのサービスを運営するインフラトップでは、「学びと仕事を通して人生を最高の物語にする」という理念で会社を経営しています。

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