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「プログラミングが難しそう」と言ったイメージから、最初に何から手をつければ良いのかわからない進めてみたもののエラーが解消できず途中で学習を断念してしまうと言った傾向があります。

ここでは、多くの人がプログラミングの独学で挫折してしまう理由について紹介します。また、プログラミングを短期間で効率的に学べる勉強方法や、おすすめのプログラミングスクール情報も詳しくまとめています。

▼目次

プログラミングの独学は可能か?

一見すると、プログラミングの習得はかなり難しそうに思われるかもしれませんが、実は独学でもプログラミングを習得することができます。SNSやアプリ、WEBサービスなどの発展に伴い、IT業界の市場規模は拡大する一方で、プログラマーの人材不足が嘆かれています。

 

IT業界の需要は、今後ますます増していくと言われており、プログラミングを習得したいと考えている人も少なくありません。プログラミングを学習するためのWEBサービスなども増えているため、年齢に関わらず誰でも手軽にプログラミングの勉強を始められます。

 

しかし、その一方で、アプリ開発などの高度な技術を習得するのは大変難しく、途中で挫折してしまう人が後を絶ちません。

なぜ難しい?プログラミングの独学が挫折してしまう7つの理由

閃いてる男

一口にプログラミングといっても、C言語Java、Rubyなどさまざまな言語があり、習得するのは難しいといわれています。ここでは、なぜ多くの人がプログラミングを独学で習得するのを挫折してしまうのか、その理由を7つ紹介していきます。

挫折する原因
  1. 学習に使うサイトや書籍がレベルに合っていない
  2. 開発環境の構築ができない
  3. エラーを解決できない
  4. モチベーションが続かない
  5. 仕事が忙しく勉強の時間がとれない
  6. 初心者にとって難しい言語を学ぼうとしている
  7. 勉強の方向性・仕方が間違っている

学習に使うサイトや書籍がレベルに合っていない

プログラミングを初めて学ぶ人は、学習に使うサイトや書籍が自分のレベルに合っていないと、プログラミングに苦手意識を持ってしまいやすいものです。

 

プログラミング言語は、たくさんの種類がありますが、どれも概念や法則を理解するまでが難しく、独学の場合は特に入門書から始めるべきでしょう。ただし、プログラミングを仕事にしたいと考えている場合、入門書を理解したところで実践力を身につけるにはほど遠いといえます。

 

そのため、プログラマーになりたいと考えている人ほど、手に職をつけようと焦って中級・上級者向けのサイトや書籍で学ぼうとしがちです。しかし、いきなり難しいことから始めても、専門用語や概念を理解できるのはほんの一部の人だけで、途中で挫折してしまう人も少なくありません。

開発環境の構築ができない

プログラミングは、実際にソースコードを入力して実行しなければ、プログラムが正常に動作するかどうかが確かめられません。そのため、プログラミングを始めるときは、まずプログラムを動作させるために開発環境を構築する必要があるのです。

 

習得したいプログラミング言語や、使うPCの種類(WindowsかMac)・スペック・バージョンによっても、インストールするものや設定手順は大きく異なります。プログラミングの初心者が、開発環境を準備するのはとても難しく、プログラムを始めるための準備が整わなくて挫折してしまう人も多いのです。

 

しかし、習得したいプログラミング言語によっては、ツールを使えばすぐにプログラムが作れるものもあります。エディタ・デバッガ・コンパイラツールなど、プログラムを実行するために、必要なツールがそろっている統合開発環境(IDE)を利用するのです。

 

ただし、初心者には統合開発環境を用意するのも難易度が高い作業といえるため、プログラミングの理解を深めてからチャレンジするべきでしょう。最初は、インターネット上ですぐにプログラムが制作できる、クラウド型の統合開発環境で試してみてください。

エラーを解決できない

プログラミングを習得するには、実際にソースコードを入力しプログラムを実行してみて、エラーを修正しながら学習していくこととなります。しかし、ほんの少しスペルミスや入力間違えがあるだけで、エラーが発生しプログラムは動作してくれません。

 

また、実際にプログラムを作ってみるとプログラムが動作はしているけれど、自分の思っていた動きと違うということも多々あるでしょう。プログラムを実行すると出てくるエラーメッセージは、主に英語で表記されています。

 

そのため、専門用語が分からないと、どこを修正したら良いのかが分からなかったり、見落としている箇所があったりして、初心者は修正するのに時間がかかるでしょう。エラーの解決に時間がかかればかかるほど、思ったよりも勉強が進まず、プログラミングの習得を挫折してしまう原因となるのです。

モチベーションが続かない

プログラミングを独学で習得するとき、モチベーションを維持するのは大変難しいでしょう。なぜモチベーションを維持できないかというと、独学では「勉強したものを実際の現場ではどう活かせるのか」がイメージしにくく、やる気を持って実践しにくいからです。

 

自分一人で勉強をしていると、プログラミングのスキルが身についたかどうかを、客観的に確認することができません。そのため、プログラマーとしてやっていけるくらいの腕を持っているのかが自分では判断できずに、自信がなくなって勉強を断念してしまう人もいるのです。

 

また、プログラミングは使いやすさを求めて、次々と新しい言語が誕生しているので、1つの言語を習得するのに時間をかけ過ぎるのはおすすめしません。学んでいる言語がいずれ使われなくなる可能性もあるため、期間を決めて学んだ方が効率的といえます。

 

もちろん、学んだプログラミング言語が、一般的に使われなくなったとしても、学んだことが無駄になるわけではありません。なぜなら、プログラミング言語ごとに仕様は異なりますが、言語が異なっても共通する部分は多く、ゼロから学ぶよりも断然に理解しやすいからです。

仕事が忙しく勉強の時間がとれない

プログラミングは、1つの言語だけを習得しても、仕事にならない場合がほとんどです。大抵は、複数の言語を組み合わせてWebサービスやアプリを制作します。

 

そのため、自分がプログラミングで何をしたいのか、最終目標をしっかりと設定し目標に合ったプログラミング言語をいくつか学ばなければいけません。複数のプログラミング言語を学ぶということは、それだけ労力と時間がかかるということです。

 

働きながら勉強時間を確保する必要があり、継続して勉強することが困難となってしまう人もいるでしょう。休日にまとめて勉強するにも限界があり、独学では習得までに膨大な時間がかかることが懸念されるのです。

 

初心者にとって難しい言語を学ぼうとしている

プログラマーを目指すなら、フロントエンド・バックエンドのどちらの仕事をしたいかで、学ぶべきプログラミング言語が異なります。

 

フロントエンドとは、Webサービスやアプリなどの表面、目に見える部分の表示や動作をプログラムで作る仕事です。一方で、目に見えない部分の動作を作っているのが、バックエンドの仕事となっています。

 

フロントエンドとバックエンドは、それぞれ用いる言語が違うので、別々に求人情報が出ていることが多く、どちらの仕事をしたいかはプログラミングの勉強を始める前に決めておく必要があるでしょう。

 

また、どちらを目指す場合であっても、初心者が始めやすいプログラミング言語から学び始めなければ、途中で挫折してしまう原因となります。たとえば、バックエンドの仕事をしたくてプログラミングの勉強を始めるのであれば、C言語やJavaよりも、RubyやPHPなどの言語から習得する方が分かりやすいでしょう。

 

C言語やJavaなどは多機能なので、さまざまなプログラムが作れて便利なのですが、その分覚えることも多く初心者には難易度の高い言語となっているのです。一方で、RubyやPHPは、C言語やJavaよりも機能は制限されますが、その分使いやすくなっています。もちろん、1つ言語を覚えれば終わりというわけではないので、常に勉強をし続ける覚悟は必要です。

勉強の方向性・仕方が間違っている

プログラミングを独学している人の中には、自分が身につけるべきプログラミング言語を勉強できていない人もいます。たとえば、バックエンドに就職したい人がフロントエンド向けのプログラミング言語をいくら覚えたとしても、現場では使いようがないのです。

 

いろいろな知識を持っていれば、仕事をするうえでいずれ役立つ場合もあるでしょう。しかし、まずは必要最低限の知識がなければ、実践力がないと判断されて希望する仕事には就けない場合もあるのです。

 

また、同じようなプログラムを作っている企業でも、それぞれの企業ごとに利用している言語が異なる可能性があります。社内で使うプログラミング言語を統一している企業もあり、自分が勉強したプログラミング言語と、社内で利用するべき言語が違う場合もあるのです。

 

なぜ、社内でプログラミング言語を統一する必要があるかというと、個人で1つのシステムを作り上げるのではなく社内のグループで1つのシステムを作り上げる企業が多いからです。

 

企業によってプログラミング言語を統一している場合が多いので、手当たり次第に勉強を始めるのではなく、自分に必要な言語の勉強から始めてください。就職したい企業が決まっているのであれば、「どの言語を使える人を募集しているのか」について事前に企業の募集要項で確認しておくべきでしょう。

プログラミングを独学で勉強するときの2つの注意点とは?

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プログラミングを独学で勉強するときは、「習得までに時間がかかり過ぎること」「就職するのが難しいこと」といった2つのポイントを注意することが必要です。ここでは、なぜ独学ではこれらに注意しなくてはいけないのか、その理由を詳しく紹介します。

スキルを習得するために労力と時間がかかる

プログラミングを独学で習得するには、まずは開発環境を準備して、簡単なプログラムを自分で作るところから始める必要があります。プログラムは、ソースコードを正しく入力しなければ、エラーが発生し実行できません。

 

そのため、勉強を進めれば進めるほど複雑なプログラムを作らなければいけないので、自分の力だけではエラーを見つけられなくなるのです。エラーを解決する労力や時間がかかることを考えると、プログラミング言語の知識を持っている人から教えてもらう方が、独学で習得するよりも遥かに効率は良いといえるでしょう。

就職や転職のためのサポートがない

今は別の仕事に就いていて、これらからプログラマーに転職したいと考えている人は、もう新卒カードは使えません。プログラマーとして働きたいのであれば、中途採用の求人に応募することとなるでしょう。

 

新卒の場合は、プログラミングの知識がなくとも、就職後の研修でしっかりと教えてくれるため、未経験でも採用してくれる企業はあります。しかし、中途採用の場合は、研修がない企業も多く、即戦力を求めて募集していることがほとんどです。つまり、未経験で求人に応募したとしても、門前払いをされる確率が高いといえます。

 

専門学校・短期大学・大学でプログラミングを勉強していない人は、独学でプログラミングを習得し、企業に即戦力になることをアピールできなければ、就職先が決まらない可能性もあるのです。そのため、求人に応募する際は、独学で作ったアプリやWEBサービスなどの成果物を提出し、プログラミングの腕前を企業に示す必要があります。

 

しかし、独学だけで成果物を作るのは、初心者にはとても難しいことだといえるでしょう。学校で学ぶのとは違って、独学では就職・転職のサポートが受けられないので、成果物を作ったり、企業にアピールしたりするのは全て自分でしなければいけないのです。

期間で効率よくプログラミングスキルを習得するためのポイント

書く

プログラミング言語は、次々と新しい言語が誕生しているため、学ぶのであれば数年かけるよりも短期間で学ぶことをおすすめします。そこで、短期間でプログラミングスキルを身につけるためにはどうしたら良いのか、習得するときに抑えておきたいポイントを4つ紹介します。

プログラミングを学ぶ目的を明確化する

プログラミングを習得したいのであれば、まず学ぶ目的を明確化する必要があります。プログラマーとして就職したいのであれば、フロントエンドで働きたいのか、バックエンドで働きたいのかをハッキリさせなくてはいけません。

 

もしも、フロントエンドとして働きたいのであれば、HTML・CSS・JavaScript・jQueryなど、見える部分を作れるプログラミング言語を習得するべきでしょう。

 

一方で、システムの部分を作るバックエンドとして働きたいのであれば、C言語・Java・Ruby・PHPなどのプログラミング言語を学ぶのがおすすめです。

 

また、iOSアプリを開発したいのであれば、Swiftなどのプログラミング言語も別に覚える必要があります。そして、習得の難易度は上がりますが、ゆくゆくはAI(人工知能)の開発を目指すなら、Pythonなどのプログラミング言語も覚えなければいけません。

 

一方で、仕事ではなく趣味でアプリなどを作りたいなら、外側も内側も全部のシステムを作らなくてはいけないので、学ぶべきプログラミング言語の種類は増えます。仕事でプログラミングを使いたい人、あるいは趣味でプログラミングを習得したい人、どちらの場合も目的に合う言語から学び始めるのがおすすめです。

学んだことをすぐにアウトプットする

プログラミングを学ぶ上で大切なことは、分からないことを分からないままにしないことです。分からないことをそのままにしないように、実際にプログラムを書きながら、専門用語を覚えていくと効率が良いでしょう。

 

プログラミング言語を学べるWEBサービスはたくさんあるので、まずは、WEB上でプログラムを作れる『クラウド型のサービス』を使って、学んだことをアウトプットすることから始めてみてください。初めのうちは簡単なサービスを使って、プログラミングはどういうものか、実際に触れてみるのが良いでしょう。

正しい勉強方法を実践する

プログラミングを学ぶときに覚えておきたいのは、100パーセント理解しようとはしないことです。たとえ、プログラミング言語を学んでからプログラマーになったとしても、就職してからも勉強は欠かせません。

 

日々、IT業界は進化し続けているので、同じ技術が何年先も続けて使えるとは限らないのです。全部を理解しようとして、やみくもに勉強するのではなく、正しい勉強方法を実践しましょう。

 

プログラミングを習得する難易度が高いのは、言語以外にも覚えることが多いためです。言語だけを覚えても作業効率が悪いので、いずれフレームワークなども覚えなくてはいけません。

 

フレームワークはプログラムの土台となる部分のことで、プログラムを書き込む場所が決められているので分かりやすく、1つのプログラムを長々と書くよりも作業の効率が良くなります。便利なツールも使いこなしていかなくてはいけないので、習得するまで根気強く勉強を続けることが大切なのです。

独学にこだわらずプログラミングスクールに通う

独学では、複数のプログラミング言語を習得するのは難しいため、できることならプログラミングの知識を持つ人に教えてもらうのが一番でしょう。なぜなら、プログラムを実行してエラーが出たとき、どうしてエラーが出てしまったのか、自分では分からないことが多いからです。

 

エラーが1つだけとは限らないので、複数のエラーが同時に出てしまった場合、自分の力だけで解決するのは至難の業。勉強を進めるうちに分からない部分は当然出てきますが、独学だと誰にも相談できないので、間違ったまま覚えてしまう恐れがあるのです。

 

のため、プログラマーになりたいと考えている人や、趣味でプログラムを作りたいと思っている人は、独学で勉強するよりもプログラミングスクールに通う方が良いでしょう。専門知識を持つ人に教えてもらうと、つまずきそうな点を重点的に教えてもらえたり、最終目標に合わせた学習方法を教えてもらえたりするので安心です。

プログラミングスクールを選ぶときの5つのポイントとは?

幸せな子供

プログラミングスクールを選ぶ前に、確認してもらいたいポイントを5つ紹介します。せっかくプログラミングスクールに通うなら、すぐにでも就職できる実践力を身につけられるように、自分に合ったスクールを選びましょう。

プログラミングスクールを選ぶときのポイント
  1. 就職・転職のサポートが充実しているか
  2. 実績は豊富か
  3. 幅広い言語を学べるか
  4. 料金システムはわかりやすいか
  5. 自宅でも学習することができるか

就職・転職のサポートが充実しているか

せっかくプログラミングを学んでも、プログラミングスクールの就職・転職のサポートが受けられなければ、すぐに就職はできないこともあるのです。特に、中途採用では実践力が求められているため、プログラマーとして働いた経験がなければ、書類審査で落選してしまうということも少なくありません。

 

いくらプログラミングを習得したとしても、書類審査で落ちてしまっては、どれだけ勉強したのかを企業にアピールできないでしょう。そのため、プログラミングスクールを選ぶときは、面接対策や求人探しをしてくれるところを選びましょう。

実績は豊富か

プログラミングスクールで学んだ人の就職・転職率はどうなっているのか、申し込む前にスクールの実績を確認すると良いでしょう。利用者が就職できていなさそうだったり、実績が確認できなかったりするスクールは、就職サポートはあまり期待できません。

 

信頼できるプログラミングスクールを選ぶためにも、公式サイトや口コミサイトなどを見て、実績が豊富かどうかは必ず確認しておきましょう。

幅広い言語を学べるか

プログラマーとして働くのであれば、複数のプログラミング言語を学ぶ必要があります。そのため、プログラミングスクールのカリキュラムに幅広い言語を学べるものがあるかどうかは、プログラミングスクールを選ぶ上でとても大事なポイントです。

 

1種類のプログラミング言語しか学べないプログラミングスクールより、コースの料金が多少高かったとしても、複数の言語を学べるプログラミングスクールを選ぶべきでしょう。

料金システムはわかりやすいか

プログラミングスクールは、どれくらいの期間勉強するかで、コースの金額が変わってきます。

 

通う期間が長いほど受講費用がかかるため、「費用に見合うだけの授業時間は受けられるのか」「料金設定は分かりやすいか」この2点はよく確認しておきましょう。また、料金を一括で支払う余裕がない場合は、分割払いに対応しているかどうかも、プログラミングスクールを選ぶ上で大事なポイントです。

自宅でも学習することができるか

プログラミングスクールに働きながら通う場合、急ぎの仕事や予定が入ったりして、勉強と両立するのが難しい場合もあるでしょう。

 

しかし、ネットで気軽に質問できるプログラミングスクールであれば、自宅でも勉強しやすいのでおすすめです。働きながら通う人は、忙しくて通えない場合を考えて、自宅での勉強もサポートしてくれるプログラミングスクールを選びましょう。

プログラミングはDMM WEBCAMPで学ぼう!魅力は?

プログラミングスクールを検討しているなら、『DMM WEBCAMP』がおすすめです。なぜ、プログラマーを目指すなら、DMM WEBCAMPがおすすめなのか、その魅力を5つ紹介します。

22時まで通うことができるので忙しい人にとっても便利

プログラミングスクールといえば、授業の時間帯が決まっているところも多く、急な残業や予定が入り通えなくなった場合、授業を振り替えて貰わなければいけません。

 

しかし、『DMM WEBCAMP』であれば、11〜22時まで教室が開放されているので、自分の都合に合わせて通うことができます。

 

プログラミングを学ぶ転職保証付きの3か月コースがあり、選択した受講コースの期間中はいつでも通い放題です。22時まで教室が開いているので、仕事帰りにも通うことができ、短期間でも働くのに必要な技術力が身につくようになっています。

わからないことがあれば講師にすぐ相談できる

『DMM WEBCAMP』は、13~22時までの間なら講師が教室にいるので、分からないことがあれば気軽に質問ができます。

 

また、DMM WEBCAMPなら、自宅にいるときでもオンラインで質問ができるので、分からないことや不安なことがある場合でもすぐに質問できて安心です。

 

そして、過去の受講者はどんな質問をしているのか、質問履歴をチェックすることもできるので、プログラミングを学ぶときのつまずきを最小限に抑えられます。

就職・転職の面接対策や自己分析のサポートがある

個人で就職・転職活動をする場合、成果物はいつ提出すべきか、給与の話し合いなどのタイミングはいつかなど、分からないことがたくさん出てきます。

 

『DMM WEBCAMP』では、書類選考のエントリーシートの添削や、面接などの対策をしっかりとしてくれます。手厚いサポートがあるので、スムーズに就職・転職活動ができて安心です。

3ヶ月の短期間で集中して学べる

将来的に大企業へ転職したり、フリーランスとして活動したりと、ワンランク上のプログラマーを目指しているなら、早く就職し実績を積み重ねるのは大切です。

 

早く就職するためには、長期間勉強するよりも、短期間で集中して勉強をした方が効率は良いといえます。『DMM WEBCAMP』なら、WEBサイトの制作やアプリ開発に必要なスキルを、3ヶ月間で習得することができます。授業の中で成果物も一緒に作れるため、就職活動にも有利です。

チームで開発する機会があり現場で必要なスキルを習得できる

プログラミングは、必要な知識を覚えるだけでは、働き始めてから苦労することが多々あります。

 

そこで、『DMM WEBCAMP』では、1か月目で必要な知識をある程度覚えたら、2か月目にチームでECサイトの開発をする授業があります。

 

チームでの開発を経験できるだけでなく、作業の流れや雰囲気を就職前に把握できるのでおすすめです。このように、『DMM WEBCAMP』なら、より実践的な授業が受けられるので、コース終了後にすぐ就職したい方にピッタリでしょう。

プログラミングの勉強は独学にこだわらずスクールを検討しよう!

プログラミングは、どこが分からないのか自分で把握できない場合も多いため、独学では挫折してしまう可能性があります。そのため、本気でプログラマーになりたいと思うのであれば、プログラミングスクールをぜひ活用しましょう。

 

特に、『DMM WEBCAMP』なら、自分の都合に合わせて授業が受けられるため、忙しい人でも通いやすいのでおすすめです。プログラミングスクールを検討している人は、無料で相談できるので、一度カウンセリングを受けてみてはいかがでしょうか。

 

DMM WEWBCAMPについて

DMM WEBCAMPは3ヶ月間で未経験から即戦力エンジニアを育成する転職保障付きのプログラミングスクールです。1ヶ月でプログラミング・Webデザインを学ぶ通い放題の「ビジネス教養コース」も展開しています。

DMM WEBCAMPを運営する株式会社インフラトップ では、「学びと仕事を通して人生を最高の物語にする」という理念で会社を経営しています。

キャリアアップを目指す方は、この機会に私達と一緒にプログラミングを学んでみませんか?

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