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プログラマーは未経験からでも転職可能!準備すべき9つのポイントを解説

プログラマーは未経験からでも転職可能

IT業界が盛り上がりを見せる昨今では、プログラマーに転職する人が増えていますね。

そんななか、

「ITの知識がない未経験からでも転職できるのかな?」
「未経験からプログラマーになるにはどうすればいいの?」

と疑問に感じている方もいるでしょう。

結論からいうと、未経験からプログラマーになることは可能です。

しかし、そのためにはいくつか注意点があります。

そこで今回は、

  • 未経験からプログラマーになれる理由
  • 未経験からプログラマーになるためにやっておくべき9つのポイント
  • 採用担当が未経験プログラマーの面接でチェックする点
  • 未経験からプログラマーになるための3つの方法

についてご紹介します。

「未経験からプログラマーになるために知っておくべきことを教えて!」という方はぜひ最後まで読み進めてくださいね。

未経験からでもプログラマーになれる3つの理由

未経験からでもプログラマーになれる3つの理由

そもそもプログラマーは技術者なので、「未経験から簡単になれるものではないのでは?」と疑問に思う方も多いでしょう。

確かに、ITの知識が全くない状態からプログラマーにすぐになれるわけではありません。

しかし、必要な手順を踏めば、未経験からでもプログラマーになることは十分に可能です。

未経験からでもプログラマーになれる3つの理由をご紹介します。

  1. プログラマーの人材が不足しているから
  2. 新しい技術が次々に開発されているから
  3. 経験よりもスキルを重視されるから

詳しく見ていきましょう。

1.プログラマーの人材が不足しているから

一つ目の理由は、業界全体としてプログラマーの人材が不足している現状があげられます。

2019年の経済産業省の調査では、2030年に最大約79万人のIT人材が不足する見込みです。

(出典:経済産業省「IT人材需給に関する調査」)

人材不足の理由は、IT業界は市場そのものが大きく成長している点にあります。

業界の中での技術の進化や情報の流れが早く、企業が求めるレベルの人材が少なくなっている現状です。

企業が人材を求めていることから、未経験者や転職者の積極的な採用につながっています

2.新しい技術が次々に開発されているから

IT業界では、新しい技術が次々に開発されています。

そのため、現在プログラマー職についている人でも、新しい技術に関しては未経験者と同じ土俵に立っていることになるでしょう。

未経験者でも新しい分野の専門性を高めれば、十分に活躍できるプログラマーになれます。

古い知識や技術に関わらず、新しい技術を習得して働けるのはIT業界ならではです。

プログラマーを目指すなら、新しい技術に触れることで可能性を高められるでしょう。

3.経験よりもスキルを重視されるから

プログラマーは技術職なので、自分の実力が最も重要です。
経験よりも実力や実績を評価されます。

つまり、未経験あっても、高いスキルがあれば評価され、企業から求められるということです。

IT業界の多くの企業では実力主義の風潮があります。

実力を重視する環境では、実力さえ身につければ未経験かどうかは大きな問題ではありません

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未経験からプログラマーを目指す前に知っておきたい3つのこと

未経験からでもプログラマーになれる理由をお伝えしました。
スキルを身につければ、未経験からでも十分にプログラマーを目指せることがわかります。

しかし、プログラマーはあくまでも専門的な技術職です。
スキルの習得や転職活動は簡単ではなく、しっかりとした心構えが必要になります。

ここでは、未経験からプログラマーを目指す前に知っておきたい3つのことをご紹介しましょう。

  1. 必要なスキルはプログラミングだけではない
  2. プログラマーとして働くやる気や覚悟が必要
  3. 未経験の場合は28歳前後が分かれ目

詳しく見ていきます。

必要なスキルはプログラミングだけではない

未経験からプログラマーになるには、「プログラミングスキルを身につけなければ」と考える人が多いです。

しかし、実際にはプログラミングスキルだけではなく、次のような幅広いスキルが求められます

  • 論理的思考力
  • 問題解決能力
  • コミュニケーション能力
  • スケジュール管理能力

たとえば、プログラマーはコードを打つ業務のほかにも、チームメンバーと連携したり、クライアントにわかりやすく説明したりする機会が多いです。

また、プログラマーは基本的に納期があり、決められた期間内でプログラミングを完了させなければなりません。

単純にプログラミングができるだけでは、プログラマーとして働くことは難しいです。

プログラマーとして必要な能力を理解し、それぞれ磨いておく必要があります。

プログラマーとして働くやる気や覚悟が必要

プログラマーとして長期的に働くやる気や覚悟は非常に重要です。

専門性の高いプログラマーは、知識や技術の習得に時間がかかります

そのため、未経験からプログラマーを目指す場合、学習や仕事を継続するやる気や覚悟があるかが重視されるのです。

やる気や覚悟を伝えるには、「本を読みました」などよりも「実際にアプリを作成しました」のほうが効果的です。

本を読むのにはそれほど時間がかかりませんが、アプリの制作は学習から制作まで時間がかかり、意欲が伝わりやすいでしょう。

未経験の場合は28歳前後が分かれ目

未経験からプログラマーを目指す場合、年齢が大きく影響します。
目安としては、28歳前後が転職しやすさの分かれ目となるでしょう。

採用担当者目線では、「28歳以上の未経験者を採用するなら、新卒採用のほうが良い」と考えやすいです。

28歳を超えていると、前職の経験やすでに身につけた能力で、実務経験の不足を補う必要性が出てくるため、ハードルが上がるのです。

しかし、裏を返せば特出した経験や能力があれば、効果的なアピールになるということ。
企業に自分の強みをアピールできれば、28歳以上でも採用される可能性は十分あります。

とはいえ、年齢が若いほうが有利な傾向にあるのは確かです。
未経験から転職を考えているなら、できるだけ早いうちに行動を起こしましょう。

未経験からプログラマーになるためにやっておくべき9つのポイント

未経験からプログラマーになるためにやっておくべきポイント

未経験からでもプログラマーになれる理由をお伝えしました。

しかし、プログラマーには何もしなくてもすぐになれる、というわけではありません。

技術職である以上、情報収集や能力向上は必須です。

そこでこちらでは、未経験からプログラマーになるためにやっておくべきことをご紹介します。

  1. IT業界について知っておく
  2. プログラミングスキルを身につける
  3. プログラミングで実績を作る
  4. ポートフォリオを用意する
  5. なるべく若いうちに行動を始める
  6. ほかの業界で得たスキルをまとめておく
  7. 将来像をしっかりと考えておく
  8. 業界の知り合いから話を聞いておく
  9. 模擬面接で練習を重ねる
  10. 資格の習得にもチャレンジしてみる

順番に見ていきましょう。

1.IT業界について知っておく

まずは、IT業界の基本的な知識をつけましょう。

ITに関わる技術職はプログラマーのほかにも、システムエンジニアやインフラエンジニアなど多岐にわたります。

そのなかでプログラマーという仕事はどういうものかを理解し、なぜプログラマーを選ぶのかを考えておくことが重要です。

また、プログラマーの仕事のイメージをつかむために、システム開発の流れやアプリケーションの全体像を理解しておくと良いでしょう。

IT業界について知っておくことで、自分の仕事について具体的にイメージでき、転職後のギャップを最小限にできますよ。

2.プログラミングスキルを身につける

次に必要となるのはプログラミングスキルです。

プログラマーの転職では、未経験であってもスキルの有無は重視されます

スキルは自分の行動次第で習得できるものです。
企業はスキルのある人材を求めていると同時に、本人の成長意欲も見ています。

スキルの習得は一朝一夕でできるものではないので、プログラミングスクールなど学習環境の整った場を活用するのがおすすめです。

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公的なサポートもうまく活用してスキルを身につけましょう。

3.プログラミングで実績を作る

スキルがある程度身についたら、実績を作りましょう。
簡単なアプリやWebサイトを作ってみるのです。

プログラミング学習ではついインプットばかりしがちですが、重要なのはアウトプットです。
知識やスキルがあるだけでなく、実際にコンテンツを作り出せる能力を磨きましょう

作ったコンテンツは自分の実績として、案件の獲得や転職活動の際にスキルのアピールとして利用できます。

企業は「どれくらい学習しているか」よりも、「どんな能力があるか」「どんな実績があるか」を重視するでしょう。

そのため、実績作りは非常に重要です。

4.ポートフォリオを用意する

いくつか実績を作ったら、ポートフォリオを用意しましょう。

ポートフォリオとは、自分の実績・スキル・可能な仕事内容などをまとめたものです。

ポートフォリオを活用すれば、自分の実績や能力を効果的に相手に伝えることができるので、就職活動に役立ちます。

スキルを習得するなかで設計・開発したものがあれば、まとめておきましょう。

積極的に実績を作り、ポートフォリオに載せて充実させると、そのぶん就職活動では有利になりますよ。

5.なるべく若いうちに行動を始める

プログラマーの未経験採用では、年齢が影響しやすいので注意が必要です。

企業としては未経験者を採用する場合、入社後にスキルを伸ばすため、できるだけ若い年代の人を採用したいと考えます。

具体的には、26歳前後までであれば、年齢によって不利になることは少ないでしょう。

一方で30代前後以降になると、未経験の採用は困難になります。
もちろん、前職で培った能力をアピールできれば採用される可能性は十分です。

しかし、年代が若いほうが有利であることに変わりはありません。
なるべく若いうちに行動を起こしましょう。

6.ほかの業界で得たスキルをまとめておく

もしプログラマーになる前にIT業界以外の業界で得たスキルがあれば、まとめておきましょう。

異業界、異業種を経験した人は能力の幅が広がり、面接の際に高く評価される可能性があります。

特に30代以降の方は、それまでの職で習得したスキルを発揮してほしいと期待されることも少なくありません。

ほかの業界で得たスキルをまとめておくことで、就職活動時にアピールできます。

7.将来像をしっかりと考えておく

プログラマーになるなら、将来像をしっかりと考えましょう。

「給料が良い」「仕事がなくならない」などの理由で、短絡的な考えからプログラマーを目指しても長続きはできません

また面接では、プログラマーとしての将来的なキャリアをどう考えているかと聞かれることがあります。

企業は長期的に仕事を任せられる人材かどうかを見極めようとするでしょう。

あなたの人生をより良いものにするためにも、プログラマーとして将来どのようになりたいかをよく考えることが重要です。

8.業界の知り合いから話を聞いておく

業界の知り合いから話を聞いておく

IT業界が成長しているなか、プログラマーの仕事が魅力的だと感じる人は多いです。

しかし、実際にどんな働き方をしているかを知らないままでは入社後にギャップが生じる可能性があります。

業界の知り合いに現実的な話を聞いておきましょう

「やりがいを感じること」「大変なこと」「社風や制度」など、あらかじめ知っておくことで落ち着いて選択できます

実際にIT業界で働く身としてリアルな実態を聞くと、実際に働くイメージがしやすくなりますよ。

9.模擬面接で練習を重ねる

面接では練習を重ねることで、自分を最大限アピールする受け答えができるようになります。

転職サポートを行うプログラミングスクールや転職エージェントを頼ることで、より本番に近いかたちで模擬面接を行えますよ。

どんなに実績を積んで意欲があっても、面接で緊張して伝えたいことがまとまらない状態では適切に評価されません

模擬面接を複数おこない、伝えることを明確にして本番に臨むといいですね。

10.資格の習得にもチャレンジしてみる

未経験からプログラマーになるなら、資格取得がおすすめです。

資格を取得することで意欲や能力を示せます

また、資格取得を目指して学習を進めるなかで、体系的な知識や技能を身につけることもできますよ。

未経験からプログラマーになるには資格に挑戦して活用しましょう。

プログラマーが取ると有利になる資格について知りたい方は、以下の記事をチェックしてみてください。

エンジニア 資格 エンジニアに有利な資格10選!資格以外でアピールできる4つの要素についても解説

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採用担当が未経験プログラマーの面接でチェックする点とは

採用担当が未経験プログラマーの面接でチェックする点とは

実際にプログラマーになるためには、企業の面接で「必要な人材だ」と判断してもらわなければなりません。

そのためには、企業の判断基準に合った自分の能力をアピールする必要があります。

未経験プログラマーの面接において、採用担当者はどのような点を判断基準にするのかを知っておきましょう。

  1. なぜプログラマーになりたいのか
  2. 一緒に仕事ができそうか
  3. プログラマーとして伸びしろがあるか
  4. 社会人としてのスキルがあるか
  5. 会社や業界について興味があるか

一つずつ確認していきます。

1.なぜプログラマーになりたいのか

企業は、あなたがなぜプログラマーになりたいのかという点に注目します。

プログラマーになることをどのように考えているのかを見極め、長期的な視点でプログラマーとして活躍してくれるかどうかを判断しようとしているのです。

過去の経験や未来のキャリアとあわせて考え、プログラマーという仕事を選んでいることを説明できるようにしておきましょう。

プログラマーに対する志望動機がしっかりしていなければ、採用されることは難しくなります。

2.一緒に仕事ができそうか

採用する企業は、一緒に働ける仲間を見つけるために面接をおこなっているということを理解しておきましょう。

どんなに意欲や能力があっても、考え方や重視する部分が違えば、のちのトラブルに発展しかねません。

未経験からの採用なら、謙虚に学ぶ姿勢や積極的な態度はとても重要です。

「この人と一緒に仕事がしたい」と思われるような自分でいることが、プログラマーへの道を近づけてくれます。

3.プログラマーとして伸びしろがあるか

企業は、あなたにプログラマーとしての伸びしろがあるかどうかを見ています。

新たに採用する人材には、プログラマーとして成長して活躍することを期待しているためです。

伸びしろを感じてもらうには、未経験者なりにどれだけの期間でスキルを習得して実際に成果物を作るところまでいったのか、などを伝えることが効果的と言えます。

具体的なアウトプットでやる気や覚悟を見せ、未経験から成果物を作ることで伸びしろをアピールできるでしょう。

4.社会人としてのスキルがあるか

社会人としてのスキルがあるかどうかも、評価の判断基準に含まれます。

具体的には、コミュニケーション力やスケジュール管理能力、報告・連絡・相談する力などです。

プログラマーをはじめとする技術職は、知識や技能ばかりに注目してしまいがちですが、社会人としての基本的なスキルも軽視できません。

企業のなかで働くには、自己管理をおこない、周囲と協力して仕事を進めるためのあらゆる能力が必要です。

社会人として、働くスキルがきちんと身についているかどうかを企業は見ています。

5.会社や業界について興味があるか

最後は、会社や業界に興味を持っているかどうかという点です。

IT業界内でプログラマーが不足している状況のなか、企業はなぜあなたが自社を選んだのかを知りたいと考えます。

プログラマーという職種だけでなく、企業や事業内容への興味を確認しようとするのです。

業界や企業の情報はよく調べて、ほかの業界や企業と比較した上でしっかり説明できるようにしておきましょう

合理性があり納得できる回答であれば、企業があなたを採用する可能性は上がりますよ。

未経験からプログラマーになるための3つの方法

未経験からプログラマーになるための方法

ここまで、やるべきことや面接時のチェックポイントをお伝えしてきました。

しかし、「具体的にどうすれば未経験からプログラマーになれるの?」という点が気になっている方も多いでしょう。

プログラマーになるには、その道筋を知っておかなければなりません。

未経験からプログラマーになるためには3つの方法があります。

  1. 就職支援つきのプログラミングスクールに通う
  2. 転職エージェントから紹介を受ける
  3. 採用されやすい派遣や契約社員から始める

詳しく見ていきましょう。

1.就職支援つきのプログラミングスクールに通う

一つ目の方法は、就職支援つきのプログラミングスクールに通うことです。

未経験からプログラマーを目指すには、最も成功の可能性が高い方法の一つと言えます。

スクールでは、カリキュラムに沿って体系的にプログラミングを学ぶことができ、転職に必要なスキルを十分に習得できる環境です。

また、習得したスキルを武器に、転職支援を受けながら転職活動ができるので、成功可能性が高まります。

「未経験からプログラマーへの転職を0から目指したい」という方には、プログラミングスクールがおすすめです。

2.転職エージェントから紹介を受ける

「実務は未経験だけど、ある程度のスキルは習得して実績がある」という人は、転職エージェントの紹介を受けるのがおすすめです。

転職エージェントは転職のプロと言えます。
あなたの能力やアピールポイントを客観的に判断して効果的な就職活動をサポートしてくれますよ。

また、あなたに合った求人を見つけて紹介してくれるので、「どの会社を選べばいいかわからない」という人でも安心して選考を進められます。

履歴書の添削や面接練習をしてくれるサービスもあり、有効に活用するといいですよ。

「未経験可」や「研修制度が充実」などの条件で求人を紹介してもらうことも可能で、あなたの力になってくれるでしょう。

3.採用されやすい派遣や契約社員から始める

未経験からいきなり正社員になるのはハードルが高いですよね。

まずは採用されやすい派遣や契約社員から始め、実務経験や実績を積んだら正社員になるという道も効果的です。

派遣や契約社員など、非正規雇用者に対して「正社員登用制度」がある企業も少なくありません。

企業側に「会社にとって必要な人材だ」と感じさせることで、正社員にステップアップした人もいます。

ある程度の知識や技能があるなら、派遣や契約社員から始めるのはおすすめです。

まとめ:しっかり準備をすれば、未経験からでもプログラマーになれる

今回は、未経験からプログラマーになる方法についてお伝えしました。

しっかりと十分な準備をすれば、未経験からプログラマーになることは可能です。

しかし、やるべきことや方法を知らなければ、遠回りをしたり希望の働き方ができなかったりしてしまいます。

未経験からプログラマーへの道のりに不安があるなら、転職サポート付きのプログラミングスクールがおすすめです。

着実に準備を進めて、未経験からプログラマーへの一歩を踏み出しましょう。

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