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「英語が活かせる仕事がしたい」「英語を活用した求人はどのくらいあるの?」と思っている方はいませんか?

英語が活かせる職場というと、限られた場所しか思いつかないという方も多いでしょう。

しかし、英語を活かせる職場は近年増えてきているのです。

今回の記事では、英語を活かせる求人サイトについてご紹介していきます。

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英語力を必要とする求人が多くなってきている

外資系企業や海外進出を拠点とした日系企業はここ10年間の間で非常に伸びを示してきています。

グローバル化が確実に進み、ニーズに合った英語力を求める人材を見つけることが困難になっている状況です。

豊富な英語スキルを持っている人は、自分の実力を発揮できる企業に出会いたいものです。

では、英語が活かせる求人サイトを5つご紹介していきます。

マイナビ転職

https://tenshoku.mynavi.jp/

「マイナビ転職」では、英語を活かしながら働く求人情報を掲載しています。

グローバル求人の中には、英語を使う求人は全体の約78.7%を占めています。

また、条件変更検索欄からIT・通信・商社・営業・美容・ブライダルなどの業種や外資系企業の希望などあらゆる条件を追加して検索することも可能です。

メリット

年収・職種・未経験者OKなどの検索条件もあらかじめ指定できるので、英語に特化した求人情報を簡単に指定することができます。

英語を使う仕事は、海外・国内それぞれのエリアに絞りこんで検索できるので、希望勤務地を指定してその中から求人を探すこともできます。

ITエンジニアで英語を活かせる求人は、700件近くあり日々情報が更新されているので、随時チェックしてみてください。

リクナビNEXT

https://next.rikunabi.com/

「リクナビNEXT」は、英会話や英訳など講師の求人情報も多数ありますが、システム開発やインフラ、SEなど英語力を活用したITエンジニアの求人も多く掲載しています。

求人トップページからITエンジニアやシステム開発などの職種から検索することが可能です。

語学力のスキルを限定する場合は、キーワード検索に「英語」と入力して検索してみてください。

メリット

リクナビNEXTの求人には、ゲームやロボットの開発や、外資系企業を対象にした英語案件に対応するエンジニアの募集が多いです。

また、世界的な通信インフラを支える次世代エンジニアを求める企業の求人情報では、英語力のある人を優遇しています。

自分のキャリアプランをしっかり持ち、どのように企業に貢献できるかを積極的に発信できる人は世界基準の技術にチャレンジしてみてください。

エン転職

https://employment.en-japan.com/

「エン転職」は、日本最大級のエンジャパンが運営する転職求人情報サイトです。

エン転職の取材担当者により求人掲載する企業を徹底取材しており、実際に勤務している社員や元社員からの評判など多角的な情報調査しているため、非常に信頼性の高い求人・転職サイトとして注目されています。

独自の英語力を切り口に仕事を探すことができるので、自分のスキルや経験をダイレクトに活かすことができます。

メリット

英語を使ったサービスエンジニアの求人情報がとても多く、海外を拠点としている本社と英語で密に連絡を取り合い品質向上につなげていく企業も多数あります。

英語や技術面の知識を通じて、組織を発展させることが期待できる企業ばかりで、手応えを感じたい人に向いている求人が目立っています。

会員登録を行うと、自分の経験に合わせたレジュメアドバイスや面接対策など多種多様なサービスを利用できるので活用してみてください。

indeed(インディード)

https://jp.indeed.com/

indeedはインターネット業界と親和性が非常に高く求人投稿後、最短で情報が掲載されるようになっています。

サイトのトップページには「キーワード」と「勤務地」の検索欄のみ入力する形式になっているのでとてもシンプルでわかりやすいのが魅力です。

例えば、キーワードに「英語力」、勤務地に「東京都」で検索をかけてみると新しく更新された新着順に求人情報が掲載されます。

東京では、英語力を活かせるエンジニアの仕事が多く、1000件以上もの求人がヒットしました。

メリット

エンジニアの中ではSEやプログラマ、ネットワーク運用、Webデザイナー、ソフトウェア開発など様々な業種が存在しています。

indeedでは業種を限定せず、幅広い分野からエンジニア関連の仕事を探すことができます。

無料登録をするとおすすめの求人情報をメールで受け取る機能もあるので、ぜひ活用してみてください。

JOBNET(ジョブネット)

https://www.manpowerjobnet.com/

マンパワーグループのJOBNETは、ITエンジニアの新卒や既卒採用・キャリア採用を積極的に取り組んでいる求人サイトです。

世界で多くの事業に成功してきた一流企業の求人の中には英語力が必須となる求人情報が多数存在しています。

「英語+各分野の専門性」の経験をお持ちの方は、ジョブネットで公開されているITエンジニア・英文事務・貿易事務・翻訳通訳・金融事務・セクレタリーの中から英語力を活かせる仕事を探してみてください。

メリット

ITエンジニアでは、外資系のIT企業が多く経験値の高い方は即戦力として採用されるケースが多いです。

JOBNETではオリジナルの英語スキルチェックを構成しており、真の語学力を9段階でレベル付けしてもらうことができます。

スピードや理解力、正解性などを中心に評価するテストです。

TOEICと違い、事前に参考書などで学習しておくことができないので真の英語力を判断することができます。

まとめ

これからの企業は、「英語を使える人材」を採用したいのが現実と言えます。

もしも、自分の英語力を活かした仕事がしたいと考えているようであれば、海外との取引実績が伸びている企業や、今後の企業方針が海外展開を検討しているところが狙い目です。

英語を使う企業=外資系と思う人は多いのですが、もともと外資系企業は国内市場をターゲットにしてきたため、英語を話せる人材はあまり育っていません。

確かに海外企業の文化が定着しているので、社内での会話が英語になることもあります。

英語をより実践的に使いたいのであれば、外資系よりも日系企業をおすすめします。

今回紹介した求人サイトには多くのエンジニア求人が見つかります。

求人サイトをうまく活用しながら自分にマッチする仕事を探してみてください。

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2つのサービスを運営するインフラトップでは、「学びと仕事を通して人生を最高の物語にする」という理念で会社を経営しています。

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