6月枠も残りわずか】当社人気の転職保証コース
プログラミング学習から転職成功まで導く、当社人気のDMM WEBCAMP(旧WEBCAMP PRO)。
5月受入枠は満員となっております。6月枠に向け、お早めの申込みをオススメします。
プログラミング未経験でもエンジニア転職を絶対成功させたい
スキルを身に着けて人生を自ら切り開きたい

上記にあてはまる方は、ぜひご検討ください!

IT業界は今大変な人手不足です。
しかも今後はIT技術の広がりによって人手不足は深刻になると予想されています。この人手不足を補うため、企業によっては募集要項に「未経験可」としているところも珍しくありません。IT業界で働いてきた経験よりも熱意やコミュニケーション能力などを重視し、採用した後で研修によってITエンジニアを育てようと考えている企業です。
しかし、未経験から今後需要が見込めるITエンジニアになりたい、と考えたとき、未経験可だからと言ってすぐに飛び込むことができない方も多いでしょう。「可」だからといって「必須」ではないので、当然ながら多少なりともエンジニアとしての知識を持っている方のほうが専攻では有利です。また入社後も研修についていくことができるか、あらかじめ知識を持っていた同僚と比べて活躍の場や給料も制限されるのではないか、と考えるのも無理からぬことです。
転職を考えたとき、事前の調査や自分とのマッチングを考えることは重要です。
ITエンジニアになりたいとしても、焦ってどこでもいいと転職活動を始めるのではなく、プログラミングスクールの無料説明会の予約をするなど事前の準備をしっかりとしてから転職活動に踏み切りましょう。

ITエンジニアの種類

ITエンジニアと一口に言っても、様々な種類があります。その分け方も様々で、企業によっては同じ名前でも違う役割を持っているということも珍しくありません。
今回はITエンジニア開発エンジニアインフラエンジニアに分けてご説明します。
開発エンジニアは、どちらかというとITエンジニアで一般的に想像される職業に近いでしょう。パソコンに向かってコードを打ち込んでいる姿です。システムやアプリケーションの開発を行うエンジニアで、開発するシステムの種類や、携わる工程の違いによって名前が異なります。
インフラエンジニアは、システムを動かす環境の構築を行うエンジニアです。皆さんがスマホやパソコンから使っているインターネットの情報のやり取りも、こうしたインフラエンジニアがメンテナンスしています。ITインフラは他の水道や電気のインフラと同じく社会の基盤となっているので、技術的な革新は次々訪れるとしても、今後仕事がなくなる可能性は低いです。

ITエンジニアの仕事内容

エンジニアの仕事内容は、同じ名称でも企業によって異なる場合が多いです。WebエンジニアはWeb上で働くシステムやアプリケーションを開発します。またシステムエンジニアはシステム開発において全体の監督のような役割を行っており、プログラマーはその下流工程で実際にコードを打ち込む業務を行っています。しかし、プロジェクトの規模によってはシステムエンジニアがクライアントとのやり取りからコードの記入まですべてこなすこともあり得ます。
インフラエンジニアは扱う機器ごとに名前が分かれており、インターネットエンジニア、サーバーエンジニア、データベースエンジニアなどと呼ばれています。扱う機器の最新情報や、細かいデータを間違わずに扱うだけの集中力、忍耐力が必要とされる仕事です。またインフラの稼働は24時間なので夜勤が存在することもあります。そして万が一障害が発生した場合は早急に解決すなければなりません。

年収が上がる! ITエンジニアに転職するための勉強

iPad

勉強方法

ITエンジニアになりたいと思ったと場合、まず最初にどの分野のITエンジニアになるかを決める必要があります。最初にこれを決めておかないと、IT業界の知識は幅広いうえに進歩が速いので、あちらこちらに手を出した結果何も手につかない、という結果になってしまします。ITエンジニアになるには、何が作りたいか、何をしたいのかをまず自己分析して、それに必要な部分を勉強してみましょう。
勉強方法としては、本を読む、ネットを活用する、勉強会に参加するなどが一般的です。
未経験者におすすめしたいのはまずネットの動画の活用です。まず動画を見て、雰囲気をつかんでみましょう。わからないポイントがあってもとにかく全体を把握してみることが重要です。全体を把握できたら、わからないポイントなどをまとめて本で調べたり、勉強会に参加してメンターに聞いたりしてみましょう。
そしてどの勉強でも最も大切なのが、勉強した後のアウトプットです。学んだことをブログの記事などにまとめたり、実際にコードを書いて公開したりしてみましょう。身に付き方が全く違います。

取るべき資格

IT関係で有名かつ簡単な資格として、ITパスポート試験があげられます。専門用語やアルゴリズム、IT企業に勤める上で必要なコンプライアンスについて問われる試験で、難易度も高くなく、受けられる機会も多いです。まず最初にこの資格について勉強し、総括的な知識を習得してみるのもいいでしょう。ただし、難易度の高くない試験なので、エンジニアとしてのアピール力は弱いです。
基本情報技術者試験は、難易度が上がりますがその分エンジニアとしてアピールすることができます。システム開発を行う上で基本的な知識を問うもので、プログラムの設計書を作成し、プログラム開発、単体テストまでの一連のプロセスを担当できる能力を保証してくれます。合格率は約25%程度で、そこまで高難易度ではありませんが、取得までは半年くらいが目安とされているので知識がない状態から取得する場合はコツコツと勉強を続ける必要があります。
主要なIT業界の資格を知りたい方は下記のリンクをクリック!

スクールに通う!ITエンジニアへの転職を成功する為に

デスクとパソコン

 

プログラミングスクールは、現在ではプログラミングについて教えるだけでなく、就職や仕事の獲得について支援してくれるところも多いです。これらのプログラミングスクールに通うことで、プログラミングの知識だけではなくエンジニアとしての働き方についても知ることができますし、知識を学ぶ仲間を作ることもできます。興味を持ったプログラミングスクールがあれば、まずは無料の相談会や講座などに参加してみましょう。

DMMWEBCAMP

DMMWEBCAMPは、1か月でプログラミングとWebデザインを学ぶことができる短期集中型のプログラミングスクールです。
それぞれに合わせてオーダーメイドのカリキュラムを作ってくれるので、きちんと相談すれば自分のペースで学習することができます。また、2か月目からは学習した知識を生かして受講生同士でチームを組み、より実践的な開発を経験できます。転職の相談も含めた手厚い講師のサポートがあるので、独学やオンラインで学習する自信がない方にはお勧めできます。

TECHCAMP

Webサービス開発やデザイン、iPhoneアプリ開発などの一般的な講座から、AIやVRなどの最先端の講座もあります。これらの幅広い講座内容が特徴で、どのプログラミング言語を学んだらいいか分からないという方にお勧めできます。1つの講座しか受けられないのではなく、合わないと感じたら別の講座に変更することができます。
また、オンラインでメンターに質問ができるので、自習時間をとることができる方には合っているでしょう。教室とオンラインとを併用して勉強することができます。ただし、講師は現役のエンジニアではなく学生の場合もあるので、それに抵抗がある方は別のプログラミングスクールを検討したほうが賢明でしょう。

GEEK JOB

1か月から3か月の短期間でプログラミングを学習し、転職や就活を目指す就職支援付きスクールです。第二新卒やフリーターの就職を多数成功させてきた実績があり、就職率が95%とされています。すぐにエンジニアとして就職・転職をしたいという方にはお勧めできるでしょう。
GEEK JOBは就職先として開発の実務経験を積むことができる企業をメインに紹介しています。未経験のエンジニアがスクールでプログラミングを学習し、企業で実務経験を積んで、さらによりよい転職をする、というキャリアプランを描くことができます。

ITエンジニアの面接対策

パソコンを教える人

志望動機編

未経験からITエンジニアとして転職する場合、志望動機は重要です。
なぜ未経験のIT業界を選んだのか、仕事に対する知識や意欲はあるのか、入社に対する熱意はどの程度かなど、企業側は志望者の考えを知ろうとします。たんにITエンジニアになりたい理由だけではなく、なぜこの会社を選んだのかをこたえられるようにしましょう。募集要項の条件がよかったというだけでは志望動機になりません。なぜその条件を良いと思ったのかを掘り下げ、企業研究をして企業の風潮や今後のビジョン、業務内容に触れながら自分と企業の要望がマッチしていることをアピールしましょう。

面接編

書類選考を通れば面接が待っています。相手も所詮人間ですから、熱意や企業の方針についての行為をアピールできれば強みになりやすいです。ただし、同じ態度でも評価する側によって180度違う結論になってしまうこともあるので、相手の反応を見ながら自分をアピールしましょう。そのためには、自分のアピールポイントを様々な切り口で説明できるようにしておきましょう。
未経験であっても、今後のキャリアビジョンや現在の勉強方法などを説明できれば、ITエンジニアへの適性を示すことはできます。アピールポイントには具体的な行動が必要ですので、現在こういうキャリアビジョンを描いて、それを実現するためにこのようなスクールに通っているなどの説明をできるようにしましょう。

面接の情報を探している方必見!エンジニア転職時の面接を採用者視点から質問内容を解説している記事は下記のリンクをクリック!

準備編

未経験からITエンジニアになるには、まず情報収集です。
ITエンジニアの将来性に目をつけてITエンジニアになりたいという意欲を持ったとしても、ITエンジニアの職務内容について正しい知識がなければそれをアピールすることはできません。
もしかしたら実際にプログラミングを経験してみたら自分に適性がないと感じるかもしれません。まずは情報収集のためにWebで動画を見るなどして雰囲気をつかみ、プログラミングスクールなどで行われる無料の相談会に参加し、適正について考えてみましょう。
そのうえでいつまでに転職を成功させるというスケジュールを立てましょう。転職に当たって重要なのは自己分析です。転職がしたいと思ったとしても、その理由について深く掘り下げてみると、今の会社でも実現できることがあるかもしれません。自分の将来像をしっかりと考えることで、より自己アピールにも深みを出すことができます。

まとめ

未経験からITエンジニアになりたいと考えた場合、まずするべきは情報収集です。ITエンジニアはどんな職業か、自分に適性はあるか、続けていくことはできるか、といった点をきちんと考えてみてください。

またITエンジニアを目指している場合、未経験であってもそれをどのように埋めるのかを実際の行動によってアピールすることが重要です。そのためにもまずはプログラミングスクールの無料の相談会などを利用してみましょう。

DMM WEWBCAMPについて

DMM WEBCAMPは3ヶ月間で未経験から即戦力エンジニアを育成する転職保障付きのプログラミングスクールです。1ヶ月でプログラミング・Webデザインを学ぶ通い放題の「ビジネス教養コース」も展開しています。

DMM WEBCAMPを運営する株式会社インフラトップ では、「学びと仕事を通して人生を最高の物語にする」という理念で会社を経営しています。

キャリアアップを目指す方は、この機会に私達と一緒にプログラミングを学んでみませんか?

dmm webcamp

 

6月枠も残りわずか】当社人気の転職保証コース
プログラミング学習から転職成功まで導く、当社人気のDMM WEBCAMP(旧WEBCAMP PRO)。
5月受入枠は満員となっております。6月枠に向け、お早めの申込みをオススメします。
プログラミング未経験でもエンジニア転職を絶対成功させたい
スキルを身に着けて人生を自ら切り開きたい

上記にあてはまる方は、ぜひご検討ください!


▼未経験から1ヶ月でWEBデザイン・プログラミングを学びたい方はこちら!

おすすめの記事