フリーランスになると後悔する?【後悔する人・成功する人の違い】 | WEBCAMP NAVI
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フリーランスになると後悔する?【後悔する人・成功する人の違い】

フリーランスになると後悔する?

「フリーランスになりたいけど後悔はしたくない……」「フリーランスについてもっと詳しく知りたい……!」と思ってはいませんか?

フリーランスは時間と場所に関係なく働けるイメージが強いので、「できるならフリーランスとして仕事がしてみたい……!」という人も増えています。

しかし、フリーランスは自由だからこそ大変な面も多いです。

そこでこの記事では、次の内容を解説します。

  • フリーランスとはなにか
  • フリーランスになった人が後悔していること
  • フリーランスとして失敗・成功する人の特徴

本記事を読めば、もしあなたがフリーランスになる場合、どう行動すべきかを理解することが可能です

「フリーランスになりたいけど、絶対に失敗はしたくない……」と考える人は、ぜひ参考にしてください。

そもそもフリーランスって何?

悩んでいる女性

「フリーランス」という言葉はよく耳にしますが、本記事を読んでいる人の中には「フリーランスってそもそもどういうものか、具体的にはわからない……」という方も多いのではないでしょうか?

そこでまず初めに、フリーランスとはどういうものなのかを解説します。

フリーランスの定義

フリーランスとは会社や団体に属さずに、個人のスキルを活かして働く人のことです。

「自身の能力」と「クライアントが求める能力」が合致した場合、契約を結んで仕事を遂行します。

完全な成果型報酬なので、スキルの高い人は多く稼ぎ、逆に経験が浅い人だとあまり稼げない人も多いです。

フリーランスの仕事

ではフリーランスの仕事には、具体的にどんなものがあるのでしょうか?

ここではフリーランスの仕事を以下5つに分類し、それぞれの代表的な職種を紹介します。

  1. エンジニア関連
  2. デザイナー関連
  3. ライター関連
  4. ビジネス関連
  5. その他

1.エンジニア関連

アプリケーションエンジニア

エンジニア関連のフリーランスの職種には、アプリケーションエンジニアがあります。

アプリケーションエンジニアとは、

  • スマートフォン
  • Webブラウザ

などで動く便利なアプリを作成する職種です。

システムの設計や開発、テストなどに関わるので、幅広い知識が求められます。

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プログラマー

プログラマーも、エンジニア関連のフリーランス職種のひとつです。

プログラマーは、

  • PHP
  • Python
  • Java

などのプログラミング言語を用いて、アプリケーションやWebサイトなどを作ります

プログラマーには、クライアントから求められるモノを正確に作り出す能力が必要です。

2.デザイナー関連

Webデザイナー

デザイナー関連のフリーランスの職種には、Webデザイナーがあります。

Webデザイナーは、アプリケーションやWebサイトの見た目をデザインする仕事です。

ただ美しい見た目のモノを作成するだけでなく、

  • Webサイトを訪れたユーザーが使いやすいデザインを考える
  • サイトへのアクセスを伸ばすためのマーケティング能力

なども求められます。

イラストレーター

デザイナー関連のフリーランスの職種には、イラストレーターがあります。

イラストレーターは、

  • 企業のロゴ
  • キャラクター

など、絵に関する仕事を請ける職種です。

クライアントがどんなイメージのモノを作って欲しいか、丁寧にヒアリングして形にするスキルが求められます。

3.ライター関連

Webライター

ライター関連のフリーランスの職種には、Webライターがあります。

Webライターは、インターネット上にあるネット記事を作成する仕事です。

特別なスキルがなくてもフリーランスとして始めやすいので、未経験から目指す人がたくさんいます。

アフィリエイター

アフィリエイターは、ライター関連のフリーランスの職種です。

アフィリエイターは、

  • ブログ
  • Webメディア

などで特定の商品を紹介し、そのサイトの訪問者が商品を購入した場合に広告収入が得られます

しかしサイトに書いた記事が読まれないと全く稼げないので、集客やセールスライティング、マーケティングなどの能力が必要です。

4.ビジネス関連

営業

ビジネス関連のフリーランスの職種には、営業があります。

売りたい商品があっても、営業がいなくて困っているクライントの商品を販売するのが仕事です。

働く時間や売る商材など、全て自分で決められるのがメリットとなります。

コンサルティング

ビジネス関連のフリーランスの職種には、コンサルティングがあります。

コンサルティングはクライアントの悩みを、

  • 丁寧にヒアリングする
  • 正しく把握する
  • 深く分析する

などすることでクライアントの課題を見つけ出し、解決する方法を提案する仕事です。

スキルや専門性が必要なので、高い報酬が得やすくなっています。

5.その他

カメラマン

その他に、カメラマンもフリーランスの職種のひとつです。

カメラマンは、

  • インタビュー
  • イベント
  • ブライダル

などの、さまざまなシチュエーションで写真撮影を行います

依頼者のニーズを汲み取り、イメージに沿った撮影を行う能力が求められます。

動画編集

フリーランスとして動画編集の仕事をする人もいます。

動画編集は、

  • 撮影した映像にテロップや音楽をつける
  • 映像を見やすい形に整える

などすることで、より多くの人に見てもらえる動画を作成する仕事です。

YouTubeやTikTokなどの流行から、動画編集スキルへの需要は高くなっています。

フリーランスの働き方

フリーランスと言っても、その働き方は人によってそれぞれです。

フリーランスの働き方は大きく分けて、以下の3種類があります。

  • スポット型(タスク型)
  • プロジェクト型
  • ミッション型

順番に見ていきましょう。

スポット型(タスク型)

スポット型(タスク型)では、短期間で完了する仕事を請け負います

たとえば、

  • データ入力
  • Web記事の作成
  • ロゴやイラストの制作

などは、スポット型の仕事です。

クラウドソーシングサイト上にある仕事の多くは、スポット型となっています。

プロジェクト型

プロジェクト型は中長期で行う仕事が多く、

  • Webサイトの開発
  • アプリケーションのテスト
  • システムの運用・保守

など、クライアントが行っている案件に参加します

そのためフリーランスでも週2〜5日、企業の現場へ行って働く場合も多いです。

ミッション型

ミッション型は長期間にわたってクライアントと関わり、目標を達成するために仕事を行います

たとえば次のような仕事はミッション型です。

  • コンサルティング
  • 営業
  • 人材育成

ミッション型の案件は成果と報酬の高さが比例しやすいので、スキルを活かした働き方がしやすくなっています。

フリーランスになって後悔したこと

落ち込んでいる女性

今からフリーランスを目指そうと考えている人の中には、「フリーランスになって後悔することってあるの……?」と疑問に思う人もいるのではないでしょうか?

そこでここでは、実際にフリーランスとして働く方に聞いた「フリーランスになって後悔したこと」をお伝えします

  1. 収入が安定しない
  2. スキルアップが望めない
  3. 働きすぎて時間がない
  4. 福利厚生が手薄い

もしあなたがフリーランスになろうと考えているなら、フリーランスの方の生の声をぜひ参考にしてください。

1.収入が安定しない

フリーランスの人がフリーランスになって後悔したことは、収入が安定しない点です。

フリーランスになったばかりだと、

  • 実績不足で案件が獲得できない
  • 急に仕事がなくなる

というように、収入を得るのは簡単ではありません。

なのでフリーランスになりたいなら、その前にある程度の資金を貯めておくことをおすすめします

貯金があれば、思うように仕事が獲れないときも安心です。

2.スキルアップが望めない

フリーランスの人がフリーランスになって後悔したことは、スキルアップが望めない点です。

たとえば企業に勤める人なら、

  • わからないことを上司から学べる
  • 新しい情報をキャッチアップできる

というように、働く中でスキルを高めていけます。

しかしフリーランスだと自分の持つスキルレベル以上の仕事は、簡単には請けられません。

その結果、会社で働いている人のように能力を高めるのが難しくなります

スキルアップができないことが原因で、フリーランスから会社員に戻る方も少なくありません。

3.働きすぎて時間がない

フリーランスの人がフリーランスになって後悔したことは、働きすぎて時間がない点です。

時間と場所に縛られずに働けるのが、フリーランスのメリットではあります。

でもそれが故に多すぎる仕事を請けると、1日中ずっと仕事しかしていない状態になりがちです

正確な自己管理ができないと、仕事ばかりで精神的に辛くなってしまいます。

4.福利厚生が手薄い

フリーランスの人がフリーランスになって後悔したことは、福利厚生が手薄い点です。

会社で働いていると、

  • 雇用保険
  • 厚生年金保険
  • 家族手当

など、さまざまな福利厚生が受けられます。

一方でフリーランスは福利厚生がなく、なにが起きても自己責任です。

会社員のような会社が守ってくれる安心感が低いところが、フリーランスになる辛いところでもあります。

フリーランスで後悔する人の特徴

パソコンの前で悩んでいる男性

ここまで実際にフリーランスとして働く人が、「フリーランスになって後悔したこと」をお伝えしました。

では、どういう人がフリーランスになると後悔しやすいのでしょうか?

ここでは、フリーランスに向いていない人の特徴を3つ解説します

  1. 現状維持を求めている人
  2. 視野が狭い人
  3. 営業が苦手な人

フリーランスを目指しているなら、自分に当てはまる点はないか確認してみてください。

1.現状維持を求めている人

フリーランスになると後悔しやすいのは、現状維持を求めている人です。

フリーランスは自分のスキルを売りにして仕事をしています。

そのため、次のように考えてしまうと成長できません。

  • スキルアップする意欲がない
  • 今のままでいい

現状のままなにも変わらずにいると、将来今のスキルだけで仕事ができなくなる可能性が高いです

変化を求めない人は、フリーランスには向かないでしょう。

2.視野が狭い人

フリーランスに向いていないのは、視野が狭い人です。

これはフリーランスだけでなく、社会で働く全ての人に言えることでもあります。

世の中はとても速い流れで変化しているので、先に起こることを予測して行動しないと、古くて使えない人になるのです

フリーランスになるなら、普段からニュースや本などから幅広い知識のインプットが大切になります。

3.営業が苦手な人

フリーランスになると後悔しやすいのは、営業が苦手な人です。

フリーランスは案件を獲るのも自身の力でやる必要があります。

したがって、フリーランスにとって「営業力の高さ」は非常に重要な要素です。

たとえ実務経験が少なくても、営業力が高ければ高収入の案件を獲得できる場合もあります

仕事を請けるために積極的に営業できない人は、フリーランスとして生き残るのは難しいでしょう。

フリーランスで成功する人の特徴

前向きな男性

ここまで、フリーランスとして後悔しやすい人の特徴を解説しました。

しかし世の中には、フリーランスとして成功している人もたくさんいます。

「じゃあ、どういう人がフリーランスとして成功しやすいだろう……?」と疑問に感じる人もいるでしょう。

そこで今から、フリーランスとしてうまくいく人の特徴を3つお伝えします

  1. ビジョンを持っている人
  2. 常に上を目指そうとする人
  3. 自己管理ができる人

順番に解説するので、フリーランスで成功したい人はぜひ参考にしてください。

1.ビジョンを持っている人

フリーランスとして成功しやすいのは、明確なビジョンを持っている人です。

フリーランスになっても、

  • なんのために働いているのか
  • 目標はなにか

という点が不明瞭だと、働くことが辛くなってしまいます。

しかし明確な目標があれば、それを達成するために具体的に行動することが可能です

フリーランスになりたいなら、達成したい具体的なビジョンを考えてみましょう。

2.常に上を目指そうとする人

フリーランスとして成功しやすいのは、常に上を目指そうとする人です。

フリーランスになるなら、自分のスキルや仕事に満足しない貪欲さが重要になります

たとえば、

  • 新しいスキルを習得する
  • 新たなクライアントに営業をかける
  • 目標年収を上げていく

というように、いつでも向上するための行動をしていれば、フリーランスとしてうまくいきやすいです。

3.自己管理ができる人

フリーランスとして成功しやすいのは、自己管理ができる人です。

フリーランスは、

  • 仕事の営業
  • 成果物の作成・納品
  • 報酬の管理

など、業務に関わるさまざまなことを個人でやる必要があります

なのでお金や時間などに対してしっかりと自己管理できる能力は、フリーランスになる上で必須です。

フリーランスで成功している人は、必ずと言っていいほど業務や財務の管理を徹底しています。

フリーランスで後悔しないためにやるべき事

いろいろな男性のイメージ

フリーランスとして働きたいと考えているなら、「フリーランスになって後悔したくない……!」と思うのは当たり前だと思います。

そのため、フリーランスになって後悔しないためにも前もって準備することは重要です。

そこでここでは、フリーランスへの転身を失敗しないためにやるべき4つのことを紹介します。

  1. 体調管理を徹底する
  2. 資金を貯める
  3. 財務管理の知識を入れる
  4. 仕事とプライベートにメリハリをつける

「フリーランスとして絶対に成功したい!」と考える人は、ぜひ実行してください。

1.体調管理を徹底する!

フリーランスになって後悔しないためにも、体調管理は徹底しましょう。

フリーランスにとって身体は資本です。

会社員だと体調を崩しても、

  • 有給で給料をもらいながら休める
  • 周りの人が仕事のフォローをしてくれる

というように、会社にサポートしてもらえます。

しかし、フリーランスは身体を壊しても代わりがいません。それでも納期があれば、間に合わせる必要があります。

したがって、今から自身の体調管理がしっかりとできるよう、食事や睡眠、運動を適切に行なってください。

2.資金を貯める!

フリーランスになって後悔しないためにも、独立する前に資金を貯めておいてください。

さきほども言いましたが、フリーランスの収入は不安定です。

なので急に売上が少なくなっても生活に困らない程度、貯金しておくことをおすすめします。

ある程度の資金があれば、精神的にも安心して仕事することが可能です

3.財務管理の知識を入れる!

フリーランスになって後悔しないためにも、お金に関する知識を身につけましょう。

フリーランスを目指すとき、仕事に活かせるスキルばかりに目が向きがちです。

しかしフリーランスは、

  • 国への所得の申告
  • 税金の支払い

など、財務に関することも自分でやらなければなりません

フリーランスになってから慌てて調べるより、今からお金の知識を吸収しておくことが大切です。

4.仕事とプライベートにメリハリをつける

フリーランスになって後悔しないためにも、仕事とプライベートにメリハリをつけてください。

フリーランスは働く時間を自由に決められます。

ところが働く時間と休む時間をきちんと決めないと、休みの時間も仕事のことを考えてしまうのです。

すると、心身ともに疲れてしまいます

フリーランスを目指すなら、ONとOFFの切り替えをうまく出来るようにしましょう。

フリーランスに人気の業界は?

考え込む男性

フリーランスになって後悔をする人もいますが、成功する人もいます。

ここまで読んで「やっぱりフリーランスになりたい!」と考える人もいるでしょう。

そんな中で、「フリーランスになるなら、どんな業界がいいんだろう……?」と感じる人もいると思います。

そこで今からフリーランスに人気の業界を紹介するので、ぜひ参考にしてください。

  1. IT・通信業界
  2. コンサルタント・カウンセラー業界

1.IT・通信業界

フリーランスに人気の業界のひとつ目は、IT・通信業界です。

IT・通信業界は年々成長しているにも関わらず、人材不足が深刻化しています

IT業界の人材不足【引用】みずほ情報総研株式会社「平成30年度我が国におけるデータ駆動型社会に係る基盤整備(IT人材等育成支援のための調査分析事業)IT人材需給に関する調査 調査報告書

その結果、会社員のエンジニアだけでなく、フリーランスエンジニアの需要も大きくなっているのです。

また最近は、フリーランスエンジニア専門の求人紹介サイトも数多く存在します。そのためフリーランスエンジニアは、案件を獲得しやすいです。

2.コンサルタント・カウンセラー業界

フリーランスに人気の業界のふたつ目は、コンサルタント・カウンセラー業界です。

コンサルタント・カウンセラー業界でフリーランスとして働こうと思うと、

  • 専門的なスキル
  • 豊富な実務経験
  • 資格

などが求められます。

なので誰でも簡単に、フリーランスのコンサルタントやカウンセラーになれるわけではありません。

しかしなるのが難しい分、それなりのスキルがあれば高い報酬が得られます

気になるフリーランスの平均年収は!?

お金のことを考えている女性

フリーランスに人気の業界へ進もうと思うなら、なりやすさから言うとIT・通信業界で働くフリーランスエンジニアがおすすめです

そんな中で「フリーランスエンジニアってどれくらい稼げるんだろう……?」と、その年収は気になる部分ですよね。

そこでここでは、

  • 年齢別
  • 職業別

にわけて、フリーランスエンジニアの平均年収についてお伝えします。

フリーランスエンジニアの平均年収【年齢別】

まずは、フリーランスエンジニアの年齢別の平均年収についてです。

フリーランスエンジニアの年齢別の平均年収は、以下の表のようになっています。

フリーランスエンジニア年収相場

【引用】SE HACK「フリーランスエンジニア100人に聞いた年収調査【相場グラフつき】

フリーランスエンジニアは25〜29歳でも696万円、45〜49歳になると876万円も平均して稼げるとわかります。

日本の20代の平均年収は345万円、40代の平均年収は507万円なので、普通の会社員よりもフリーランスエンジニアのほうが高収入を得やすいです。(doda「平均年収ランキング 最新版【年齢別】」より引用)

フリーランスエンジニアの平均年収【職業別】

続いて、フリーランスエンジニアの職業別の平均年収についてです。

フリーランスエンジニアの職業別の平均年収は、以下の表のようになっています。

ITフリーランスの職種別平均年収

【引用】ProEngineer「【フリーランスエンジニア年収事情】今より収入を上げる3つのコツ

フリーランスエンジニアの中でも、「システムエンジニア」が平均年収840〜960万円と最も稼げるとわかります。

また上記の職種の中では「コーダー」が一番平均年収が低いですが、それでも480〜600万円です。

日本全体の平均年収が408万円なので、やはりフリーランスエンジニアは稼ぎやすいと言えるでしょう。(doda「平均年収ランキング 最新版」より引用)

フリーランスのまとめ

喜んでいる女性

フリーランスになって後悔する人がいるのは事実です。

しかし最初は失敗しても、経験を積むに連れてフリーランスとして成功する人もたくさんいます。

なので、まずはフリーランスになって後悔しないように、以下4つを意識して実行しましょう。

  1. 体調管理を徹底する
  2. 資金を貯める
  3. 財務管理の知識を入れる
  4. 仕事とプライベートにメリハリをつける

しっかりとスキルと知識を身につければ、フリーランスとして成功できます

また今からフリーランスを目指すなら、急成長していて人手が足りていないIT業界がおすすめです

とはいえ「ITスキルなんて持っていない……」「未経験の業界だから不安……」と思うなら、プログラミングスクールに通うのもいいかもしれません。

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