IT業界とは?代表的な5つの分類や主な7つの仕事・必要なスキルなどについて解説 | WEBCAMP NAVI
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IT業界とは?代表的な5つの分類や主な7つの仕事・必要なスキルなどについて解説

IT業界とは?

「IT業界って具体的にどんな分類や職種があるの?」
「IT業界への転職を考えているけど、必要なスキルってなに?」

と疑問に感じていませんか?

IT業界にはいろいろな仕事がありますが、いまいち特徴がわかりづらいですよね。

そこで今回は、

  • IT業界の代表的な分類・職種
  • IT業界で求められる5つのスキル
  • IT業界に向いている人材の特徴5選
  • IT業界に就職するための3つのコツ

についてご紹介します。

「IT業界の全体像を把握して、就職したい!」という方は、ぜひ最後まで読み進めてくださいね。

IT業界とは?代表的な5つの分類を紹介

IT業界のイメージ

そもそも、IT業界とはどういうものでしょうか。

「インターネットやパソコンを使う仕事というイメージはあるけど、詳しいことはよく知らない」という方も多いかもしれません。

IT業界は大きく5つに分類することができます。

以下の5つを理解することで、IT業界の全体を把握できますよ。

  1. インターネット・Web業界
  2. 通信業界
  3. 情報処理サービス業界
  4. ソフトウェア業界
  5. ハードウェア業界

順番に見ていきましょう。

1.インターネット・Web業界

生活のなかでインターネットは欠かせない存在となっていますよね。
インターネット・Web業界は、その名の通りインターネットを利用したWebサービスを提供します。

SNSやソーシャルゲーム、ネットショッピングサイトなど、身近なあらゆるインターネットサービスを提供している業界です。

範囲は以下のように多岐にわたります。

  • Webサイト
  • SNS
  • ポータルサイト・検索エンジン
  • インターネット広告
  • ネットショッピング(EC)

インターネット・Web業界は、もっとも生活への関わりが深い分野と言えますね。

2.通信業界

インターネットサービスは、インターネットがなければ使えません。
通信業界は、通信インフラの開発や整備をおこないます。

通信インフラとは、インターネットのほかにも電話・光ファイバー・無線など、通信を支える根幹となるものです。

次世代の通信システムと言われる5Gも、通信業界の分野になります。

日本中・世界中でインターネットを利用できるように整備するのが、通信業界の仕事です。

3.情報処理サービス業界

最近はあらゆる情報が有効に活用されるようになりました。
情報処理サービス業界は、情報システムの構築・運用をおこないます。

また、クライアントとなる企業に対して情報システムを活用した業務効率化や利益拡大の提案など、コンサルティング業務を担うことも少なくありません。

情報処理サービスは、大きく2つに分けることができます。

  • SI(System Integration):プロジェクトを受注し、システムなどの開発から運用まで一貫して請け負う
  • SES(System Engineering Service):技術者を派遣し、システムなどの開発・保守・運用をおこなう

プロジェクトをまるごと請け負うのか、技術者を派遣して必要な工程を請け負うのかという違いです。

どちらも情報システムの構築や運用に関わります。

4.ソフトウェア業界

ソフトウェア業界は、OS(オペレーティングシステム)やアプリケーションをはじめとするソフトウェアを開発・販売しています。

OSとは、ハードウェアとなるデバイスを動作させるためのソフトウェアです。
代表的なOSに、macOS・Windows・Linux・iOS・Androidなどがあります。

アプリケーションは普段使っているスマホアプリやパソコンアプリ、セキュリティソフトなどのこと。

ゲーム機に本体とソフトがあり、両方なければ遊べないのと同様に、本体(ハードウェア)を動かすのがソフト(ソフトウェア)なのです。

5.ハードウェア業界

あなたの持っているスマホもハードウェア業界が生み出したものです。
ハードウェア業界は、デバイスや周辺機器などのハードウェアを開発・販売しています。

ソフトウェアがあっても、パソコン・タブレット・スマホなどのデバイスや周辺機器がなければ使えませんね。

製品本体の安全性や機能の正確性を保ち、より優れたハードウェア製品の開発・販売をおこなう業界といえます。

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IT業界の主な職種を7つ解説

IT業界の主な職種のイメージ

IT業界には5つの分類があることをお伝えしました。

それぞれの業界のなかで、職種を選んで仕事をすることになります。

専門性の高い技術や知識が求められるIT業界では、職種も技術職が多いです。

IT業界の主な職種を7つご紹介します。

  1. プログラマー
  2. システムエンジニア
  3. Webライター
  4. Webデザイナー
  5. ネットワークエンジニア
  6. ITコンサルタント
  7. セールスエンジニア

詳しく見ていきましょう。

1.プログラマー

プログラマーとは、設計書をもとにプログラミング言語を使ってプログラムを構築する職種です。

ソフトウェア業界で特に活躍し、プログラミングによるOSやアプリケーションなどの開発を中心としています。

プログラミング言語にはたくさんの種類があり、専門とする言語によって担当できる案件が変わることに注意しなければなりません。

Java、PHP、Ruby、Pythonなどの言語が代表的です。

どんなことをしたいかによって選ぶべき言語が決まるので、知識を身に着けて自分にあった言語を選びましょう。

また、プログラミングの知識だけではなく、効率的にプログラムを構築する技術やバグを修正する能力も必要です。

2.システムエンジニア

システムエンジニア(SE)とは、システム開発の一連の業務に総合的に関わる職種です。

クライアントの業務分析から設計、プログラミング、テスト、保守・運用まで幅広く、ときにはマネジメントやコンサルティングを行うこともあります。

システムエンジニアの業務内容は企業や担当する案件により異なるため、ステップアップしやすい仕事とも言えるでしょう。

プログラミングを組むだけでなく、クライアントからニーズを引き出してプログラマーに正確に伝える、論理的思考力やコミュニケーション力が求められます。

3.Webライター

Webライターは、Web上の記事や文章を書く職種です。

主にインターネット・Web業界で活躍します。

Webサイト上の文章やインターネット広告の文章など、あらゆる場面にWebライターの仕事を見ることができるでしょう。

Webライターは書いた文章を多くの人に見られるようにすることが重要です。

最後まで読んでもらえる文章力やSEO(検索エンジン最適化)の知識、セールスライティングのスキルなどが求められます。

4.Webデザイナー

Webデザイナーは、Webサイトのデザインをおこなう職種です。

実は、Webサイトのデザインにもプログラミングのスキルが求められます。

Webサイトを作るための基本言語としてHTML/CSS、JavaScriptなどのプログラム言語が必要です。

また、デザインの基礎知識も身につけておかなければなりません。

5.ネットワークエンジニア

ネットワークエンジニアは、ネットワークの設計や構築、保守・運用をおこなう職種です。

企業など多数のパソコンを使用する場合、効率的に運用するためのネットワークが欠かせません。

ネットワークの設計から運用までをおこなうには、セキュリティやOS、サーバー、ケーブル、機器の設置などに関する幅広い知識が求められます。

クライアント、担当部門の設計者やマネージャー、ネットワーク部門の担当者など、他人と関わる機会も多く、コミュニケーション力が必要です。

6.ITコンサルタント

ITコンサルタントは、クライアント企業が抱える経営や業務の問題点を解決する職種です。

クライアントに丁寧にヒアリングをおこない、幅広い知識を駆使して解決策を提案し、実行のサポートをします。

クライアントの抱える問題に柔軟に対応できるだけの経験や知識を備えていなければなりません。

エンジニアが最終的に目指す職種とも言えます。

分野横断的にクライアントの問題を解決するため、あらゆる部門と関わり協力し合うためのコミュニケーション能力が求められるでしょう。

7.セールスエンジニア

セールスエンジニアとは、自分の得意分野の知識を活用して営業面で活躍する職種です。
セールス(営業)とエンジニア(技術)の要素を兼ね備えた働き方と言えるでしょう。

技術的知識があることから、自社製品への深い理解を生かしてクライアントにわかりやすく説明、サポートをおこないます。

業務内容が多岐にわたるセールスエンジニアは、複数の業務を並行しながら仕事を進めていくのです。

また、営業に同行して企業に訪問する機会も多いので、あらゆる企業の抱える問題に着手できますよ。

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IT業界で求められる5つのスキルとは

IT業界で求められるスキルのイメージ

業界の全体像や具体的な職種がわかり、IT業界のイメージがついてきたのではないでしょうか。

実際にIT業界で働く場合、どんなスキルが求められるのかが気になるところです。

技術職が多いIT業界では、スキルがとても重要視されます。

IT業界で求められる5つのスキルを見ていきましょう。

  1. プログラミングスキル
  2. コミュニケーション力
  3. 問題解決力
  4. マーケティングスキル
  5. 論理的な思考力

ひとつずつご説明します。

1.プログラミングスキル

プログラミングスキルは、IT業界において最も基本的なスキルです。

他業界・他業種からIT業界に転職をするなら、まず習得を目指しましょう

どの言語を習得すべきかは、自分が働きたい分野ややりたいことに合わせます。

プログラミングの習得は独学でも不可能ではありませんが、効率よくしっかりと学習したいならプログラミングスクールの活用がおすすめです。

プログラミングスクールで学習実績をつくることで、就職活動時にも有利になりますよ。

2.コミュニケーション力

「技術職はコミュニケーション能力がそれほど重要視されないのでは?」と考えている人もいるかもしれません。

しかし、IT業界は意外にもコミュニケーション能力がとても重要です。

IT技術の活用には、人や企業が抱える問題点をしっかりと把握し、複数人と協力し合って解決に進むことが求められます。

技術だけでなく、相手のニーズを引き出す力や提案する力、チームを引っ張る力など、あらゆる場面でコミュニケーション能力が欠かせません

また、専門的なITの話を、詳しくない初心者に対してもわかりやすい言葉で説明しなければならないことも多いでしょう。

3.問題解決力

IT業界では、IT技術を用いて人々や企業の抱える問題を解決させることが最大のテーマです。

そのため、問題解決力はどんな職種にも求められます

クライアントが抱える問題点を正しく理解し、その解決のために積極的に働く姿勢が重要です。

職種によって専門性が異なるIT業界では、ときには部門をまたいだ協力が必要になります。

問題解決に向けて自分には何ができるのかを常に考え、協力し合う力を発揮しなければなりません。

4.マーケティングスキル

IT業界では、基本的なマーケティングスキルは身につけておきましょう。

とくに、IT業界のなかでも情報の変化の早いインターネット・Web業界では、トレンドや流れをキャッチする情報収集力が重要です。

ユーザーがどのように情報を求めてサービスや商品の購入に至っているのかを分析するために、アクセス解析ツールなどを活用できるとより正確なマーケティングにつながります。

Webマーケターでなくとも、基本的なマーケティングスキルを持っておくことで、マーケティング目線を持ちながら技術を生かして働けますよ。

技術は顧客の問題を解決するためのものなので、サービスや商品を求める層に効果的にアプローチできるようになります。

5.論理的な思考力

IT業界で技術を扱う上で、論理的な思考力は非常に重要です。

プログラミングではシステムが論理的に構築されているので、どんなプログラムを書けばどう働くのかという論理的思考力が求められます。

また、クライアントの企業が抱える問題を解決するための提案をする場合、論理的に解決方法を提示できなければなりません。

IT業界においては、IT技術の仕組みや商品・サービスについて論理的でわかりやすく説明する場面も多いです。

このように、論理的に物事を考える力はIT業界で働く上で必要不可欠と言えます。

IT業界に向いている人材の特徴5選

IT業界に向いている人材のイメージ

スキルを身につけていざ転職したものの、「自分に合わない」と感じてしまう。
そんな事態は避けたいものですよね。

IT業界に向いていないのに気づかないまま就職して、ギャップを感じる人もいます。

自分がIT業界に向いているかどうかをしっかりと見極めることが大切です。

ここからは、IT業界に向いている人の特徴をご紹介します。
ぜひ参考にしてみてくださいね。

  1. 高いスキルがある
  2. コツコツ継続できる
  3. チームプレーが得意
  4. 物事の本質を考えるのが好き
  5. 向上心がある

さっそく見ていきましょう。

1.高いスキルがある

IT業界では、どんなスキルを持っているかが重要視されます。
高いスキルを持つ人は、IT業界に向いているでしょう。

たとえば、高いコミュニケーション能力や情報収集力、分析力など、強みのあるスキルはあるでしょうか。

プログラミングなどの技術的なスキル以外にも、あなた自身がどんなスキルを持っているかを再確認してみましょう。

他業界・他業種で身につけたスキルがあれば、IT業界でも生かすことができますよ。

また、スキルは磨き上げることもできます。
よってスキルを高めることにやりがいを感じるような、成長意欲のある人も向いていると言えます。

2.コツコツ継続できる

物事をコツコツ継続することが得意な人は、IT業界に向いているといえます。

IT業界では新しい技術や情報の流れが速く、日々が学習の積み重ねです。
常にコツコツ学び続けなければなりません。

また、システムの開発や運用は長期的なものなので、継続的に取り組む必要があります。

常に新しいことに触れながら物事を継続していける人は、IT業界でも活躍していけるでしょう。

3.チームプレーが得意

物事に取り組むとき、1人より複数人のチームで取り組むほうが得意だという人は、IT業界に向いています。

IT業界というと「一人でパソコンに向かって仕事をするイメージ」を持っている方もいるかもしれません。

しかし、IT業界ではプロジェクトごとにチームを組んで協力し合いながら進めるケースが多いです。

それぞれが得意な専門分野を持つメンバーが集まり、チームプレーでプロジェクトを進めていきます。

多くの人と関わりながら、チームで協力し合って物事に取り組むことが得意な人は、IT業界向きだといえるでしょう。

4.物事の本質を考えるのが好き

物事の本質を考えることが好きな人は、IT業界でも活躍していけるでしょう。

IT業界では、データや数値を見て論理的に思考しながらユーザーのニーズを把握したり、打つべき施策を考えます。

しかし、数字のデータだけではわからない本質的な問題点や背景に着眼する能力は、適切な問題解決につなげるためにとても重要です。

なんのためにシステムを開発するのか、なんのための技術なのかなど、本質を考えることが好きな人にはIT技術をより効果的に活用できるでしょう。

このように、IT技術を社会的な問題解決に生かすときには、本質を考えることが好きな人が向いています。

5.向上心がある

IT業界は情報の流れが速く、スキルが重視される傾向にあります。
そのため、向上心を持って仕事に取り組む人に向いている業界といえますよ。

自身のスキルアップに積極的、未経験のことにも挑戦するチャレンジ精神など、向上心を持つ人はどんどんステップアップできる業界です。

IT業界では年齢や役職よりも実際の能力が見られます。
スキルを身に着けて成果を出せば、しっかり評価してくれるのです。

向上心の高さを生かしたいという人にはぴったりの業界ですね。

IT業界に就職するための3つのコツ

パソコンを使って仕事をしている人のイメージ「自分はIT業界の仕事にも向いていそうだし、さっそく就職の準備をしたい!」という方もいるでしょう。

IT業界は今後も成長が続き、比較的就職しやすい環境です。
しっかり準備をすればそれほど難しくはありません。

ただし、希望する職場を選び取るためには、コツをおさえておくことも大切。

そこでこちらでは、IT業界に就職するための3つのコツをお伝えします。

  1. 就職支援付きのプログラミングスクールに通う
  2. 転職エージェントを使う
  3. 実績やポートフォリオを用意する

それでは見ていきましょう。

1.就職支援付きのプログラミングスクールに通う

就職支援付きのプログラミングスクールに通うことで、効率的に学習を進め、かつ高い確率でIT業界への就職を実現できます

IT業界で求められるプログラミングスキルをはじめとするスキルは、独学で学ぶには幅が広く継続が困難です。

しかし、プログラミングスクールなら必要な情報を体系的に学べます
つまずきやすい技術の習得も、教わることでわからない部分をすぐに解決できるので挫折しにくくなるのです。

プログラミングスクールでのスキルの習得が終わったら、就職支援を受けながら安心して就職活動にのぞめます。

IT業界への就職を考えるなら、就職支援付きのプログラミングスクールを活用することで、着実に希望の仕事に近づけるでしょう。

2.転職エージェントを使う

スキルを習得してついに就職する企業を探すというところまできたら、転職エージェントを活用しましょう。

転職エージェントはあらゆる業界に精通し、客観的なプロの目線からあなたに合った企業を紹介して就職活動をサポートしてくれます。

IT業界では他業界と比較してもスキルや実績を重視しているので、未経験からIT業界への転職は不安も大きくなりがち。

転職エージェントを活用することで、アドバイスを受けながら、安心して自分に合った企業を選ぶことができますよ。

少しでも就職活動に迷いや不安がある場合は、転職エージェントに相談してみましょう

3.実績やポートフォリオを用意する

IT業界に就職する場合、あなたがどんなスキルや実績を持っているかが大きな判断基準になります。
かならず事前に、実績やポートフォリオを用意しておきましょう

ポートフォリオとは、あなたができることやこれまでの実績をまとめたものです。

IT業界の技術者の多くは、自分自身のポートフォリオとなるものを持っています。

ポートフォリオを持つことで、いつでも自分のスキルや実績をひと目で相手に伝えられるためです。

スキル習得だけに力を入れるのではなく、スキルを証明してアピールするためにも実績やポートフォリオは用意しましょう

まとめ:IT業界を目指すなら、しっかりとスキルを身につけよう

今回は、IT業界についてご紹介しました。

IT業界は今後も成長が見込め、就職先として人気のある業界です。

もしあなたがIT業界への就職を目指すなら、まずはスキルを習得しましょう

企業に求められるレベルのスキル習得には、プログラミングスクールなどで学ぶことが近道です。

さっそく行動を起こして、IT業界への一歩を踏み出しましょう。

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