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プログラミングの天才を認定するIPAとは?技術力がある人の共通点9つも紹介

プログラミング 天才

プログラマーの天才というと、なにを思い浮かべるでしょうか。

世の中には、プログラマーの天才として世界で活躍する人が数多くいます。

「プログラマーの天才について知りたい!」
「天才的な技術力のあるプログラマーはどんな人?」

そんな疑問を持つ人もいるかもしれません。

今回は、

  • IPAによる天才プログラマー認定
  • スキルを証明できるプログラミングコンテスト
  • 技術力のあるプログラマーの共通点
  • 世界の天才プログラマーを紹介

などについてご紹介します。

「天才プログラマーについて詳しく知りたい!」という方は、ぜひ最後まで読み進めてくださいね。

IPAによる天才プログラマー認定

認定された人のイメージ

プログラマーの天才といっても、定義が難しいですよね。

世の中には、天才プログラマーを認定する「IPA」という団体があります。

まずはIPAについて詳しくご説明しましょう。

1.IPAとは

IPAは、経済産業省の外郭団体である情報処理推進機構です。

活動内容は、個人情報保護の推進や最新の情報処理技術の開発などが挙げられます。
社会へのITの普及にも大きく貢献していますよ。

IPAは、年度末になると優秀な開発者を天才プログラマー、あるいはスーパークリエイターとして認定する制度があります。

認定された開発者は、天才プログラマー、スーパークリエイターとして注目を集めるのです。

では、どのような基準で認定が行われるのでしょうか。

2.天才プログラマー(スーパークリエイター)認定基準

天才プログラマー、スーパークリエイターの認定には、一定の基準があります。

基準項目は大きく分けて次の3つです。

  • 新規性(未踏性):アイデア、発想力、独創力
  • 開発能力:設計能力、企画力、創造力
  • 将来の可能性:秘めているポテンシャル

認定されるためには、上記の3つの項目のうち、どれか1つは必ず該当していることが最低限の評価基準となります。

経済産業省が公募している「未踏ソフトウェア創造事業」

国の機関の取り組みであるイメージ

IPAを外部団体として持つ経済産業省も、「未踏ソフトウェア創造事業」という取り組みを行っています。

未踏ソフトウェア創造事業は、ITを活用して革新的なイノベーションを起こす若い人材を発掘・育成することを目的として、2000年度から開始されました。

具体的には、25歳未満の人からテーマを公募し、人材発掘と育成を実施しています。

未踏ソフトウェア創造事業では、これまで1,600人以上のクリエイターが排出され、あらゆる分野で活躍していますよ。

25歳未満でプログラミングスキルに自信があれば、応募してみてはいかがでしょうか。

スキルを証明できるプログラミングコンテスト5選

スキルのコンテストのイメージ

IPAの天才プログラマー認定制度や経済産業省の取り組みについてお伝えしました。
プログラミングスキルを活用した創造力は、将来的に求められています。

この記事を読んでいる方のなかには、「自分はプログラマーだけど、客観的にどれくらいのスキルがあるのかよくわからない」という方がいるかもしれません。

もしくは、「スキルはあるけど証明する方法がわからない」と感じている方はいるでしょうか。

スキルを証明するためには、プログラミングのコンテストに出場する方法があります。
コンテストで評価されれば、自分のスキルを客観的に把握し、証明することができますよ。

ここでは、スキルを証明できるプログラミングコンテスト5選をご紹介します。

  1. TopCoder
  2. Google Code Jam
  3. Facebook Hacker Cup
  4. Atcoder Beginner Contest(ABC)
  5. SamurAI Coding

プログラミングコンテストは、あらゆる場所で実施されています。

気になるコンテストがあれば、まずは気楽な気持ちで一度出場してみてはいかがでしょうか。

さっそくそれぞれのコンテストについて、ご説明していきます。

1.TopCoder

TopCoder

『TopCoder(トップコーダー)』は、世界中の技術者が参加する、最大規模のプログラミングコンテストです。

知名度が高く、毎回およそ60万人が参加しています。

コンテストではレーティングによって自分のプログラミングスキルの世界における立ち位置が把握でき、モチベーションにつながりますよ。

TopCoderではトップクラスのコーダーを「レッドコーダー」と呼びます。
日本にはレッドコーダーがまだ数十人しかいません。

レッドコーダーを目指して技術力を磨き上げることで、天才プログラマーに近づけるでしょう。

2.Google Code Jam

Google Code Jam

『Google Code Jam(グーグルコードジャム)』は、Googleが年に1度開催するプログラミングコンテストです。

世界中から3万人以上が参加しており、日本でも年々参加者が増加しています。
学生から社会人まで年齢層は幅広いです。

コンテストの開催中は24時間いつでも参加でき、好きなプログラミング言語や開発環境を使って制限時間内に問題を解きます。

3.Facebook Hacker Cup

Facebook Hacker Cup

『Facebook Hacker Cup(フェイスブックハッカーカップ)』は、Facebookが開催するプログラミングコンテストです。

2011年から始まった本コンテストは、Facebookのイベントページを見ると、2020年12月時点でおよそ129万人にフォローされていることがわかります。

Facebookの利用者は世界で増加しており、技術者も増えていることから、今後もコンテストは規模が大きくなっていくでしょう。

「ハッカー」と聞くと悪いことをする人のイメージがあるかもしれませんが、「ハッカー」の本来の意味はコンピュータ技術に精通し、知識を活用して技術的な課題を解決する人のことです。

Facebookでは、コンテストによって優れたハッカーの発掘・育成に貢献しています。

4.Atcoder Beginner Contest(ABC)

Atcoder Beginner Contest(ABC)

『Atcoder Beginner Contest(アットコーダービギナーコンテスト)』は、Atcoder株式会社が毎週末に開催するプログラミングコンテストです。

毎週土曜日か日曜日に実施されており、「与えられた問題をいかに素早く、正確に解けるか」を競います。

Atcoder Beginner Contestでは、難易度の低い順にA問題からF問題まであり、制限時間の100分ですべてに回答しなければなりません。

それぞれに点数がつけられ、総合得点によって参加者の順位が決定します。

Atcoderの公式サイトでは、3,000以上の過去問を解くことも可能です。

5.SamurAI Coding

SamurAI Coding

『SamurAI Coding(サムライコーディング)』は、ゲームをテーマにした人工知能およびプログラミングのスキルを競うAIプログラミングコンテストです。

2012年から開催されているコンテストで、参加するプログラマーは自身のスキルが世界に通用するかを本コンテストを通して試せます。

誰でも1人から参加可能で、参加のハードルが低いので挑戦しやすいコンテストといえます。

AIを実装するプログラミング言語は、さまざまな言語のなかから自由に選べますよ。

技術力のあるプログラマーの共通点9つ

技術力のあるプログラマーのイメージ

プログラミングのスキルを証明するコンテストについてお伝えしました。
コンテストでスキルを証明できれば、大きな自信につながりますよ。

世の中にはプログラマーがたくさんいますが、技術力のあるプログラマーはごく一部です。

今後は技術力の高いプログラマーがますます求められるようになります。

しかし、技術力のあるプログラマーになるにはどうすればいいのでしょうか。

ここでは、技術力のあるプログラマーの共通点を9つご紹介します。

  1. 常に最新技術を学んでいる
  2. 基礎能力・専門的なスキルのレベルが高い
  3. 高い集中力
  4. 優れた知識量
  5. 読みやすいコードを書く
  6. デバッグが上手い
  7. システムエラーの原因がすぐに分かる
  8. アイデアの引き出しが豊富
  9. クライアントやユーザーの視点を持っている

技術力のあるプログラマーには、これらの共通点があります。

自身にも取り入れると、技術力の高いプログラマーとしてスキルを磨き上げられるでしょう。

技術力のあるプログラマーの共通点について、1つずつ解説していきます。

1.常に最新技術を学んでいる

技術力のあるプログラマーは常に最新技術を学ぶ姿勢があります。
IT業界は情報の移り変わりが早いため、若手でもベテランでも学び続ける必要があるのです。

新しいことを積極的に学ぼうとするので、頭の中にある情報が常に最新の状態にアップデートされ、知識量も自然に増えます。

技術力の高いプログラマーは、自分のスキルに満足することなく、いつも勉強熱心であることが共通していますよ。

勉強すればするほど、効率的な開発の手法などがわかるようになり、高い技術力が身につきます。

2.基礎能力・専門的なスキルのレベルが高い

基礎能力や専門的なスキルのレベルが高いことも共通しています。

たとえば、もとから論理的に考える力が備わっていると、プログラミングをより素早く高いレベルで理解できるでしょう。

プログラミングに必要な基礎能力や専門的なスキルのレベルが高いことで、より高度な技術力を身につけることができるのです。

3.高い集中力

技術力を持つプログラマーは、高い集中力があることが共通点として挙げられます。

プログラミングは長時間にわたり集中力が必要な作業です。

優秀なプログラマーには、一気に集中して圧倒的な量のアウトプットをする人が少なくありません。

高い集中力によって効率的に質の高いコーディングを行います。

4.優れた知識量

技術力が高い人は、優れた知識量を持ち合わせています。
高い技術力の裏側には、積み重ねてきたたくさんの知識があるのです。

知識が多ければ、わからないことが少ないので調べる手間や時間も最小限になります。

プログラミング言語やコンピュータに関する幅広い基本知識を知っていると、応用も可能です。

IT業界ではどんどん新しい情報がアップデートされます。
そんななかで優れた知識量があれば、新しい情報を理解する力も高まりますよ

常に学び続け、たくさんの知識を保有している人は、技術力が高くなります。

5.読みやすいコードを書く

技術力がある人は読みやすいコードを書くという共通点があります。

読みやすいコードは、次のポイントがおさえられているのが特徴です。

  • コードの重複が少ない
  • 同じ処理は同じ記述で書く
  • 最小限のコードで必要な処理を備えている

読みやすいコードを書くためには、知識はもちろん、優れたコーディング能力が求められます。

自分だけが読めるコードを書くのは簡単ですが、誰にとっても読みやすいコードを書くのは難しいもの。

読みやすい工夫を実践できることが、技術力の高さにつながっています。

6.デバッグが上手い

技術力が高い人の共通点として、デバッグが上手いことが挙げられます。

デバッグとは、プログラムのバグを見つけて修正することです。
バグフィックスとも呼ばれるこの作業は、プログラムを正常に動かすためになくてはなりません。

また、最近ではバグについての理解を深めて、同じバグが起きないように対策する一連のプロセスをまとめてデバッグと呼ぶこともあります。

プログラミングではバグの発生は頻繁に起こるものです。

発生したバグに素早く対処し、今後バグを発生させないための対策を実行することが、技術力のあるプログラマーの共通点といえます。

7.システムエラーの原因がすぐに分かる

システムエラーの原因がすぐに分かることも、技術力のあるプログラマーの共通点です。

技術力のあるプログラマーは、プログラムの全体を把握しています。
そのため、すぐに問題が起きた原因に検討をつけられるのです。

新人プログラマーの場合、部分的な作業になりがちですが、いずれ実装工程を担当するときはプログラム全体の仕様を理解しておく必要があります。

日常的に仕様書を読み込むなどして、全体像を把握することを意識するといいでしょう。

8.アイデアの引き出しが豊富

技術力の高いプログラマーはアイデアの引き出しが豊富で、他の人が考えつかないようなことを思いつきます。

アイデアの引き出しは、経験によって増やすことが可能です。

たくさんの経験を通して、アイデアをストックしておきましょう。

9.クライアントやユーザーの視点を持っている

技術力が高いプログラマーは、自分目線だけではなく、クライアントやユーザーの視点を持っています

そのため、機能的なUIやUXを実装できるのです。

  • UI:ユーザーインターフェースの略。ユーザーが目にするものや操作するもの
  • UX:ユーザーエクスペリエンスの略。ユーザーが得られる体験

クライアントやユーザーの視点がなければ、ユーザー側にとって使いにくいシステムとなってしまいます。

技術力のあるプログラマーは、他者の目線に立ち、技術を活用してニーズに応えることができるのです。

世界の天才プログラマー7名を紹介

天才プログラマーのイメージ

技術力のあるプログラマーの共通点についてお伝えしました。
9つの共通点を意識して取り入れれば、あなたも技術力が向上するかもしれません。

世界には、技術力が高く天才と呼ばれるプログラマーが数多く存在します。

ここでは、世界の天才プログラマー7名をご紹介します。

  1. スティーブ・ウォズニアック
  2. ビル・ゲイツ
  3. マーク・ザッカーバーグ
  4. ジョン・フォン・ノイマン
  5. 下村努
  6. 矢倉大夢
  7. 金子勇

知っている人のいるのではないでしょうか。

順番に見ていきましょう。

1.スティーブ・ウォズニアック

スティーブ・ウォズニアックという人物をご存知でしょうか。
世界を変えた天才プログラマーとして有名な人物です。

Appleのスティーブ・ジョブズを知っている人は多いでしょう。
実は、スティーブ・ウォズニアックもAppleを語る上では欠かせない存在なのです。

スティーブ・ウォズニアックは小学生の時点でIQが200あったともいわれます。
6歳でアマチュア無線の免許を取得、13歳で原始的なコンピュータを作り科学コンクールで優勝という経歴を持つ、まさに天才プログラマーです。

スティーブ・ウォズニアックは、世界初のパーソナルコンピュータであるApple Ⅰと、あらゆる機能をオールインワンパッケージ化した最初のコンピュータであるApple Ⅱの開発をたった1人で成し遂げました。

スティーブ・ウォズニアックはAppleの創業者の1人であるにもかかわらず、地位や名誉よりもエンジニアとして好きなことを続けた天才として有名です。

2.ビル・ゲイツ

Microsoftの設立者の1人であり、Windowsを開発した人物として知られるビル・ゲイツも天才プログラマーでした。

ビル・ゲイツは1975年にポール・アレンと共同でMicrosoftを設立し、のちに世界で最も大きなパソコンソフトウェア会社として成長を遂げます。

かつて、パソコンやインターネットはごく一部の専門家が扱うものでした。
現在、世の中に広く普及したのは、「Windows95」の発売とWindowsに含まれていた「Internet Explorer」の功績が大きいです。

ビル・ゲイツは、パソコンやインターネットを世の中に普及させ、世界を変えた天才エンジニアといえるでしょう。

ビル・ゲイツがプログラミングに興味を持ったのは13歳の中学生の頃で、高校時点でシステムの開発、大学時点ではハーバード大学でインタプリタの開発を手掛けるなど、若い頃から積極的に活動しています。

3.マーク・ザッカーバーグ

Facebookの創業者として有名なマーク・ザッカーバーグも天才エンジニアです。

マーク・ザッカーバーグは2004年にFacebookを創業し、現在はCEOを務めています。
Facebookのユーザーは世界的に見て年々増加しており、世界最大規模のソーシャルサービスとして人気です。

12歳でコンピュータを買い与えられ、プログラミングを習得して最初に開発したのは父親の仕事をサポートする受付業務システムでした。

また18歳ではユーザーの好みをもとに音楽を提案するシステムの開発に成功します。
Facebookを開発したのは19歳の頃です。

Facebookの開発やサービス向上のために、大学は中退し、現在の規模まで成長させました。

4.ジョン・フォン・ノイマン

ジョン・フォン・ノイマンは20世紀の科学史において重要人物の1人であり、アメリカ合衆国の数学者です。

1903年に生まれてわずか6歳で「7桁から8桁の掛け算」を筆算でき、8歳で微分積分を理解しています。
大学時代はベルリン大学とチューリッヒ大学を掛け持ち、23歳で「数学・物理・科学」の博士号が授与されました。

天才の露見は数学にとどまらず、読書でも本を一字一句暗唱できたといわれています。
言語はラテン語とギリシャ語を理解しており、古典ギリシャ語でジョークを言うこともできたそう。

ジョン・フォン・ノイマンの功績は物理学、工学、計算機科学、経済学など幅広い学問分野に影響を与え、第二次世界大戦では原子爆弾開発や核政策への関与でも知られます。

5.下村努

下村努は、ノーベル化学賞を受賞した生物発光研究者の下村修を父に持つ、アメリカ国籍の日本人プログラマーです。

優秀だったことから飛び級を重ね、中学を卒業しないままで12歳頃には高校に入学しました。
しかし、成績や授業態度が悪かったために3年生で放校となっています。

1986年から6年間、ロスアラモス国立研究所のコンピュータ部門でハッカー対策のプログラマーとして活動しました。
1995年にはFBIに協力して当時世界一と呼ばれたハッカーであるケビン・ミトニックを逮捕に追い詰めた功績が大きいです。

ケビン・ミトニックは初対面の下村努に対し、「君の技術には脱帽したよ」と台詞を残したことが大きく放送されています。

6.矢倉大夢

矢倉大夢は、1996年生まれの若手天才プログラマーです。
中学1年生でプログラミングの世界に入り、コンテストで数々の賞を獲得しています。

16歳の頃には高校生科学技術チャレンジ(JSEC)で「文部科学大臣賞」と「富士通賞」の両方を受賞し、ITの本場であるアメリカで開催される国際大会「Intel ISEF」でも賞を獲得しました。

20歳になると筑波大学に通学しつつ、代表を務める「TEAM BOX」を使って人材育成システムの開発や提供を行っています。

7.金子勇

金子勇は1970年に栃木県で生まれ、小学生でプログラム技術に興味を持ち、高校生で第一種情報処理技術者試験に合格している天才プログラマーです。

茨城大学工学部情報工学科で学び、のちに同大学院で修士課程、博士課程を修了して工学博士を取得しました。

卒業後は日本原子力研究所に博士研究員として勤務し、地球シミュレータのソフトウェア研究開発に携わります。
さらに、双方向型ネットワーク対応仮想空間共同構築システムに参加しました。

ほかにも3D物理シミュレーションソフトウェアとして「Animbody」や「Nekoflight」などのフリーウェアを開発したことでも知られます。

まとめ:プログラミングの天才になるには地道な努力が大切

今回は、プログラミングの天才についてご紹介しました。

プログラミングの天才と呼ばれる人々も、かつてはみなプログラミング初心者です。

プログラミングはコツコツと地道な努力を積み重ねることで、技術力が磨かれていきます。

もしプログラミングの天才になりたい、近づきたいと感じているなら、世界の天才プログラマーを参考に日々努力してみてくださいね。

継続的な積み重ねをすれば、あなたも転載プログラマーの1人として世界で活躍できるでしょう。

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