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今学生の間で企業の活動を働きながら知ることができるインターシップが大流行しています。

一見有意義なように見えるインターシップは本当に参加する意義があるのでしょうか。

今回はインターシップとは具体的にどのようなことをするのか、給与は支給されるのか、採用の可否には影響するのかといったことをご説明していきたいと思います。

インターシップとは?

学生が企業の仕事内容を知るための取り組み

インターシップとはこれから就職活動を行う学生が企業側に研修生として入社し、会社の社員らと一緒に仕事をしながら仕事内容を知っていくといった取り組みのことです。

書面だけではわからない会社内の雰囲気や、仕事の流れ具体的な仕事内容などを実地で学ぶことができ、就職前にさまざまなことを知ることができると評判の活動でもあります。

近年多くの企業がインターシップ制度を導入しており、学生側も企業の活動を間近で体験できる制度として多くの学生が活用しています。

給与は支給される?

インターンシップには長期間のアルバイトのような形式のものと、短期間のインターンの2種類があります。

短期インターンはほとんど給料は支給されず、お金が貰えるのは全体の5%程度とのことです。

これは実際開催されているインターシップの多くが短期間のものであり、実際に働いて仕事を覚えていくというよりはインターシップ用に組まれたプログラムにそって活動を行うためです。

企業によってはオフィスとは別の場所でバーベキュー大会やボーリング大会など、交流がメインのインターンもあります。

一方給与が支払われるインターシップでは長期間拘束されることが多く、実際に業務に携わりながら研修が行われるパターンが多いです。

インターシップは採用の可否に関わる?

インターシップに参加したか否か、働きが企業側の満足のいくものであったかどうかを採用の判断に用いるかどうかは、インターシップを実施した企業にもよります。

インターシップでの働きを採用の基準にしていないところもありますが、インターシップで一定の功績を残せば一次試験や二次試験はパスできるといったような企業もあります。

インターシップを採用の判断基準としているかどうかは、インターシップを実施している企業がホームページなどで公表していることも多いので、インターシップに参加する場合はそのあたりをしっかりと確認してから参加したほうがいいでしょう。

インターシップ先はどのように選ぶ?

良いインターンシップ先とは?

インターシップ先はどのように選んだらいいでしょうか。また良いインターシップ先とはどのような研修を行っているところなのでしょうか。

インターシップは本来学生が企業の仕事を一緒に行いつつ仕事内容を理解していく、学生が成長していくことを主な目的としています。

このような目的に忠実に研修プログラムを提供していたり、学生のために社員の労働力を割いて貢献してくれたりといった研修先は「良いインターシップ先」であると考えていいでしょう。

学生も自分が成長できるような企業を選び、その間は誠実に答えることで、インターシップ先との良い関係性を構築することができます。

企業側と学生側で善意のやり取りが可能である環境を提供できるインターシップ先を探して参加するようにするといいでしょう。

悪質なインターシップに注意しよう

中にはインターン生を安い給料で働かせる会社もいます。学生の成長や仕事内容の紹介といったことを軽視し、目先の労働だけを行わせます。

学生の側も教えてもらっている意識やインターシップなので安い給料や無給が当たり前という意識があるせいか、強く抗議しないこともあります。確かにインターンとして成長することができますが、仕組みとしてお金を貰いながら働けるインターンもたくさんあるので、企業を見る時は慎重にみましょう。

 

短期のインターシップとは?

インターンシップには短期のものと長期のものがあります。

短期はおおむね1週間程度で、多くの場合は給与が支給されません。

ほとんどのインターンシップがこの短期型で、企業によってインターシップのプログラムはさまざまです。

学生は企業がインターシップ用に用意したプログラムに添って行動することが多く、実際の業務内容をこなしながら仕事の内容を知ったり、仕事を通じて自身が成長したりといったことはあまり期待できません。

ただし企業の内容を知る説明会の代わりのような位置づけでインターンシップを開催している企業もあり、応募の条件としてインターシップの参加を義務付けている企業もあります。ベンチャー企業は選考にインターンを入れている会社も近年増えています。

採用試験を受けるつもりの企業がインターシップを募集していたら気をつけてみておく必要もあるでしょう。

長期のインターシップとは?

一方長期で行われるインターシップは、アルバイトのように週2日ほど勤務し、社員と同じように働きながら成長していくことができます。

短期のインターンシップと違って長期のインターシップは実際の仕事を通じて企業の活動を知ることができ、仕事を通じて自身が成長していくこともでき、本来の意味でのインターシップを経験することができる可能性が高いです。

ただし実施している企業の数は、短期のインターシップを実施している企業に比べてとても少なく、大学生ながら社員と同じように働くので選考は通常の選考より厳しい企業もあります。

どのような理由でインターシップに参加したいのかを明確にしておくと、インターシップとして採用される確率も高くなります。

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インターシップ先の探し方

先輩や知り合いに紹介してもらう

先輩や知り合いの紹介でインターシップ先を探すという方法もあります。先輩や知り合いのツテがあるので、インターシップに採用されやすかったり、表向きはインターンを募集していない会社を知れる可能性もあります。

大学でインターシップ先を紹介してもらう

大学のキャリアセンターなどでインターシップ先を紹介しているケースもあります。

興味があれば紹介してもらいやすく、インターシップとしても採用されやすい面があるでしょう。

ただし多くの企業が紹介されているケースは少なく、多数の企業から自身の望むインターシップを実施している企業を選択するのは難しいといったこともあります。

インターシップ先を探すサイトもある

インターシップ先を探すことができるサイトが増えています。

そういった情報を掲載しているサイトは、場所ごとに絞って探せたり、営業企画エンジニアなど職種ごと、文系や理系など区分ごとの検索条件をつけて検索することができ効率的です。

多くの企業の中から希望条件に見合ったインターンシップ先を探すのであれば、この方法がおすすめです。

短期インターシップ先を探せるサイト一覧

マイナビ2019

https://job.mynavi.jp/2019/

就職支援サイトのマイナビのインターンシップ支援ページです。

多くの業種からインターシップ先を探すことができるので、多くの情報を得たい場合は向いているサイト。ただし情報が多くありすぎてどの企業にするべきか決めかねるといったこともあり、迷ってしまう場合はカウンセリングも実施しているサイトに頼ってもいいかもしれません。

リクナビ2019

https://job.rikunabi.com/2019/

就職支援サイトリクナビの提供しているインターシップ支援ページです。会員登録が必要になります。

応募できる企業の数が豊富で、全国のさまざまな業種の中からインターシップ先を選ぶことができます。どのインターンシップ先に行くかを自分で決められる場合はメリットが多いサイトでしょう。

ニクリーチ

https://29reach.com/

昨今話題のニクリーチでは、登録しておくと、企業からスカウトを受けることが出来ます。

名前の通り、ご飯をおごって貰える場合もあり、なにより企業の採用担当者と近い距離で話をする機会が得られます。

ニクリーチ経由で企業と知り合っておけば、インターン選考が有利になる場合も多く、おすすめです。

就活生のなかで、特にベンチャー企業も視野に入れている人は、登録するべきサービスです。

 

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長期インターシップ先を探せるサイト一覧

wantedly

https://www.wantedly.com/campaign/newgrad

就職支援サイトのwantedlyでもあらゆる業種や職種のインターンシップを募集しています。有名企業の社長と食事に出かけたり、話が出来たりといった機会も提供されており、学生に対して魅力的名企画を提供して続けているサイトです。特徴のあるサイトで面白いインターンシップを探したい方にはおすすめのサイトです。

jeek

https://jeek.jp/

jeekはインターン先を探すのに特化したサイトです。ハイレベルなインターンを実現することを目標に、インターンエントリー会なども随時開催しています。

エントリーシートの書き方から、面接対策、学生自身に合う企業をアドバイスしてくれるなど、インターンを目指す学生にいろいろな面からサポートをしてくれます。どのようにインターンを探したらいいのか、自分にはどのような企業や職種が向いているのか、自分だけでは迷ってしまう方には向いているインターン探しサイトです。

engineerIntern

https://engineer-intern.jp/

IT系のインターンシップを専門に扱っているインターン斡旋サイトです。エンジニアのためのインターン先ばかりが登録されているので、最初から的を絞ってインターン先を探すことができます。

応募者のほとんどがプログラミング経験のある学生ということもあり、高いレベルでのインターンを期待できるでしょう。職種や言語、地域で絞って検索できるので、希望の企業に早くたどり着くことが可能です。

キャリアバイト

https://careerbaito.com/

多くの企業からのインターンの募集情報を掲載しているインターン求人サイトです。長期有給のインターン情報も多く掲載されており、さまざまな業種、職種のインターンを全国から探すことができます。

インターンに合格しやすくなる個別相談セミナーなども開催しているので、インターンに挑戦するのが初めてという方にもおすすめできるサイトです。

sfirm

http://sfirm.jp/

長期で有給、かつ実践的であるインターンを紹介するということをモットーにインターン求人を掲載しているサイトです。

学生を育てることをメインに考えてインターンを募集している優良企業が多く掲載されているので、悪質なインターン募集企業に当たってしまう心配がありません。企業に対して自分の売り込み方をレクチャーするコラムなど有益な情報も多く発信しています。

interngate

http://www.intern-gate.com/

日本国内のみならず海外の企業のインターン求人情報も多く掲載されているサイトです。intergate側でエントリーシートの書き方や面接対策なども指導してもらうことも可能です。

企業側の面接に進む前にintergateが一度面接を行い学生が本当にその企業に向いているか、志望動機などが十分かどうかを判断されます。企業との面接にはintergateのスタッフが同行してくれるなど手厚い支援がある求人サイトです。

学生で成長したいなら、エンジニアのインターンがおすすめ

学生で成長を目的にインターンをする場合は、プログラミングスキルを磨き、エンジニアとしてインターンをするのがおすすめです。

いまの大学生の方が就職するころには、プログラミングができる人材や、プログラミングを理解している人材の需要が高まるため、ビジネス職で就職しようとしている人もプログラミングを理解していることで社会に出る前に一歩リードできます。

また、エンジニアとして就職したい方は、学生のうちにプログラミングを学び、自分でサービスやアプリをつくっておくと、企業の担当者の評価ががあるので、プログラミングを学習するのがおすすめです。

インターンを始めたいが、知識や経験がない人

これまでの記事を読んできて、インターンを始めたいという気持ちが大きくなった方も多いでしょう。

しかし、インターンも、特に長期の物になると、全くの無知識、未経験では、採用率がどうしても低くなってしまいます。

特に、近年多いIT系のベンチャー企業でのインターンは、インターン生であっても戦力として扱われるため、実のある経験をする為には、事前の努力が必要となります。

そこで、今後長期インターンを考えている方は、まずプログラミングを学習して、自分の武器を増やすのも1つの手段です。

学習を進め、成果物まで作成できれば、きっとインターン選考でも有利になりますし、頑張った経験としても語ることができるでしょう。

当社のプログラミング1ヶ月コースはこちらから

まとめ

いかがでしたか?近年流行しているインターンシップについて理解していただけましたでしょうか。

インターンは学生が企業の仕事内容や社風などを知るとともに、仕事を通じて学生自身が成長をするために行うものです。

インターン先はさまざまな業種や職種が存在します。将来どのような仕事に就きたいのか、様々なことを考えてインターン先を選ぶようにするといいでしょう。仕事を通して企業を知るにはやはり短期よりも長期のインターンがおすすめです。

インターン求人サイトを利用するのがおすすめです。インターン求人サイトもさまざまな特徴があるので、自分に合ったサイトを利用してインターン先の企業を探してみてください。

WebCamp・WebCamp Proについて

WebCampは1ヶ月でプログラミング・Webデザインスキルを学ぶ通い放題のプログラミングスクールです。WebCamp Proは3ヶ月間で未経験から即戦力エンジニアを育成するプログラミングスクールです。

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【インタビュー】1ヶ月でRubyをマスターし、Webエンジニアに!

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