エンジニアの人口不足の原因とは?今こそIT技術者になるべき理由と未経験でも転職する方法を解説

2024.01.29
エンジニア 人口

「エンジニアの人口は不足しているのだろうか?」
「もし不足しているなら、エンジニアを目指すチャンスかも」

と思うことはありませんか?

エンジニアが足りていないと聞いても、なぜ足りないのか気になりますよね。

では、エンジニア不足の原因はどのようなものがあるのでしょうか?

そこで今回は、

  • エンジニア不足の原因
  • 今エンジニアになるメリット
  • エンジニアに転職しやすい理由

について詳しく解説します。

この記事を見ればエンジニア人口が不足している原因がわかります。

ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

IT業界でエンジニア人口が不足しているのは本当?現状がわかる5つのポイント

エンジニアの人が少なくて悩んでいる様子

現在、IT業界のエンジニア人口は確かに不足しています。

エンジニア不足について、5つのポイントを紹介します。

  1. エンジニアの人口は急速に増加している
  2. 日本は世界で4番目のエンジニア人口を誇る国
  3. 2030年には79万人不足すると言われている
  4. 最先端の分野エンジニアはとくに不足すると予想されている
  5. エンジニア不足を懸念した国や企業も対策をおこなっている

エンジニアの人口は不足しているのですが、その中でも能力の高いエンジニアが足りていません

また、労働環境も整っていないのが現状です。

それぞれ詳しく説明していきます。

1.エンジニアの人口は急速に増加している

2015年に約100万人に満たなかったITエンジニアは、2020年に約105万人を超えており、急速に増加しているといえます。

国や企業がエンジニアを増やす取り組みをしているうえ、プログラミングを学べるスクールも年々増加しているためです。

ですがそれ以上に「約30万人」ものエンジニアが足りないと、 経済産業省のIT人材需給に関する調査では示されています。

よって、エンジニアの人口も増加していますが、それよりも早いペースでエンジニアの需要が高まっているのです。

2.日本は世界で4番目のエンジニア人口を誇る国

2020年に発表されたヒューマンリソシアの「92か国をデータで見るITエンジニアレポート vol.1」によれば、世界のエンジニア人口は以下のとおりです。

順位 国名 エンジニア人口(万人)
1位 アメリカ 477.6
2位 中国 227.2
3位 インド 212.0
4位 日本 109.0
5位 イギリス 93.3

世界のエンジニア人口は2136.5万人といわれているため、その約0.5%が日本人であるといえます。

また、IT技術者の増加率をみてみると、全世界が3.35%である一方、日本は4.41%でした。

他の国と比較して突出してエンジニアが多いわけではありませんが、日本はITエンジニアが豊富で今後発展が見込める国であるといえるでしょう。

3.2030年には79万人不足すると言われている

今後、新しい技術が発展しそれを運用するエンジニアがますます必要になるといわれています。

IT需要がそれほど伸びなかった場合でも2030年には16万人、需要が高まった場合には79万人エンジニアが不足するとされています(経済産業省「IT人材供給に関する調査」)。

ITエンジニアの不足を懸念して「2030年問題」という言葉がうまれるほど深刻な事態なのです。

2030年には大きくエンジニアが不足すると予想できるため、今からITエンジニアとして活躍することで2030年にはかなりの好条件で働くことができるでしょう。

4.最先端の分野エンジニアはとくに不足すると予想されている

エンジニアの中でも不足すると予想されているのが、AIやビックデータの管理ができる人材です。

最先端の技術で既存の情報が少なく、勉強しにくいため扱えるエンジニアが少ないといわれています。

しかし、これらの分野は今後ますます発展し、エンジニアの需要が高まるでしょう。

最先端の分野のエンジニアは、需要と供給のバランスが最も悪くなることが予想されます。

5.エンジニア不足を懸念した国や企業も対策をおこなっている

ITエンジニア不足を懸念して、国は2020年度から小学生のプログラミング教育を必須科目としました。

これはプログラミング的思考を身につけることを第一の目的としていますが、将来のIT人材不足の対策としても機能するでしょう。

また、多くのIT企業がITエンジニア確保のため以下のような対策を取っています。

  • 年収の増額
  • 福利厚生の充実
  • 採用年齢の引き下げ

ITエンジニアをIT業界に定着させるため、これからますます待遇や労働環境が改善されることが予測されます


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急成長を遂げたIT市場でエンジニア人口が足りない7つの理由

急速に伸びた市場に悩む様子

IT市場はさまざまな原因でエンジニア人口が足りなくなっています。

主な理由は7つです。

いずれも解決が難しい問題であることから、ITエンジニア人口が急激に増えることはないでしょう。

それぞれ詳しく解説します。

1.IT業界が急成長をとげ人材が足りていない

IT市場規模は年々急速に成長しており、その成長スピードに人材育成が追いついていません。

さらに、現在日本政府はICT投資による経済活性化や、デジタルトランスフォーメーションへの投資活性化を政策として掲げています。

よって、今後もますますIT業界は成長していくでしょう。

IT業界の成長スピードにそれに携わる人口数が追いついていないのです。

2.エンジニアの高齢化で退職者数が多い

現在働いているエンジニアの高齢化が進んでいるため、定年退職などによる退職者が多いのが現状です。

また、超高齢化社会の日本においては2030年には国民の3人に1人が65才以上になるとされています。

退職するエンジニアが増加する一方で、新たに入社してくる人材が足りなくなるでしょう。

エンジニアの高齢化と日本の高齢化社会がエンジニア不足に拍車をかけているのです。

3.IT業界にネガティブなイメージがある

IT業界にネガティブなイメージが強く、わざわざそのような業界を選ばない若者が多いのが現状です。

IT業界の仕事は以下のように揶揄されます。

  • 新3K(きつい・厳しい・帰れない)
  • IT土方

そのようなネガティブな言葉を受けて、IT業界へのネガティブなイメージが浸透しています。

高齢化社会の日本においてはどの業界も人材不足になるとされており、わざわざイメージの悪い業界に就職しようとする人は少ないのです。

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4.仕事量に平均年収が追いついていない会社もある

新3K(きつい・厳しい・帰れない)と言われるように、IT業界は仕事量が多くその割には年収が低い場合があります。

休日出勤や残業が増えても、手当が支払われない会社もあるためです。

とくにシステムの納品間近には残業や休日出勤が増えるでしょう

労働環境が過酷な期間があるにも関わらず、年収が低い会社があるのも確かです。

5.IT技術の急速な変化で人材育成がしにくい

IT技術は急速に発展しているため、明らかになっていない情報が多く人材育成がしにくいです。

新しい技術を使えるエンジニアを育てるためには教育機関や企業がその知識や技術を身につけ、人材育成をしていく必要があります

しかし、最先端技術については、勉強の仕方が確立されていないのが現状です。

知識や技術を身につけたころには、さらに新しいものが開発され、人材育成が追いつかないのです。

6.フリーランスのエンジニアが増加した

実力をつけてからフリーランスとして独立するエンジニアが増えています。

そのため、企業に長く勤める正社員エンジニアが不足しているのです。

会社員だと月収は固定ですが、フリーランスだと自由な時間に好きなだけ働き収入も増やすことができるため人気なのです。

フリーランスで働く以上の魅力がないと、企業に勤めるエンジニアは今後も減っていくでしょう。

7.優秀なエンジニアが海外へ流出している

IT言語は世界共通なので、優秀なエンジニアほど海外に流出してしまう傾向にあります。

エンジニアはパソコンとネット環境さえあれば仕事ができます。

そのため国内で働く必要がなく、税金や物価が安い国に移住してしまうのです

海外のIT企業は実力主義のところが多いので、優秀な人なら日本の企業より待遇や給与が高い環境で働けるのが現状です。

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エンジニアの人口が増えても転職のチャンスである7つの理由

転職がしやすい市場で就職活動をする様子

国や企業がエンジニア人口を増やす施策をとっていることから、これからエンジニア人口は増加すると考えられます。

しかし、エンジニア人口が増えてもまだまだ転職のチャンスはあります。

その理由を7つご紹介します。

それぞれ詳しく解説します。

1.高単価案件が増えてきている

最近では、企業が高単価案件を設けることが多くなっています。

人材不足のため、人を集めるためには報酬を高く設けなければならないためです。

よって、自分のスキルを磨くことで高単価案件を受注できる可能性は高まるでしょう。

エンジニア人口が増えても、今後ますます案件単価や労働環境が改善されていくと考えられます。

2.エンジニアは売り手市場で就転職しやすい

ITエンジニアの求人倍率は他の職種と比較して非常に高いです。

2020年の全体の求人倍率が1.65倍であったのに対し、ITエンジニアの求人倍率は6.91倍でした。

(出典:doda「転職求人倍率レポート」)

エンジニア1人に対して、募集案件が7件ある売り手市場であるといえます。

そのため就転職しやすく、自分にあった環境で働きやすいでしょう。

3.スキルや経験があれば30~40代でも即戦力として重宝される

IT業界は実力主義なので、スキルや経験さえあれば年齢を問わず重宝されます

また経済産業省と厚生労働省は30~40代のエンジニアの先端技術学習サポートを目的とした「Reスキル講座」を立ち上げました。

(出典:第四次産業革命スキル習得講座認定制度)

国が認定する講座を受講すれば、受講料の最大7割が補助されます。

このように、30~40代もエンジニアとして活躍することが期待されているのです。

4.IT業界は今後も衰えることがない

IT業界は急速に発展しており、これからますます成長していく分野となることが予想されます。

現にIT業界は世界のビジネスの中心になっています。

世界の時価総額ランキングなどをみてみると、以下のようなIT企業が多く名を連ねているのです。

  • Apple
  • Facebook
  • Amazon
  • Microsoft
  • Alibaba

AIやビッグデータがますます注目されるIT業界ですから、今後もその勢いが衰えることはないでしょう。

5.キャリアアップが目指せる

IT業界は急激に技術革新が起きており、その流れについていく努力をすればキャリアアップできるでしょう。

技術は日々新しくなり古いものは淘汰されますが、継続していれば自分の経験は積み重なっていきます。

技術や知識を身につけていけば、社内での昇進やフリーランスへの転職も可能となります。

新しい技術を常に吸収し続けなければならず大変な業界であるともいえますが、その分自分の好きな働き方や生き方ができるでしょう。

6.手に職をつけられる

IT業界でスキルや知識を身につけることは、手に職をつけることと同じです。

IT業界で学ぶスキルや知識は、他の企業にいっても他の国においても通用するものが多いためです。

IT業界で手に職をつけるといえば、具体的には以下のような職種があります。

  • システムエンジニア
  • プログラマー
  • Webデザイナー

手に職をつけやすいエンジニアは、自分で働き方を選ぶことができるのです。

7.女性でも働きやすい環境である

IT業界では女性の人材が不足しているため、女性目線の意見やサービスが充実していない傾向があると考えられています。

そんな状況に懸念を抱くIT業界では、以下のような条件で女性が働きやすい環境を整えている企業が多くあります

  • 残業なし
  • 転勤なし
  • 育児との両立可能
  • 女性管理職あり
  • 完全リモートワーク

パソコンとネット環境があれば仕事できるため、リモートワークが多い企業も多いです。

自由な働き方を選べるエンジニアは女性でも働きやすい職種であるといえます。


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エンジニアの人口が増えても需要が高い人材の5つの特徴

需要のあるエンジニアの様子

エンジニア人口が増えても需要の高い人材はいろいろなスキルを持っています。

そのような人材の5つの特徴を紹介します。

  1. 需要の高い言語を習得している
  2. スキルを磨き続けている
  3. 得意分野がある
  4. マネジメントスキルがある
  5. 時代の変化に対応する力がある

ある言語をなんとなく使えるのではなく、プログラミング以外のスキルも持った人が重宝されます

エンジニア人口が増えたときに埋もれてしまわないよう、日々スキルアップすることが大切です。

それぞれ解説していきます。

1.需要の高い言語を習得している

プログラミング言語の流行は移り変わりが非常に激しいです。

トレンドにある言語は案件が多く、エンジニアの需要も高くなります。

2021年に需要の高い言語は以下のとおりです。

(出典:2021 CodinGame annual survey)

  • JavaScript
  • Java
  • Python
  • C#
  • PHP
  • C++

需要の高い言語をいくつか使いこなせることで、ますます必要とされる人材になるでしょう。

2.スキルを磨き続けている

エンジニアとして必要とされ続けたいなら、日々スキルアップし続ける必要があります。

IT業界は技術革新が早いので、スキルを磨かないと時代遅れになってしまうでしょう。

たとえば、以下のようなスキルや知識が重宝されます。

  • 英語力
  • コミュニケーション能力
  • 最先端のプログラミング言語の習得
  • IT業界の最先端の情報

スキルを磨き続けて、経験をたくさん積むことで、たとえエンジニア人口が増えても価値が高いエンジニアでいつづけられるでしょう。

3.得意分野がある

エンジニアは幅広い知識が必要ですが、その中でも得意分野があると需要が高い人材になれます。

たとえば、以下のようなイメージです。

  • Web系:複数習得している言語のうち、とくに熟練度が高い言語がある
  • SI:金融業界や製造業界などの専門知識がある

前職での営業経験がほかのエンジニアとの差別化に役立った人もいます。

幅広く知識を身につけることも大切ですが、1つのことに詳しくなるのも需要の高いエンジニアになるためには必要なことなのです。

4.マネジメントスキルがある

システム開発をするためには多くのエンジニアが協力してそのプロジェクトに取り組む必要があります

そこで必要とされるのがマネジメントスキルです。

エンジニアに必要とされるマネジメントスキルには以下のようなものがあります。

  • タスク管理能力
  • 目標管理能力
  • 品質管理能力

いずれもプロジェクトを円滑に進めるためには必要なスキルです。

マネジメントスキルを持っていれば、エンジニア人口が増えてもそのエンジニアを束ねる役として重宝されるでしょう。

5.時代の変化に対応する力がある

IT業界の技術革新・環境の変化は他の業種に比べめざましいため、それに対応できる人材は需要が高いです。

AIやビックデータが多く利用されるようになったり、外国人エンジニアが国内に入ってきたりとさまざまな変化が起こっています。

そんな時代の変化に対応するために、スキルアップしたり考え方を改められるエンジニアが今後重宝されるでしょう。

変化を恐れずに対応し続ける態度が必要な時代になっているといえます。

人口不足の今がチャンス!未経験からエンジニアに転職する3つの方法

需要の高いエンジニアになる方法

未経験からエンジニアに転職する3つの方法を紹介します。

  1. 書籍や動画サイトなどで独学で学ぶ
  2. 職業訓練校に通う
  3. 転職支援つきのプログラミングスクールへ通う

エンジニア人口が大きく不足するとされる2030年を前に、今から準備しておくことで重宝される人材になれるでしょう。

企業の待遇も徐々によくなり、人材不足のうちがチャンスといえます。

1.書籍や動画サイトなどで独学で学ぶ

エンジニアに転職したくなったら、まずは独学で学ぶのがよいでしょう。

自分の好きなタイミングで繰り返し学べます

始めのうちは以下のようなもので学習するのがおすすめです。

  • 初心者向けの書籍
  • 簡単に解説された動画
  • ゲーム感覚でできる学習サイト

プログラミングのやり方を学んだら、実際に手を動かして作業しましょう。

サイトやアプリなどが作れたら、それらを転職の際に実績としてアピールします。

2.職業訓練校に通う

職業訓練校に通い、プログラミングを学ぶのもよいでしょう。

条件によりますが、無料で学べたり、給付金が支給される場合もあります。

ただし、以下のようなデメリットもあります。

  • 学べる内容が少ない
  • 転職サポートがついていない

職業訓練校に通ってポートフォリオが完成したら、転職エンジニアを使いましょう。

未経験でもエンジニアとして採用されるよう、お手伝いをしてくれます。

3.転職支援つきのプログラミングスクールへ通う

一定のカリキュラムを学んだ生徒に、転職支援をおこなうプログラミングスクールが増えています。

未経験からエンジニアになるための最短経路です。

受講費用はかかりますが、サポートが手厚いのが特徴といえます。

キャリアカウンセラーがつき、履歴書の書き方から面接対策までしてくれるとこもあります。

まとめ:深刻な人口不足が進んでいる今こそエンジニアになるチャンス

エンジニア人口はこれからますます足りなくなるといわれており、そんな今こそエンジニアになるチャンスでしょう。

エンジニア人口が足らないということは、仕事がなくなることはないということです。

エンジニア不足について、ポイントをおさらいしておきましょう。

  • エンジニア不足を補うため、国や企業によって労働環境の改善が積極的におこなわれている
  • スキルアップしていけば、需要の高いエンジニアとして仕事に困ることはないと考えられる
  • 30代・40代でも今までの経験を活かして活躍できるため、エンジニア不足を補うために重宝される

エンジニアを取り巻く環境は、これからますます充実したものになるでしょう。

スキルアップをすれば、エンジニアは自由な働き方ができます。

未経験でも、今こそエンジニアになる好機であるといえるでしょう。

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