フリーランスエンジニアは屋号のつけ方が大切!仕事が取れる「5つの決め方」を解説

2021.09.10
エンジニア 屋号

「フリーランスとして働く時に屋号は必要なのだろうか?」
「仕事が取れる屋号とはどんなものがあるのだろうか?」

と思うことはありませんか?

屋号をつけようとしても、どのようにつければよいのかで迷ってしまいますよね。

では、仕事が取れる屋号にはどのようなものがあるのでしょうか?

そこで今回は、

  • フリーランスエンジニアが屋号を持つメリット・デメリット
  • エンジニアの仕事がとれる屋号の決め方
  • フリーランスエンジニアにおすすめの屋号例

について詳しく解説します。

この記事を見れば仕事の取れる屋号のつけ方が必ずわかり、自分にとって最適な屋号が見つかります

ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

エンジニアが知るべき屋号についての5つの基礎知識

屋号について学ぶ男性

まずは屋号についての基礎知識をご紹介します。

屋号についてはこれから紹介する5つを知っていれば困ることはありません

  1. 屋号とは商業上の名前のこと
  2. 屋号は必須ではない
  3. 屋号はいつでも変更可能である
  4. 屋号の登録は開業届に書く
  5. おもな屋号を使う場面

屋号をつけることは必須ではありませんが、つける際にはこれらのことを知っておけば安心です。

1つずつ見ていきましょう。

1.屋号とは商業上の名前のこと

屋号とはエンジニアが事業をする上で使う商業上の名前のことです。

自分個人の本名とは違い、事業をしている時にだけ使います。

法人における会社名が個人やフリーランスの場合、屋号にあたるのです。

  • 〇〇屋
  • 〇〇工房
  • 〇〇サービス
  • ライターのペンネーム

上のようなものが屋号です。

まずは事業の時に使う名前ということを覚えておきましょう。

2.屋号は必須ではない

屋号は商業上の名前ですが、つけなくても問題はありません。

屋号が必須ではないので、つけたい人だけがつければよいのです。

  • 屋号は使わず、本名で事業をおこなっても問題ない
  • 開業届などの屋号欄は空欄でもよい

エンジニアとして仕事をする上で、屋号をつけなくても困る場面はありません

屋号はあくまでも任意なのです。

3.屋号はいつでも変更可能である

屋号はいつでも変更できます。

また、変更の届け出も必要ありません。

公的書類など正式な書類上は本名が重要なので、屋号は自由に変更できるのです。

  • 事業の種類が変わったので、屋号を変更したい
  • 屋号が浸透しないので別の屋号に変更したい
  • 他の人と間違えられるのでわかりやすい屋号にしたい

このようにどんな理由でも屋号は変更できます。

また、事業が増えたなどの理由で屋号を2つ以上持つことも可能です。

屋号は自由度が高いことも知っておきましょう。

4.屋号の登録は開業届に書く

屋号を使うためには開業届に書き、登録をしなければなりません。

開業届は、事業を開始した場合1ヶ月以内に税務署に提出しなければならない書類です。

提出しなくても罰則はありませんが、開業届の提出は所得税法第229条に定められています。

事業を開始したら開業届を提出しましょう。

  • 開業届は税務署ホームページからダウンロード可能
  • 開業届の提出は郵送やオンラインでも可能

屋号の登録は開業届の屋号欄に自分が決めた名前を記入するだけです。

登録はとても簡単におこなえます。

5.おもな屋号を使う場面

屋号を使う場面を基礎知識の最後に紹介します。

屋号を作ってもその屋号を使える場面を知らなければ意味がありません

  • 見積書・請求書・契約書などクライアントとやりとりする書類
  • 事業用の銀行口座を解説する時の口座名
  • 名刺やホームページなどに載せる場面

このように屋号を使う場面は多いのです。

せっかくつけた屋号は事業で積極的にアピールしていきましょう。


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フリーランスエンジニアが屋号を持つ5つのメリット

屋号を持つメリット

必須ではない屋号をなぜつけるのか疑問を持つ人もいるのではないでしょうか。

フリーランスが屋号を持つことにはメリットがたくさんあるのです。

ここでは5つのメリットを紹介していきます。

  1. 信用されやすくなる
  2. 専門性をアピールしやすい
  3. 覚えてもらいやすい
  4. 求人を採用しやすくなる
  5. 銀行口座を開設できる

具体的なメリットを1つずつ見ていきましょう。

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1.信用されやすくなる

屋号があると取引先やクライアントから信用されやすくなるメリットがあります。

個人名よりも屋号のほうが、ビジネスをきちんとおこなっているというイメージが伝わります。

  • 自分のサイトにサービス名としての屋号が載っている
  • メールアドレスに屋号が入っている
  • 屋号入りの名刺を作成する

このように屋号を使うことで、ビジネスの本気度が伝わりやすくなります。

本気度が伝われば、クライアントへの信頼につながるのです。

2.専門性をアピールしやすい

屋号は専門性をアピールすることにも利用できます。

事業内容が伝わる屋号にすることで、細かい説明をする前に何をやっている人なのか相手に理解されます。

  • 〇〇ベーカリー
  • フラワーショップ〇〇
  • 〇〇デザイン事務所

このように工夫することで専門性がアピールできます。

個人名ではその人が何をやっている人なのかわかりません。

仕事をすすめる上で、自分の仕事内容が相手にすぐに伝わることは大きなメリットです。

3.覚えてもらいやすい

屋号を作ることで、自分のことを覚えてもらいやすくなります。

屋号によっては相手にインパクトを残すことができるからです。

  • 愛着をもってもらいやすくなる
  • 仕事の依頼がきやすくなる

仕事の営業は相手に覚えてもらうことから始まります。

第一関門の覚えてもらうことを、屋号によって突破することが可能です。

これは屋号を使う大きなメリットになります。

4.求人を採用しやすくなる

規模が大きくなった時に、人を採用する可能性があります。

その際に、屋号を使っていると、採用がしやすくなるのです。

屋号があることで、応募者にとって安心感につながります

  • 法人ではないが、事業としての仕組みができている印象を与える
  • 事業内容が明確になり、応募が増えやすい
  • 事業を続けていく意思が伝わり、応募につながりやすい

このように屋号があることで、信頼度が増し、求人を募集しやすくなります。

求人を採用しやすいことは事業を拡大していく上で重要です。

5.銀行口座を開設できる

屋号を口座名義にして銀行口座を開設できることもメリットの1つです。

事業用の口座があることでお金の管理がしやすくなります。

自分のお金が事業用なのかプライベート用なのか、わからなくなるのを防げます。

  • 事業の売上入金用の口座に設定する
  • 経費を支払うクレジットカードの引き落とし口座に設定する

このように事業用口座を持つことで、プライペートと切り離すことができます。

公私をきちんと分けられるのも銀行口座を開設できるメリットです。

フリーランスエンジニアが屋号を持つ3つのデメリット

屋号を持つデメリット

屋号を持つことにもデメリットはあります。

デメリットをきちんと理解した上でつけなければなりません。

事業にマイナスになるぐらいなら屋号はつけないほうがよいです。

  1. ネーミングセンスがないと印象が悪くなる
  2. すでに個人名で活動していると挨拶が面倒
  3. 屋号のイメージで仕事の幅が狭くなる可能性もある

どのようなデメリットがあるのか、具体的に見ていきましょう。

1.ネーミングセンスがないと印象が悪くなる

屋号によっては相手に悪い印象を与えてしまいます。

ネーミングセンスのない屋号にしていると、その人のセンスまで疑われてしますのです。

  • 屋号にセンスがないから仕事のセンスもないのではないかと思われる
  • 平凡な屋号だと仕事も平凡なのではないかと思われる
  • 長すぎる屋号だと仕事の効率も悪いのではないかと思われる

仕事において第一印象は大事な要素です。

屋号は第一印象に大きな影響を与えます。

屋号のネーミングだけで相手に上の例のような勘違いをさせては損です。

センスのない屋号は仕事にマイナスの影響を与えるため、注意しなければなりません。

2.すでに個人名で活動していると挨拶が面倒

個人名ですでに活動を始めている人は、屋号をつけることで手続きが面倒になります。

個人名で取引のある人に、個人名から屋号に変わったことを知らせる手間があるのです。

  • 挨拶回りのために名刺作成の手間がかかる
  • 請求書や契約書の雛形変更をする必要がある
  • 銀行口座変更による手続きをしなければならない

挨拶や変更手続きは意外と面倒なものです。

特に個人で活動している期間が長い人ほど関係者が多いため、時間がかかります。

3.屋号のイメージで仕事の幅が狭くなる可能性もある

屋号のイメージによっては仕事の幅が狭くなることもデメリットの1つです。

あまり業務範囲を絞った屋号にすると、その仕事しかできない印象を与えてしまいます。

  • パソコン〇〇・・・スマホ関連の仕事を請け負いたくてもパソコン以外の業務がこない
  • プログラミング〇〇・・・IT関連全般の仕事がしたくてもプログラミングの仕事に集中してしまう
  • サイトデザイン〇〇・・・デザイン全般の仕事がしたくてもサイトデザインの仕事しかこない

このようにイメージを絞りすぎると損をする場合があります。

屋号をつける際には注意しましょう。


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エンジニアの仕事がとれる屋号の決め方5選

おすすめの屋号の決め方

ここではエンジニアが仕事をとれる屋号の決め方を紹介します。

よい屋号とは仕事がとれる屋号です。

  1. 業種がわかる屋号にする
  2. ターゲットを明確にする
  3. 覚えやすい屋号にする
  4. 検索されやすい名前にする
  5. 屋号の候補をたくさん出す

5つ紹介しますので、1つずつ見ていきましょう。

1.業種がわかる屋号にする

屋号をつける場合、エンジニアだとわかる屋号にする必要があります。

屋号は業務内容を伝える重要な要素だからです。

  • 〇〇プロジェクト
  • 〇〇システム

このようにぱっと見でエンジニアだとわかる屋号にすべきです。

あまり業務内容を絞りすぎないようにしたうえで、業種がわかる屋号をつけましょう。

2.ターゲットを明確にする

仕事のターゲットを明確にしてから屋号をつけなければなりません。

ターゲットとなるクライアントに良い印象を与える屋号をつければ、仕事はとりやすくなります

  • ターゲットを若い世代にする場合横文字にする
  • ターゲットを高齢者にする場合、漢字で堅いイメージにする
  • 海外への仕事も考えているならアルファベットにする

このように考えることで仕事をとりやすくなります。

ターゲットに合わせた屋号をつけることが重要です。

3.覚えやすい屋号にする

仕事をとるうえで、覚えやすい屋号にすることは重要です。

覚えやすい屋号にすることで、仕事のリピート依頼がきやすくなります。

  • シンプルで印象に残る屋号にする
  • 濁音や半濁音を効果的に使う
  • 屋号の由来を考え、一度説明したら忘れないようなものにする

色々工夫して覚えやすい屋号にすることが大切です。

覚えやすい屋号は仕事にとって大きなプラスになります。

4.検索されやすい名前にする

仕事をとるうえで検索されやすい名前にすることは重要です。

似たような名前の中に埋もれてしまうと仕事の機会を失うことになります。

  • ほかと被らないオリジナリティのある屋号にし、検索されやすくする
  • 検索の上位に載り、クリック率をあげて仕事のチャンスを増やす

オリジナリティのある屋号を簡単には思いつきません。

しかしながらエンジニアにとってインターネットを介した仕事は生命線です

検索されやすい屋号で仕事をとりにいきましょう。

5.屋号の候補をたくさん出す

屋号を決めるときには最初から1つに絞らず候補をたくさん出しましょう。

仕事がとれる屋号にするために、客観的な意見が大切です。

  • 競合調査するには複数の候補が必要
  • 他人からの意見を聞く際にたくさんの候補があるほうが意見が出やすい

自分では思ってもいなかったものが他人から高評価になることもあります。

屋号を決めるさいは、なるべくたくさんの候補を出すようにするべきです。

エンジニアが屋号をつけるときの5つの注意点

屋号を決める際の注意点

屋号をつけるときに注意点がいくつかあります。

屋号は途中で変えることもできますが、一度悪い印象がつくと挽回するのは大変です。

そうならないためにも、下にあげる5つの注意点を押さえる必要があります。

  1. 同じ屋号がないか確認する
  2. 商標登録されていないか確認する
  3. 屋号に使えない言葉をいれない
  4. 恥ずかしい名前をつけない
  5. ドメインが取れるか確認する

重要なポイントですので、1つずつ確認していきましょう。

1.同じ屋号がないか確認する

屋号をつける際にほかに同じ屋号がないか確認しなければなりません。

同じ屋号をつけると後からトラブルの原因になります。

  • 同じ屋号を使うなと訴えられ、変えなければならなくなる
  • 屋号を真似されて売上が落ちたとクレームを言われ、トラブルに巻き込まれる
  • 同じ屋号の人が不祥事を起こし、その人だと間違えられる

人と同じ屋号をつけてしまうとトラブルに巻き込まれる可能性があります。

そういったリスクを避けるためにも、最初によく確認しなければなりません。

2.商標登録されていないか確認する

自分のつけたい屋号が商標登録されていないか確認しなければなりません。

商標登録されている屋号を使ってしまうと、裁判で訴えられる可能性があります。

商標登録は単純に名前だけではないので、注意が必要です。

  • 文字・図形・記号なども商標登録されているので、使う際は気をつける
  • 商標権は類似する範囲にも及ぶので、真似することも商標権侵害にあたる可能性があるので気をつける

裁判で訴えられると、無駄な費用や時間を費やすことになります。

商標登録は必ず確認してから屋号をつけましょう。

3.屋号に使えない言葉をいれない

屋号として使えない言葉をいれないようにしなければなりません。

屋号は法人ではないため、法人を連想させるものを使うことはできません

〇〇会社、〇〇銀行などは勘違いされてしまうので、禁止されています。

ただし法人化を考えている場合はそれを見据えた屋号にしましょう。

  • ひらがな・カタカナ・漢字・ローマ字・数字
  • 「&アンド」「,コンマ」「ーハイフン」「’アポストロフィー」「・中点」「.ピリオド」

法人名の場合、文字や記号は上のものしか使えません。

また、記号で始めたり、記号を最後にしてはいけません(ピリオドを除く)。

文字と文字の間にしか記号は使えないのです。

上のルールに従い、将来を考えて屋号をつけましょう。

4.恥ずかしい名前をつけない

恥ずかしい名前は避けたほうがよいです。

恥ずかしい屋号をつけてしまうと、クライアントはもちろん、自分も口にしなくなってしまいます

  • あの屋号は恥ずかしくて口にしたくないから仕事を頼むのをやめよう
  • つけたものの恥ずかしくてあまり屋号を使わないため、覚えてもらえない

目立とうとして、恥ずかしい名前をつけてしまうと、かえって使わなくなってしまいます。

そうならないためにも、あまり奇をてらいすぎた屋号はやめるべきです。

5.ドメインが取れるか確認する

屋号を作るときはその屋号でドメインが取得できるか確認しましょう。

ドメインとは「〇〇.com」や「〇〇.net」などホームページURLの一部です。

ドメインと屋号は必ず一致する必要はありませんが、一致していると次のようなメリットがあります。

  • 屋号とドメインが一緒のため、関連して覚えてもらいやすくなる
  • 戦略的に事業を行っている印象を与え、信用力があがる
  • 独自のドメインは屋号を印象づけるツールになる

屋号とドメインを関連付けることは自分のブランドを確立する上で重要です。

独自のドメインが取得できる屋号かどうかは確認する必要があります。

フリーランスエンジニアにおすすめの屋号例

おすすめの屋号例

フリーランスエンジニアにおすすめの屋号には共通点があります

業種によって、ターゲットとなるクライアントが異なるため、おすすめの屋号もバラバラです。

エンジニア向けのものとして下の3つがあります。

  1. 「プロジェクト、システム、ラボ」をつける
  2. 造語
  3. 横文字

それぞれ具体例とともに見ていきましょう。

1.「プロジェクト、システム、ラボ」をつける

エンジニアにとって「プロジェクト、システム、ラボ」をつけるのは定番です。

ぱっと見でエンジニアの仕事をしているのがわかるからです。

  • MKプロジェクト(氏名の頭文字+プロジェクト)
  • 田中システム(名字+システム)
  • 東京プログラミングラボ(地名+得意分野+ラボ)

(全て実際の企業とは関係ありません)

上の例のように名前や地名を頭につけるのが一般的です。

2.造語

2つ以上の言葉を組み合わせて造語を作るのもおすすめです。

よい造語によってインパクトが出れば、仕事にとってプラスになることは間違いありません。

造語には次のようなものがあります。

  • ユニクロ(ユニーク+クロージング)
  • マイクロソフト(マイクロコンピュータ+ソフトウェア)
  • カルビー(カルシウム+ビタミンB)

上の例は有名な会社名ですが、人々に深く浸透しています。

造語はオリジナリティが高く、仕事をする際に効果的です。

3.横文字

屋号に横文字を使うこともあります。

横文字はスタイリッシュな印象を与られるので、エンジニアと相性が良いです。

  • スマートテクノロジーズ
  • JAPAN FUTURE SYSTEM
  • TOKYO CREATIVE LABO

(全て実際の企業とは関係ありません)

カタカナや英語表記を使うことでエンジニアらしい雰囲気が出ます。

エンジニアの屋号に横文字はおすすめです。

まとめ:屋号は考えすぎなくてOK!業務内容を適切に伝えることが大切

エンジニアにとって屋号は必須ではありません。

しかしながらインパクトがあり、仕事に結びつく屋号が考えるのであればつけたほうがよいでしょう。

  • 屋号はつけなくてもよいし、いつでも変更可能
  • よい屋号をつけることで仕事のうえでメリットがある
  • 屋号をつけるときはデメリットや注意点をしっかり認識してつける

屋号は自由につけたり、変更したりできます。

あまり考えすぎず、つけるのであれば、わかりやすい名前にしましょう。

業務内容を適切に伝えられることが1番大切です。

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