プログラミング学習のやる気が出ないのには原因がある!頑張れないときの対処法10選

2022.01.25
【別検索意図】プログラミング やる気が出ない

「プログラミング学習のやる気が出ないときはどうしたらいい?」
「プログラミング学習のモチベーションを維持する方法を知りたい」

と思うことはありませんか?

プログラミング学習をしようとしても、やる気がでなくてすぐにやめてしまいますよね。

では、プログラミング学習でやる気が出ないときの対策にはどのようなものがあるのでしょうか?

そこで今回は、

  • プログラミング学習を頑張るための考え方
  • プログラミング学習のやる気が出ない原因
  • プログラミング学習のやる気を出すための対策

について詳しく解説します。

この記事を見ればプログラミング学習のやる気が出ない原因がわかり、プログラミング学習のやる気を出す方法が理解できます

ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

やる気が出ないのはなぜ?プログラミング学習を頑張るために重要な5つの考え方

前向きな女性

プログラミング学習を進めるなかで、意欲的に学習しているはずなのに、なぜかやる気が出ない日もあります。

モチベーションが上がらない日があると、なかなか思い通りに学習が進まず、自己嫌悪に陥ることもあるでしょう。

そういった場面で、役に立つ5つの考え方をお伝えします。

  1. やる気は出すものではない
  2. 達成感がなければモチベーションは維持できない
  3. 必ずモチベーションが下がることを知る
  4. 習慣化すればモチベーションの有無は関係なくなる
  5. やる気が出ない状況をチャンスと捉える

それぞれの項目を、細かく見ていきましょう。

1.やる気は出すものではない

やる気はコントロールできるものではなく「好きだから」湧いてくるものです。
モチベーションをコントロールしようとしても、どうしても気持ちの浮き沈みは出てくるものでしょう。

そのため、プログラミングの学習を「学習」と堅苦しく捉えず、ゲーム感覚でトライしてみることが大切です。

作業が難しいときもあれば、サクサク集中できるときもあります。
プログラミングを学習する目的が明確であれば、そう遠くない機会に、また集中できるタイミングに出会えるでしょう。

そういった山あり谷ありなモチベーションを楽しめるようにするのも、長く継続するコツといえます。

2.達成感がなければモチベーションは維持できない

プログラミング学習でやる気を出すためには、達成感を得られる工夫をすることが重要です。
そもそも達成感がなければ何のために学習しているのかがわからなくなり、それがモチベーションダウンにつながってしまいます。

逆に言うと、プログラミング学習で達成感を感じられれば、学習を継続しやすくなりますし、プログラミング習得につながります。

そもそも達成感が得られない理由としては、下記があげられます。

  • 一緒に達成を喜べる仲間が居ない
  • どれだけスキルが付いたのか客観視できない

独学でプログラミングを学ぼうとすると、達成感が得にくい状況に陥りがちです。

「プログラミングは独学での習得が難しい」と考えられている理由のひとつとして、達成感が得られにくいことがあげられます。

3.必ずモチベーションが下がることを知る

独学でもプログラミングスクールであっても、どんな人でも学習時にモチベーションが下がることは確実にあります。

どんなに志が高い人でも、日によっては学習意欲が湧きにくいこともありますから、一時的なモチベーションの低下は目をつぶっても問題ありません。

やる気が十分に出ないときは、作業量を減らすなどして1日の負担を減らしてみることもおすすめです。
大切なことは続けることなので、中長期的に学習意欲が維持できるようなメンタル管理を意識しましょう。

モチベーションが下がることは誰でもあること、と考えてあまり深く考え込まないことが大切です。

4.習慣化すればモチベーションの有無は関係なくなる

モチベーションを維持するためには短期的な目標を設定し、小さな成功体験を積んでいくことが大切です。

その一環として「この時間はプログラミングを学習する」と決めて学習の習慣化をすることが、即日で始められるベストな目標の立て方です。

モチベーションを維持することは容易ではありません。
大きすぎる目標は向上心が高い方には良いかもしれませんが、多くの人は途中で挫折してしまいます。

そのため、小さな目標をクリアしていく成功体験を多くすることが大事なのです。
学習の習慣化をすることは、誰にでもでき、場所も選ばないことから最も設定をしやすい目標と言えるでしょう。

5.やる気が出ない状況をチャンスと捉える

プログラミング学習を頑張りたいと初めても、次第にやる気が無くなってしまうことが多くあります。
しかしそこで辞めずに踏みとどまることで、ほかの人と差をつけられることでしょう。

そもそも人間、誰しもがやる気が出ないときはあります。
そういった場面で「今日はやめておこう」と考えるか「少しでも前に進もう」と思うかによって、長期的に見たら大きな差になるでしょう。

つまり「やる気がでないときにどれだけ前進できるか」がポイントなのです。
「モチベーションが上がらない今こそチャンス」と捉え、少しでもできることから始めてみましょう。

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プログラミング学習でやる気が出ない7つの原因

考える男性

プログラミング学習でやる気が出ない際は、いくつかの原因が考えられます。

なかでも、これからお伝えする7つの原因はプログラミング学習においてありがちなものです。

  1. 自分のレベルに合っていない学習をしている
  2. 学習の必要性を感じていない
  3. 独学で十分な知識が得られない
  4. 学習する目的がはっきりしていない
  5. 達成感を味わえず学習を楽しめない
  6. 学習をサボり自己嫌悪に陥っている
  7. プログラミング学習に飽きてしまった

もし、現時点でプログラミング学習のモチベーションが十分でない際は、これからお伝えする原因を確認し、自分に近い状況はどれか確認してみましょう。

1.自分のレベルに合っていない学習をしている

プログラミング学習の途中でやる気が出なくなる原因として自分のレベルに合っていない学習をしている可能性が考えられます。

自分にとってレベルが高すぎる学習をしていると、下記のような問題にぶつかります。

  • 本当に自分のスキルとして定着できたのかがわからない
  • そもそも教材が何を言っているのかがわからなくなる
  • 実践してもエラーばかりで解決策がわからない

このような状況が続いてしまえば、やる気がなくなるのも無理はありません。

自分のレベルから限り無く逸脱した学習をしようとしても、やる気が下がってしまう結果になります。

2.学習の必要性を感じていない

学習の先に何があるのか何が実現できるのかのイメージがわかないと、学習自体が自分がプラスになるためのものと理解できません。そのような状況だと、学習の必要性を感じられなくなってしまいます。

とくにプログラミングの学習効果はすぐには出にくいため、継続して学習できなければスキルの向上は見込めません。

  • この勉強をして本当にスキル定着に役立っているのか
  • こんな用語を覚えて役に立つのだろうか

こういった疑念ばかりが生まれていると、目の前の学習はどうしてもおろそかになりがちです。

プログラミングの学習は長期戦です。
1日、2日みっちり学べばできるものではありません。
そのため、毎日の学習がどれだけ高い意欲を持っておこなえるかが重要になります。

そのため、目の前の課題に対して学習の意義が見いだせない状態が続いてしまうと、日々の学習のやる気がでないことはおろか、スキルの定着からも遠ざかってしまいます。

3.独学で十分な知識が得られない

プログラミングを独学で勉強することは不可能ではありませんが、何から勉強すればいいのかわからないことが多くあります。

体系的に学習できないため、必要な知識が十分に身についているのかさえわかりません。

プログラミングは地道な勉強がほとんどです。
順を追ってコツコツと勉強していかなければいけませんが、独学だと順を追って勉強できているかの確認さえ困難であるため、十分な知識をつけることができません。

4.学習する目的がはっきりしていない

プログラミング学習のやる気ができない原因のひとつとして、学習する目的がはっきりしていないことがあげられます。

目的が不明確だとやりがいを感じられず、楽しくない状態に陥ってしまうからです。

  • なんとなく「流行っている」から学習を始めた
  • プログラミングは稼げるという話を聞いたから学んでみた

こういった漠然とした目的で学習していると、なかなか学習に身が入らないものです。

プログラミングの学習する目的がはっきりしない人はやりがいや成果がイメージできず、挫折する原因にもなります。
そのため、自分のやる気を引き出すためには学習する目的を明確にする必要があります。

5.達成感を味わえず学習を楽しめない

参考書に書かれているものを何度も繰り返して真似をする学習法では、達成感を味わえず楽しめません。

プログラミング学習をして「今後どうなっていきたいのか」などの目標を明確に考えていないと、学習意欲はなかなか上がらないものです。

小さくても良いので、何かシステムを構築してみるなど、目標設定がなければ、いずれプログラミング学習に飽きてしまいます。

座学で知識を吸収することも大切ですが、日々の学習でいかにして達成感を得ていくか考えることも重要です。

6.学習をサボり自己嫌悪に陥っている

学習環境から離れたことで、自己嫌悪に陥ることからやる気が喪失することがあります。

プログラミング学習は地道な作業の連続です。
一生懸命頑張って書いたコードがエラーを起こして動かない、ということもあるでしょう。

そういった場面に陥れば楽しみどころか苦痛さえ感じます。
学んで実践した達成感がなく、何度もうまくいかなければ学習は継続できなくなります。

一度休んでしまえば、苦痛な方に舵を取り直すのは大変です。
どんどん自分の意志の弱さに付け込まれていきます。

  • やらなきゃいけないのにやりたくない
  • 自分が情けない
  • 主だった達成感もない

こうなってしまえば、もう自己嫌悪です。

したがってプログラミング学習でやる気が出ない原因のひとつに「学習をサボって自己嫌悪に陥ってしまう」というものがあげられるのです。

7.プログラミング学習に飽きてしまった

プログラミングは高度な専門性と技術が求められる仕事です。
そもそもプログラミングとは、情報システム等を構築するためのツール・技術であるために、手段を目的化しているとモチベーションを維持しにくい傾向があります。

  • プログラミングを通して何を作りたいのか
  • ユーザーに何を提供したいのか

上記の内容が明確になっていないと、プログラミング学習を途中で投げ出してしまう理由となります。

もしあなたがなかなか学習のやる気が出ないのであれば、プログラミングを学ぶ理由が明確になっておらず、継続する動機づけが弱い可能性があるのです。

プログラミング ゴールプログラミング学習にはゴール設定が大切!3つの理由や具体的な方法を解説

プログラミング学習でやる気が出ないときの対処法10選

対処法が見つかった男性

そもそも無理にやる気を出して学習をするものではありませんが、プログラミング学習でどうしてもモチベーションが上がらないときには、以下の方法で理解を深めていくことがおすすめです。

もちろん上記の方法が絶対というわけではないので、これらの方法にも向き不向きはあるでしょう。

とはいえ、やる気を維持する方法として右も左もわからない状況であれば、これらの方法の中から試してみることはおすすめです。

ひとつひとつ、中身を確認していきましょう。

1.好きな教材を利用する

意欲的に学習するための方法として「好きな教材を利用する」というものがあげられます。

何事でも言えることですが、好きなものであれば積極的に行動したくなるものです。

  • 教材が見やすくてやる気が出る
  • 難易度が自分に合っていて、ストレスがかからない
  • (動画教材であれば)出演者の教え方が分かりやすい

このような形で、好きな教材であれば学習時の負荷も軽くなりますし、もっと知りたい、学びたいという気持ちが生まれます。

2.学習内容の難易度を下げる

プログラミングの勉強でモチベーションが上がらない時には、いきなりレベルの高すぎることから学習せずに内容の難易度を下げて、簡単なことから学んでいくことが大切です。

なぜならプログラミング学習は、学ぶ人によってやりたいことも違えば学習難易度も違うからです。

  • 完全未経験者であれば、まずは何から学べば良いのかキャリアカウンセリングを受けてみる
  • 作りたい仕組みがあれば、その仕組みを作るために学ぶべきものを細分化してみる
  • 今のカリキュラムが難しいのなら、そもそもなぜ難しいと感じるのか振り返ってみる

このような方法を取って「今のカリキュラム自体が難しいのでは?」と疑問を抱いてみることが大切です。

カリキュラムによっては、今以上に難易度を下げられることもあるでしょう。
大切なことは「継続すること」なので、必要に応じて難易度を落とし、無理なく続けられる環境を作ることをおすすめします。

3.学習内容をきちんと把握しアウトプットする

多くのプログラミング初学者は、すぐに難しいアプリを開発したいと考えがちですが、基礎知識が圧倒に不足している状況の中で実現するのは至難の業でしょう。

目標のハードルを下げ、基礎からひとつずつアウトプットしていくことが大切です。
高い目標を掲げてしまうと、いつまで経っても達成できずにモチベーションが下がってしまいます。

たとえば、物凄く小さな、簡易的なものでも良いのでアプリを作ってみることから始めるようにしましょう。
そうすることで、今まで学んだことのアウトプットになりますし、そこで得たことを培って、さらに難解なアプリが作れるヒントにつながります。

できるだけ、細かく目標を立てることで、できたという成功を味わえるため、次に繋がります。

4.プログラミングノートを作成する

「プログラミングノート」を作ると学習効率が高まり、モチベーションが上がるきっかけになります。

プログラミングノートとは、学習していて知らなかったこと・理解できなかったことをメモし、それを調べて書き込むノートです。
書き込むことによって脳の情報を整理し、より知識を定着できるので、学習するに当たってのつまずきの解消に役立ちます。

プログラミングの学習をしていると、やる気やモチベーションが続かないことがあります。
それはプログラミング学習のハードルが高く「理解できない」という問題に直面するからです。

それを解消するには全体像を掴める学習方法が有効なため、プログラミングノートのように情報を整理することが大切なのです。

5.集中力を切らさない工夫をする

瞑想をする男性

プログラミング学習でやる気が出ないときの対処法のひとつに「集中力を切らさない工夫をする」があげられます。

たとえば、携帯の通知音が気になる人は電源を切ってしまいましょう。
また、机の上が汚くて集中ができない人は、机の上を整理整頓して勉強をする場所の環境作りをします。

その理由として、携帯の例でいえば通知音が鳴るということでさえ、脳は反応して疲弊してしまいます。
また、机の上が汚いとそちらに意識が散漫としてしまうので、これも心理的負荷に繋がってしまうのです。

脳の疲弊を減らすために、集中力を切らさない工夫を心がけてみましょう。

6.出勤前の時間を活用し学習する

出勤前の朝の時間を使って学習することは、効率が良くおすすめです。
十分な睡眠をとった翌朝はドーパミンやアドレナリンなどのやる気物質が大量に分泌されているため、起きてから約3時間は脳が最も効率よく働く「ゴールデンタイム」とされています。

ほかにも、目覚めた直後は記憶が整理されています。
前日の記憶は整理され、リセットされた状態なので、頭が最もクリアな状態で勉強ができるからです。

7.学習できる環境に身を置く

プログラミング学習でやる気が出ないときの対処法は、学習できる環境に身を置くことです。
学習できる環境に身を置ければ、自然と意欲は湧いてくるでしょう。

  • プログラミングスクールに通ってみる
  • プログラミングを学習するコミュニティに参加してみる

このような形で、プログラミング関連のコミュニティに関われば、ほかのことをする意欲が消えるため、プログラミング学習をせざるをえなくなります。

自分のやりたいことをやってしまったり、後回しにしてしまったりすることがなくなるでしょう。

8.短時間でも勉強することを意識する

プログラミング学習を行う際にどうしてもやる気が出ない場合は、朝起きてからお昼までの間に少しの時間だけでも勉強をすることが大切です。
そうすることで頭が次第に働き、集中できるようになります。

学習において大切になることが「いかにして継続するか」です。
そのため、最初のうちはどんなに短時間でも良いので、少しでも学習を進めてみることが大切です。

  • 気分が乗らないから、プログラミングの勉強は明日やろう
  • 少しでも時間を作って、30分だけでも勉強しておこう

この違いが積み重なっていくと、1年〜3年後には大きな違いになります。

長く続けることが大切なので、どんなに時間が取れなくても、歩みを止めず学んでいくストイックな姿勢がやる気の維持には大切です。

9.タスクを分割する

プログラミング学習に行き詰まったら、タスクを分割してみることがおすすめです。
タスクを分解することで、ゴールを細かく設定できるほか、出来るタスクから取り組めるため、やる気がなくなるリスクを減らせます。

STEP.1
STEP.1
難しいタスクかと思ったが、分割してみると「簡単なタスク」と「自分ではできないタスク」があった
STEP.2
STEP.2
「自分ではできないタスク」は分かる人にアドバイスしてもらった
STEP.3
STEP.3
簡単なタスクと、アドバイスをかけ合わせて、難しいタスクができるようになった

このようなフローをたどることで、一見難しいタスクでも実行できるようになります。

これをプログラミング学習にも還元し、できないところは講師に相談し、できることと掛け合わせることで、大きな課題を乗り越えられるようになるのです。

10.学習期限を設定する

目標が明確でないためやる気が出ない時には、期限を設けてその時間までに達成できるようにしましょう。

目の前にタスクを明確に時間を区切ることで、クリアしやすく、進み具合も分かるためモチベーションを保ちながら学習できるようになります。

  • この課題は今日中に終わらせよう
  • 仕事あるけど、この分量なら仕事前の時間で学べるはずだ
  • 寝る前にこの課題は読み込もう

こういった期限を守っていければ、それが達成感にもなるため、モチベーションも維持しやすいでしょう。

スモールステップを着実に積み重ねていけば、挫折しやすいと言われるプログラミングの独学も不可能ではなくなります。

これから需要が増えていくプログラミングスキルを身につけたい方には、プログラミングスクールがおすすめです。

受講料はかかってしまいますが、短期間で効率よくプログラミングスキルを習得することが可能です。
【DMM WEBCAMP】なら、初心者向けに開発された独自のカリキュラムと充実した学習サポートで、挫折することなくプログラミング学習を進めることができます。

また、学習を進めていく中で分からないことが出てきたときは、 チャットもしくはビデオ通話でメンター(講師)に好きなだけ質問をすることができます。


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身に付くスキルはどんなもの?

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まとめ:やる気が出ないときこそプログラミングを学びたい理由を明確にすべき

プログラミングのやる気がでないときこそ、なぜ自分はプログラミングの学習をしたかったのかを思い返すことをおすすめします。

  • 作りたいシステムがある
  • 将来輝けるビジネスパーソンになりたい
  • 世の中のインフラをより良くしたい

このような動機があったことを思い返しつつ、日々の学習と向き合っていくようにしましょう。

また、もしどうしてもモチベーションが湧かないのであれば、プログラミングスクールに通うこともおすすめです。

あなたと同じようにプログラミングの学習に一生懸命になっている生徒さんも多く居ますし、共に切磋琢磨しながら学習ができます。

高いモチベーションを維持するためにも、プログラミングスクールの受講も選択肢のひとつに入れてみてはいかがでしょうか。

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