Webデザイナーに有利な資格13選!持つメリットや勉強方法も紹介

2023.02.05
WEBデザイナー資格

これからWebデザイナーを目指す人のなかには、
「Webデザイナーに資格は必要なのかな?」
「Webデザイナーにおすすめな資格は?」
「Webデザイナーに必要な資格を勉強する方法って?」

このような疑問を感じている方も少なくないのではないでしょうか?

専門職であるWebデザイナーには、資格が必要に感じられますよね。

そこでこの記事では、

  • Webデザイナーに資格は必要かどうか
  • Webデザイナーが資格を持つ4つのメリット
  • Webデザイナーが持っていると有利な資格
  • Webデザイナーの資格を勉強する方法

などについて、くわしく解説していきます。

この記事を読めば、Webデザイナーのスキルアップに役立つ資格がわかりますよ!
ぜひ最後まで読み進めてくださいね。

Webデザイナーが資格を持つ4つのメリットとは

Webデザイナーが資格を持つ4つのメリットとは

Webデザイナーはスキルや経験が重要視される職業であるため、必ずしも資格は必要ありません。

しかし、持っていることでさまざまなメリットがあるのも事実です。

では、資格を持っていることでどのようなメリットがあるのでしょうか?
ここでは、Webデザイナーが資格を持つ4つのメリットについてくわしくみていきましょう。

1.自分が持っているスキルを証明できる

1つめのメリットは、資格を保有していると、自分が持っているスキルの証明になることです。
とくに、就職・転職活動をおこなう際には、今持っているWebデザインのスキルがどれくらいなのかの証明が難しいケースもあります。

その際に、Webデザイナーに関する資格を持っていることで、実務的な能力のレベルを証明できるのです。

現在Webデザイナーとして活躍している人にとってはスキルアップに、これからWebデザイナーを目指す人にとっては就職活動においての武器となるでしょう。

2.年収アップにつながりやすい

企業によっては、資格があると資格手当てが支給されることもあります。
さらに、資格を取得するための学習によって知識も増え、できる業務の幅が広がることもあるでしょう。

資格取得を目指すことで、結果的に自身の知識向上やスキルアップにつながるため、長い目でみると年収アップにつながりやすいのです。

3.資格勉強によって自分の能力も向上する

Webデザイナーの資格取得に向けて勉強することで、知識も増え自分の能力の向上へとつながります。
とくに、未経験からWebデザイナーを目指す場合には、基本からしっかりと学べるため、効率よく知識を身につけることが可能です。

また、経験者の人の場合にも資格を取得することで、自身の将来の幅や可能性を広げられるでしょう。

「今よりもスキルアップしたい」「新しいことにも挑戦していきたい人」という方は、ぜひ資格取得を目指してみてはいかがでしょうか。

4.実務経験がない場合のアピールポイントになる

未経験からWebデザイナーへの転職を目指す場合には、資格を取得しておくと評価されることが多いでしょう。
資格を取得するためには一定の勉強期間が必要なため、それだけやる気や意欲があることを伝えられるのです。

また、保有する資格によって現在のスキルが把握できるため、転職活動にも有利になるでしょう。

「未経験からWebデザイナーを目指したい!」
という方は、こちらの記事もぜひ参考にしてください。

本気でWebデザイナーを目指す人がするべきこと【未経験】本気でWebデザイナーを目指す人がするべきこと


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Webデザイナーが持っていると有利な資格13選

Webデザイナーが持っていると有利な資格13選

では、ここからはWebデザイナーが持っていると有利な資格について、くわしくご紹介していきます。

気になる資格がありましたら、ぜひ取得を目指してみてくださいね。
それでは順番に見ていきましょう!

  1. ウェブデザイン技能士
  2. Webクリエイター能力認定試験
  3. HTML5プロフェッショナル
  4. Webデザイナー検定
  5. ウェブ解析士認定試験
  6. アドビ認定アソシエイト
  7. PHP技術者認定試験
  8. Photoshop®クリエイター能力認定試験
  9. Illustrator®クリエイター能力認定試験
  10. マルチメディア検定
  11. 色彩検定
  12. カラーコーディネーター試験
  13. 画像処理エンジニア検定

1.ウェブデザイン技能士

ウェブデザイン技能士

(出典:ウェブデザイン技能士 公式HP)

ウェブデザイン技能士は、Webデザイナーに関連する資格のなかでも唯一の国家資格。
この検定は、Webに関連するすべての人のために設けられた国家検定です。

これからWebデザイナーを目指す人はもちろん、現在活躍している人にとっても取得しておいて損はない資格といえます。

ウェブデザイン技能士は、ウェブサイトとウェブに関連する分野の、幅広い知識や技能を持った人材を確保することを目的につくられました。
そのため、未経験からWebデザイナーを目指す人にとってもおすすめできる資格といえるでしょう。

等級には1級・2級・3級があり、各級とも学科と実技があります。
Webデザイナーを目指す人であれば、誰でも受験することが可能です。

ウェブデザイン技能士について、さらにくわしく知りたい方はこちらの記事も合わせてご覧ください。

webデザイン技能検定を徹底的に解説【対策方法も紹介】webデザイン技能検定を徹底的に解説!

2.Webクリエイター能力認定試験

Webクリエイター能力認定試験

(出典:Webクリエイター能力認定試験 公式HP)

Webクリエイター能力認定試験では、おもにHTMLのタグの知識HTMLのプロパティの知識が問われます。
サーティファイ認定試験事務局が主催する、Webクリエイターとしての能力をどれだけ有しているかを示す認定試験です。

認定基準には「エキスパート」と「スタンダード」の2種類があります。
スタンダードは、最低限の知識を持っていることが求められ、エキスパートになるとさらに難易度が高い専門知識が求められます。

Webクリエイター能力認定試験は、民間資格のひとつであるため知名度はそこまで高くありません。

しかし、実技がメインの認定試験であるため、これからWebデザイナーを目指す人にとってもおすすめの資格です。

3.HTML5プロフェッショナル

HTML5プロフェッショナル

(出典:HTML5プロフェッショナル 公式HP)

HTML5プロフェッショナルとは、LPI-Japan(特定非営利活動法人エルピーアイジャパン)が運営する、Webコンテンツ開発エンジニアを対象とした資格です。

試験は2種類にわかれており、具体的には、

  • Level1:Webコンテンツ制作における基礎
  • Level2:システム連携と最新のマルチメディア技術に対応したコンテンツ開発・設計

といった内容になっております。

「Level2」は、「Leve1」を保有した上で取得できる上位の資格。
そのため、まずはLeve1から目指していく必要があります。

Leve1の資格を取得するには、HTML5を使ったコンテンツ制作の基礎知識が必要になので、プロジェクトの現場でも実践としてつかえる経験の体験が可能です。

これからWebデザイナーを目指す人にとっても、就職に役に立つ資格といえるでしょう。

4.Webデザイナー検定

Webデザイナー検定

(出典:Webデザイナー検定 公式HP) 

Webデザイナー検定は、コンセプトから運用までWeb製作で必要な知識の修得が必要な検定です。
具体的には、以下のような知識や技術が求められます。

  • コンセプトメイキング
  • 制作
  • テスト
  • 評価
  • 運用

検定は、基礎知識が必要になる「ベーシック」と、専門知識が必要な問題が出題される「エキスパート」の2種類です。

Webデザイナー検定のベーシックは、基礎知識をしっかりと勉強すれば比較的合格しやすく、エキスパートは実務経験がない方は難しいと感じるかもしれません。

Webデザイナーに必要な基礎スキルを身につけたい方は、まずはWebデザイナー検定のベーシックに挑戦してみるのもよいでしょう。

5.ウェブ解析士認定試験

ウェブ解析士認定試験

(出典:ウェブ解析士認定試験 公式HP)

ウェブ解析士とは、一般財団法人ウェブ解析士協会が認定する資格。
広告、ディレクション、解析、開発、運営などウェブマーケティングの基礎について幅広い知識が求められる資格です。

ウェブ解析士には、以下の3種類があります。

  • ウェブ解析士
  • 上級ウェブ解析士
  • ウェブ解析士マスター

ウェブ解析士がもっともベーシックな資格であり、ウェブ解析ツールやレポートをつかって正しい判断ができる人材であることを証明する資格です。

Web解析もできるWebデザイナーは希少な存在であり、どこにいっても重宝されやすいでしょう。

「スキルの幅を広げたい」「マーケティングスキルも身につけたい」という方は、ウェブ解析士認定試験の取得を目指してみてはいかがでしょうか。

6.アドビ認定アソシエイト

アドビ認定アソシエイト

(出典:アドビ認定アソシエイト 公式HP)

アドビ認定アソシエイト(ACA)は、アドビシステムズ社が公認する国際認定資格です。
基本的なスキルが求められる資格であるため、これからWebデザイナーを目指す人にとっても合格しやすい資格といえます。

アドビ認定アソシエイトの受験においては「Illustrator」と「Photoshop」のいずれかの選択が可能。
デザインプロジェクト要件の設定や、グラフィックの利用に関するルールが出題されるのがアドビ認定アソシエイトの特徴です。

デザイナーを目指す人にとっては、アドビ認定アソシエイトを取得することで、デザインへの理解を深め自身のスキルを高めるきっかけとなるでしょう。

7.PHP技術者認定試験

PHP技術者認定試験

(出典:PHP技術者認定試験 公式HP)

PHP技術者認定試験は、企業ニーズの高いプログラミング言語であるPHPのスキルを認定する試験です。

  • 初級
  • 上級/準上級
  • 認定ウィザード

という3つのレベルに分かれています。
「上級/準上級」試験では、正答率70%以上の場合に上級試験合格、正答率50%以上70%未満の場合に準上級試験合格と判定されます。

一見Webデザイナーには、PHPのプログラミングスキルは必要ないと考える方もいるかもしれません。
ですが、PHPのプログラミングスキルをもっていることで、業務の幅が広がりより希少価値の高いWebデザイナーになれます。

これからスキルの幅を広げていきたい方は、ぜひPHP技術者認定試験の合格を目指してみてはいかがでしょうか。

8.Photoshop®クリエイター能力認定試験

Photoshop®クリエイター能力認定試験

(出典:Photoshop®クリエイター能力認定試験 公式HP)

Photoshop®クリエイター能力認定試験は、Photoshopに特化した資格です。

Photoshopは、Webデザイナーにとって欠かすことのできないスキルのひとつ。
試験では、Photoshopのスキルが求められるため、Photoshopをつかった実践的なスキルが自然と身につきます。

試験の種類は、「スタンダード」と「エキスパート」の2つにわかれており、自身のレベルに応じた試験を受験することが可能です。
エキスパート級では、実技試験だけでなく知識試験も出題されています。

Photoshop®クリエイター能力認定試験を取得することで、Webデザイナーにとって必要不可欠なスキルである画像の加工や編集などをより効率的におこなうことができるようになるでしょう。

9.Illustrator®クリエイター能力認定試験

Illustrator®クリエイター能力認定試験

(出典:Illustrator®クリエイター能力認定試験 公式HP)

Illustrator®クリエイター能力認定試験は、Illustratorに特化した資格。
Illustratorは、Webデザイナーの現場ではおもにロゴやグラフを作成する際につかわれることの多いソフトです。

Photoshopと同じように、WebデザイナーにはIllustratorのスキルも必要不可欠。
試験の種類は、「スタンダード」と「エキスパート」の2つにわかれており、自身のレベルに応じた試験を受験することが可能です。

Illustrator®クリエイター能力認定試験の取得をとおして、Illustratorに関する操作スキルを実技だけでなく、知識として修得できます。

具体的には、DTPファイルやコンテンツなどをより効率的に制作できるスキルを身につけるられるでしょう。

10.マルチメディア検定

マルチメディア検定

(出典:マルチメディア検定 公式HP)

マルチメディア検定とは、画像や映像、音声などのデジタル情報を用いてコミュニケーションをするうえで必要な知識や技能を評価する検定試験です。

試験は、「ベーシック」と「エキスパート」の2種類があります。
ベーシックは基礎知識の理解、エキスパートは専門知識の理解と知識を応用する能力が問われます。

マルチメディア検定を取得すれば、ネットワークシステムやデジタル画像、コンテンツデザインの基礎知識を修得でき、より魅力的な表現ができるようになるでしょう。

サイト構築におけるリーダーとして活躍していきたい人にぴったりの資格です。

11.色彩検定

色彩検定

(出典:色彩検定 公式HP)

色彩検定は、文部科学省後援の公的資格です。
Webデザイナーに限らず、デザインをするうえで難しいのが色の使い方ですよね。
色彩検定を受験すると、感覚だけに頼らない知識や理論に基づいたデザインセンスを身につけることが可能です。

試験は、1級・2級・3級があり、なかでも最高峰の1級はかなりの難易度です。
また、独立した級として「UC(色のユニバーサルデザイン)級」が2018年から新設されました。

受験資格はとくになく、飛び級も認められていますのでいきなり2級から受験することも可能です。
しっかりと色彩の仕組みから学び、デザインセンスを磨きたい方はぜひ色彩検定の取得を目指してみてはいかがでしょうか。

12.カラーコーディネーター試験

カラーコーディネーター試験

(出典:カラーコーディネーター試験 公式HP)

カラーコーディネーター試験は、仕事に役立つ実践的な色彩に関する知識を学べる検定試験です。
色の性質や特性、色彩の知識を身につけることで、色のもつ効果をビジネスシーンに生かせます。

「ファッション色彩」「商品色彩」「環境色彩」の3分野が出題範囲となっており、試験レベルは、1級・2級・3級の3種類です。

カラーコーディネーター試験を合格することで、より説得力のあるデザインの提案ができるようになるでしょう。
仕事に役立つ実践的な色彩の知識を学びたい方におすすめの検定試験です。

13.画像処理エンジニア検定

画像処理エンジニア検定

(出典:画像処理エンジニア検定 公式HP)

画像処理エンジニア検定は、CG-ARTS協会が実施しているエンジニアが画像処理技術を用いて開発、設計するときに求められるスキルを認定する検定です。

問題はマークシートの選択問題のみで、「ベーシック」「エキスパート」の2種類があります。

ベーシックでは画像処理の基礎知識が評価され、エキスパートではより専門的な知識の理解と応用力が求められるため、エキスパートの方が難易度が高いです。

今よりも知識の幅を広げ、さらにランクアップしたスキルを身につけたい方におすすめな検定といえるでしょう。

在宅Webデザイナーの働き方や仕事内容などについて、興味がある方はこちらの記事もぜひ参考にしてください。

働き方や仕事内容、未経験者に必要なスキルとは【在宅Webデザイナー】働き方や仕事内容、未経験者に必要なスキルとは

Webデザイナーの資格を勉強する方法

Webデザイナーの資格を勉強する方法

気になる資格はありましたか?
いざ資格を取ろうと考える際には、「どうやって勉強したらいいのかな?」と悩む方も少なくないでしょう。

そこでここでは、Webデザイナーの資格を勉強する2つの方法についてくわしく解説していきます。

それでは順番に見ていきましょう!

1.スクールに通う

Webデザイナーの資格を勉強するうえで、もっともおすすめなのは専門のスクールに通うこと。
なぜなら、スクールに通うとWebデザイナーの資格を取得するのはもちろん、実践で役に立つスキルも学べるからです。

独学では挫折しがちな勉強も、スクールに通えば無理なく続けられるでしょう。

またプログラミングスクールでは、基礎からスキルを教わった後に独自の課題をおこなっていくケースが多いため、即戦力になる実力や実績をつくれます

さらに、スクールに転職保証サービスがついている場合には、スクールが直接企業にスキルを証明してくれることも。
まさに、未経験からWebデザイナーを目指す人にとってはぴったりな勉強方法といえるのです。

2.独学で勉強する

独学でも、Webデザイナーに必要な資格を取得することは可能です。

最近では、Webデザイナーに関連する資格をやさしく解説した書籍もたくさん販売されています。
書籍以外でも、HTMLやCSSなどの勉強であれば、

  • ドットインストール
  • Progate
  • Codeacademy

などで、しっかりと学べますよ。

独学とスクールで学ぶことの大きな違いは、不明点があった際にすぐに教えてくれる人がいるかどうかです。
独学の場合には答えを得るまでに時間がかかってしまったり、モチベーションがつづかなかったりと挫折してしまう原因がたくさんあります。

効率よく、しっかりと実践で役に立つ勉強がしたいのであればスクールに通うのがいいでしょう。

【社会人向け】プログラミングスクール徹底比較!目的別に選び方も解説!

「Webデザイナーに必要なHTMLやCSSを独学したい!」
という方は、ぜひこちらの記事も参考にしてください。

HTML・CSSの独学でWebデザイナーになるためのステップHTML・CSSの独学でWebデザイナーになるためのステップ


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まとめ:Webデザイナーの資格をとって就職に有利な状況を作ろう

Webデザイナーに資格は必須ではありませんが、持っていると有利になることがたくさんあります。
とくに、実務経験がなく転職活動を有利に進めたい方にとっては有効な方法といえるでしょう。

また、現在もWebデザイナーとして活躍している人にとっても、資格取得は自身の能力を高めて将来の幅を広げられるきっかけになります。
資格取得に向けた時間は、決して無駄にはならないでしょう。

効率よく実務で役に立つスキルや、資格取得を目指したい方は、専門のスクールに通うことを検討してみてはいかがでしょうか。

未経験からWebデザイナーになる具体的な方法や求人情報についても興味がある方は、こちらの記事も合わせてご覧ください。

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